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「北欧」の見どころ情報

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検索結果268

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凍りついた冬の運河も味わいがあります
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
北欧の冬というとどんなイメージをお持ちでしょうか?雪深い森と凍りつく湖や海を思い浮かべるかもしれませんが、北欧諸国の中で一番南に位置するデンマークの冬はそれほど寒くもありません。2月の平均気温は最高3度、最低−1度。雨は3〜6日に一度ほど降ります。雪が降ることも多くなりますが、だいたい翌日には溶けてしまうくらい。積もったとしても除雪車が走り回り、地面の凍結防止の塩が撒かれるため街を散策することもできます。さて、そんな寒い季節にも楽しいイベントがあるコペンハーゲン。今回は見て楽しいライトフェスティバルと、聴いて楽しいウィンタージャズフェスティバルをご紹介します!

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大きな窓に高い天井、中二階にあるキッチンは北欧インテリアのモデルハウスのよう。こんなところに「住める」だなんて!
  • テーマ:
  • オーロラ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ロバニエミ 
「生きているうちにオーロラを見てみたい!」と思ったことはありませんか?でもいざ調べてみると、オーロラツアーはホテルからガイド付きのバスに乗って移動するなど、お金もかかるし、寒そうだし、見えなかったら残念過ぎるしと、つい身構えてしまいますよね。オーロラを見にひとたびロヴァニエミに来たら、トナカイそりにシベリアンハスキーの犬ぞりにも乗りたいし、本物のサンタクロースにも会いたい。でもなんか、それではいかにも「観光客」みたい?――そんなそんな既製品の旅ではなく、もっと地元の人と知り合って、地元のライフスタイルに溶け込んでみたい、と願ってしまう旅慣れ派の皆さん、家族や親戚、仲良しグループと一緒に泊まれる一軒家、クリエンコトをはいかがですか?2つの寝室にクイーンサイズベッド2台と広大なリビングルームとキッチンに暖炉部屋やサウナも完備したこの家は、オーナー宅のすぐ隣にあります。オーナーは気さくなフィンランド人夫婦ヨハンナさんとキンモさん。予約すると空港までの送迎が必要か、まず聞いてくれます。空港で現地の誰かが迎えに来てくれるなんて、ちょっと胸熱ですね!(※コミュニケーションは英語かフィンランド語です)

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ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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ファームハウスの広大なエリアを優雅に歩けばマイヤード気分。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヘルシンキから車で40分、バスで1時間、ヘルシンキ=ヴァンター空港からは車で20分ほどの郊外にトゥースラ(Tuusula)という自治体があります。トゥースラ湖とその周りを取り囲む豊かな森や博物館やカフェなどの文化的な拠点は、都会の喧騒から逃れたいヘルシンキ市民のユートピア。そのトゥースラ湖畔に、17世紀の封建時代の大地主が所有していた由緒あるファームハウスを改築したホテルがあります。その名もKrapi(クラピ)。 おしゃれな木の柵に囲まれた広大な土地に、昔の農園の姿そのままに、ホテルとレセプションがある母屋、レストランや会議室となっている離れ、湖畔のサウナ小屋に夏の野外劇場やテラスなどの大小の建物や施設が点在しています。そこはホテルというよりはもう、一つのエリア。りんごや様々なベリーの樹木や低木などの豊かな自然に包まれて、ヘルシンキ郊外に住むフィンランドの人々の気分がたっぷり味わえることでしょう。フィンランド国内では気軽にぶらり立ち寄れる観光地として知られるトゥースラですが、海外からの観光客はまだ珍しく、空港からすぐ近くの秘境として静かに眠っています。

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日本には未上陸のデザインがたくさん
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
デンマークでは、クリスマスが近づくと街の広場で期間限定のクリスマスマーケットが開かれます。デコレーションされた小屋が並ぶ小道を、クリスマスのホットワイン“グリュッグ”を片手に見て歩くのは、クリスマスらしさを感じるひととき。今回ご紹介するのは、デザイン好きな方におすすめしたいコペンハーゲンのクリスマスマーケット。現地のアーティストやデザイナーの手作りでおしゃれな小物類に出会える素敵な週末です。ご紹介する4つのマーケットのうち3つは屋内。この時期コペンハーゲンに遊びにきたらおすすめです!

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マルクト広場のクリスマスマーケット風景
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
北ドイツの美しい古都リューベックは、文豪トーマス・マンの故郷であり、彼の代表作『トニオ・クレーゲル』や『ブッデンブローク家の人々』の舞台となった町だ。北ドイツ特有のレンガ造りの家並が続き、教会や公共の建物も堂々としたレンガ建築が目立つ。中世ではハンザ同盟の盟主として栄え、その恩恵は市民の福祉生活に今でも還元されている。マルクト広場の市庁舎は4階建てのように見えるが実は2階建て。壁だけが高く積み上げられており、バルト海から吹き付ける強い風を逃がすため大きな丸い穴が空いている。リューベック最大のクリスマスマーケットはこの市庁舎前広場で開催される。市庁舎隣のマリア教会中庭では中世の衣装を着た人々による歴史的なクリスマス市が開かれており、この他に屋内で開かれる特別なマーケットもある。

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北欧の人気路線ベルゲン鉄道。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ヨーロッパ内はシェンゲン協定(※)加盟国であれば国境を超えるのに入国審査の必要がなく、楽々と各国周遊の旅が楽しめます。島国の日本にいると、海外旅行は一大イベント感がありますが、たとえば中欧などは国が小さいために、各都市の距離も近く、日本の国内旅行のような感覚で旅できます。ただ、日本ほどではないにしても鉄道料金はそれなりにかかります。2区間でもあっという間に100ユーロは行ってしまうので、ぜひ活用したいのが欧州鉄道の乗り放題パス「ユーレイルパス」です。このパスが1枚あれば、どの国でも町でも乗り降り自由。個人旅行には欠かせないパスでしょう。1959年に誕生して、今年で60周年を迎えました。(※)シェンゲン協定とは、ヨーロッパ各国間の人や物の移動に関して、国境検査なしで越えることを許可するもの。

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堀には水鳥の遊ぶ姿も
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
ターニングトルソがそびえるビーチエリアから20分ほど、街の中心部に向って歩くと、満々と水をたたえた堀に囲まれて、1434年に基礎が築かれたマルメ城がたたずんでいる。ルネッサンス様式の城としては北欧一古く、時代とともに形を変えてきたこの要塞は1530年代にはデンマーク王が新しく建造し、ある時期は牢獄として使われていたこともあったという。正面から見ると左右にえんじ色の円柱形の建物を配し、真ん中にレンガにおおわれた横中の建物が鎮座している。城に隣接する王宮庭園は手入れ行き届き、あたたかいシーズンには木々の緑と色とりどりの花が迎えてくれる。

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ボリュームたっぷりのサンデーがおすすめ。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
ネオンサインのロゴにカラフルな店内。コペンハーゲンのおしゃれストリートJaegersborggadeにある Istidはおいしくて写真映えするアイスクリームショップです。素材はオーガニック、液体窒素で一瞬で作られるアイスクリームはいつでもフレッシュ!写真はビーガンチョコレートサンデー、トッピングはキャラメルポップコーン・チョコレートソース・ココナッツクリーム 55dkk。Istidノアブロ店住所:Jaegersborggade 13, 2200 Noerrebro

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ゆっくりここで読書でもしたくなるラウンジ。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
今年の秋から冬、北欧デザインの旅や冬のオーロラ鑑賞など、ヘルシンキを拠点にした旅を考えている方もいらっしゃるでしょう。プランを組むときに頭を悩ますのが北欧の物価の高さ、とくにホテル代です。そこで、リーズナブルに泊まれて、なおかつオシャレ、北欧らしい気分を味わえるとっておきのユースホステルをご紹介します。「ヘルシンキ・ユーロホステル」は、とくに夏と冬のラップランドの旅の際、日本人女子がよく利用するという超穴場のユースホステルです。場所は町の東側、フェリー乗り場からほど近い住宅街に位置し、中心街へも歩いて15分ほどで行ける、立地も最高なのです。

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