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「南アフリカ 成田」の見どころ情報

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「南アフリカ 成田」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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次世代機ボーイングB777-300ERを随時、導入。現行のB747-400、エアバス340-300から移行、最新性を向上させる予定に。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
高さ490mという世界で一番高い位置にあるザ・リッツ・カールトン、香港が3月にオープンなど、話題性で再び、注目の香港。所要およそ4時間で行ける身近な海外旅行スポット。そのかけはしとなるのが香港を拠点にするキャセイパシフィック航空。震災後は減便、運休などが若干、あるものの羽田、成田、関空、名古屋、福岡、千歳と日本全国から香港への直行便を運航。まさに香港の顔といえるエアラインだ。また、ヨーロッパの各都市、オーストラリア、南アフリカなど世界中へ香港経由で行く、幅広いネットワークでも知られる。

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店頭に並べられた各種チョコレート
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/ルツェルン 
スイスはチョコレートの国。洋菓子の老舗、チョコ専門店、カフェ、スーパー、世界へ輸出している巨大チョコメーカーと、本当にたくさんの製造者がいます。どこでもチョコが目に入ると、つい手も伸びてしまうものです。スイスはチョコの年間消費量も世界一になることが多く、チョコにはうるさい人も多い気がします。そんなスイス人たちから人気を集めているのが、2009年開店の高級チョコレート店「マックス・ショコラティエ」です。東のチューリヒや西のジュネーブには「高級チョコといえばあそこ」というお店がありますが、パトリック・コーニッグさんの地元ルツェルン(中央部の有名な観光都市)にはそういったお店がなかったこともあり、チョコ好きが高じてオープンしました。マックスのチョコの味のよさは、言葉だけではなかなか伝えにくいのですが、口に入れると、チョコの粒子がはじけたような感じで、ふわりとした甘さにきっと衝撃を受けると思います。「100%ナチュラル」「手作り」「個性的なデザインと味」というコンセプトで作っていて、材料はもちろん厳選し、手作りです。インドネシア、マダガスカル、南アメリカなどから輸入したカカオを使用しています。

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店内で焼き上げるスコーンはさっくさく! とっても大きいので、朝食ならこれ1つで大満足です。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
グアムに行ったことがある人で『スタバがない!』と驚いた記憶がある人もいるのではないでしょうか? 日本でもあちこちで見かけるようになったスタバですが、実はグアムには未上陸。シェラトンホテルの中でホットコーヒーだけなら飲むことができますが、店舗はまだ存在していないのです。では、グアムの人たちはどこでコーヒーを楽しむのか? その問に多くの人『ポートオブモカ(Port of Mocha)かな?」と声を揃えます。今回はそんなローカルの人に愛されるグアムのコーヒーショップをご紹介しましょう!

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イギリスでの愛されっぷりがすごい
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
ナンドスは1987年に南アフリカで、歴史上つながりの深いポルトガル風のチキン料理を提供するお店として第一号店をオープンしました。その後世界中で拡大を続け、現在ではイギリス、マレーシア、シンガポール、オーストラリアなど多くの国々で展開しています。中でもイギリスでは店舗数が400を超え、あまりの人気ぶりに、かつて高級紙ガーディアンがそのオンライン版で「ナンドスはいかにしてイギリスを征服したか」という考察記事を載せたほど。子供から大人まで幅広い年齢層にイギリス中で愛されています。

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「虹のこころ」を子どもたちに伝える草間彌生展
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
草間彌生展『Life Is The Heart Of A Rainbow(人生は虹のこころ)』。東南アジアの主要美術館では初の展覧会となり、1950年代からの120作品が見られます。『I Want To Love On The Festival Night(祭りの夜に愛したい)』という穴から覗く鏡の部屋は、ナショナルギャラリーのための特別作品。じっくり鑑賞したら2時間かかるほどの見ごたえでした。子どもが多く来場する期間に彼女がフィーチャーされるのは、ドット柄のわかりやすさと親しみやすさだけではなく、難しい幼少期を乗り越え国際的アーティストになった、「人と違ってもいい」夢と希望を与えるストーリーが背景にあるのでは。

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徐々に潮が満ちてきた浜辺。潮が引くと海藻がいっぱいです
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/ブレスト 
フランス人が毎年楽しみにしている夏の長期休暇。学校によるものの、だいたい6月半ばから7月初旬に終業し、9月から新年度が始まるのですが、5月にもなると「夏休みはどこに行くの? 何する予定?」と会話に出てきます。バカンスの計画を練るのは得意中の得意で決断・行動も早いです。子どもが低学年のうちは登校日が残っていても早めに切り上げ、さっさとバカンスに突入してしまう家庭もあります。特に8月のパリはぐっと人が減り、ガランとして静かです。行き先は国内外さまざまですが、パリジャンは地中海の青い海と灼熱の太陽を求めて南仏に行く、というイメージがありませんか? しかしその一方で夏でも清涼で過ごしやすいブルターニュで過ごす人も意外にいるのです。今回は、フィニステール県北部に位置するロスコフをご紹介します。

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地図を片手にポルトガルのリスボンを街歩き〜世界遺産から絶景、下町を行く(その2)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポルトガル/リスボン 
(その1から続く)ロシオ広場の北側には白亜の堂々たるマリア2世国立劇場があります。夜になるとライトアップされ、より美しいです。この建物の横を入ったところにあるのが、『A G injnha (ア・ジンジャーニ』。サクランボのお酒を出す立ち飲み屋さんです。小さなグラスに深い紅色のお酒が注がれます。くいっと一杯。最後に口の中に、サクランボが一粒入っているのがわかります。ここで一杯やるのは、観光客のたしなみのようなもので、多くの人が立ったまま、楽しそうに杯を傾けています。そしてすぐ隣のフィゲイラ広場から、今度は15番の市電に揺られます。揺られること約30分、華麗で壮大なジェロニモス修道院が見えてきます。ヴァスコ・ダ・ガマのインド航路開設を記念して、16世紀初頭から19世紀にわたって300年もかけて造られたのです。この修道院は、大航海時代の富の象徴と言われています。

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民泊した集合住宅
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アフリカ・他/南アフリカ共和国/タシケント 
ウズベキスタン旅行を考えている人にとって、もっとも大きな問題は、ソ連時代から続く、レギストラーツィア(滞在登録)のことです。宿泊するホテルなどで発行してしてくれる、小さな紙切れなのですが、これを持っていないと、警察に罰金を請求されたりするのです。しかも警察は、治安の問題もあって、よく声を掛けてきます。友人宅に簡単に泊まれないのは、このレギストラーツィアが発行できないからです。僕と妻がウズベキスタンのタシケント国際空港に到着した時、民泊のおばちゃんに声を掛けられました。朝食込みで2人で12ドルは格安です。しかもレギストラーツィアも大丈夫と太鼓判を押すのです。彼女の住む集合住宅は空港のすぐそば。早朝の若干涼しい空気の中を彼女について行きます。3LDKの1室を与えられ、おばちゃんは、僕たちのパスポートを持って、どこかに出かけていきました。

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中央アジアでは、ラーメンはこんなところで食べる(チャイハネ)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アフリカ・他/南アフリカ共和国/タシケント 
中央アジアをご存知でしょうか? 「アジア」と付いていても、中南米やアフリカよりも遠い存在の地域かもしれません。中国を西に進んでいくと天山山脈が東西に伸びています。その天山山脈の西側に位置するのが中央アジアです。かつてシルクロードの拠点の町として発展したのが、ウズベキスタンのサマルカンドやブハラの町です。青い目をしたアーリア系人種のような人たちや、アラブ人のような顔立ちの人たちが混然一体となって暮らしています。アジアもここまで西に来ると、なるほどヨーロッパやアラブが近くなっているのだなあと、人々の顔を見て実感できます。夏は45度にもなる酷暑で、冬は零下にもなる寒さです。主食は小麦を材料にした丸くて大きなナンを食べます。そしてもう一品、この地に欠かせない小麦料理があるのでした。

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これはおいしい! サバンナの有名サンドイッチショップで、「全米ナンバー3の味」に舌鼓
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/サバンナ 
豊かな緑と歴史的な建築物が建ち並ぶ、ジョージア州で人気の観光都市・サバンナへ行ってきました。美しい街の雰囲気もさることながら、ここはおいしいレストランが揃う「美食の街」。伝統的な南部料理からトレンド感満載の洗練されたレストランまで、その日の気分によってさまざまなテイストが楽しめるのが魅力です。もちろんランチに食べたい「ちょっと軽めの食事」でも、おいしいレストランやショップはたくさん。中でもおすすめは、毎日行列のできる名物店「ZUNZI'S」です。

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