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「南イタリア お土産物 陶磁器」の見どころ情報

南イタリア お土産物 陶磁器に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「お土産物 陶磁器」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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トゥオルトンプーン市場は多くの外国人観光客で賑わう
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
首都プノンペンでお土産を買い求めるのなら、プノンペン南部のトゥオルトンプーン市場がおすすめです。旅行ガイドブックを開くと、トゥオルトンプーン市場は「ロシアンマーケット」という名で紹介されていることがありますが、その理由は、ソ連(当時)やベトナムなどの支援を受けたヘンサムリン政権がカンボジアを実行支配していた1980年代、多くのロシア人がこの市場で買い物をしていたことによります。現在では、プノンペンの定番観光地のひとつとして、人気を集めている市場です。

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「南イタリア」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

食後酒として飲むことが多いリモンチェッロ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ナポリ 
「リモンチェッロ」とはイタリア語でlimoncelloと表記する、リキュールのことです。レモンの皮から作られ、主に南イタリアが産地として挙げられます。とても甘くて飲みやすいのですが、アルコール度数は30パーセントほどあるので、お酒が弱い方は注意が必要です。食後に少量をキュッと飲むのが一般的です。

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アドリア海に面したバーリの海岸通り
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/バーリ 
ナポリにつぐ南イタリア第2の都市にしてプーリア州の州都であるバーリは、アドリア海に面した港町。ここは、他国からイタリアへの玄関口のひとつとして知られています。バーリの旧市街やサン・ニコラ大聖堂は素晴らしい観光スポットですが、周辺にもトンガリ帽子の家屋「トゥルッリ」が見られるアルベロベッロや、八角形の美しい城カステル・デル・モンテ、さらにはお隣バジリカータ州にあるマテーラなどの世界遺産があり、観光の拠点として非常に便利な町と言えます。今回は、この港町バーリと、アドリア海を隔ててその向かいにあるクロアチアの観光地ドゥブロヴニクへの船での行き方についてご紹介します。

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サンタ・ルチア港の向こうにベスビオ山が見える
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ナポリ 
南イタリア最大の都市ナポリ。世界遺産の歴史地区や「青の洞窟」で有名なカプリ島へ向かう船があり、豊かな食文化があり、美しい風景を楽しめる充実した観光都市です。「ナポリを見てから死ね」ということわざを聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。そんなナポリの中でぜひ「見て」いただきたいのが、サンタ・ルチア港とヴェスヴィオ山を一望できる城、カステル・デローヴォからの眺望です。絶好の撮影スポットなのですが、なんと入場無料なのです。

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オタワに2016年に登場!のイタリアンカフェ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/オタワ 
2016年5月にオタワにOpenした本格イタリアンカフェ「MANTOVANI 1946」。アクセス便利な中心地、観光客にも人気のByward Marketの一角にあるこのカフェはモダンな内装ながらヨーロッパの雰囲気も持つ広々とした素敵な空間を持つカフェです。近くに用事があったのでフラッっと入ってみたのですが、それが大当たり!!! 美味しそうなケーキがたくさん並んでいるのを横目で見ながら、お店の中を見ていたら「Napolitan Coffee」の文字が目に飛び込んできました。カナダのコーヒーはいわゆるアメリカンコーヒーが多く、質よりも量?的な時も多々あり、美味しいコーヒーをずっと探していたのですがなかなか出会えず・・・そんな時に出会ったこのカフェ。コーヒーが美味しい事で知られるイタリアですが、南イタリアのコーヒーは濃くて大好きだったのです。

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レストラン「Cibus」のチーズ庫
  • テーマ:
  • グルメ
美味しい食事は旅のとても大切な要素のひとつ。ルネサンスの都・フィレンツェの料理がフランス料理の基となっているのはご存じですね。イタリア料理ほど万人受けする料理はないと思いますし、どこを訪ねても頬が落ちる料理に出会えるイタリアですが、今日はその中から南イタリア・プーリア州の“美食の町”をご紹介します。実はこの町、前月ご紹介したチェーリエ・メッサーピカなんです。歴史ある独特な街並みの美観に、住人の人の良さ。それに加えて料理まで素晴らしいんですから、私が惚れこんでしまうのも仕方ない、でしょう(笑)?

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旧市街地
  • テーマ:
  • 観光地・名所
南イタリアの「白い町」、チェーリエ・メッサーピカ。“長靴(イタリア半島)のかかと”に当たるサレント半島に位置し、「白い」の他にも「歴史の古い」とか「美食の」、「住人がとびきり親切な」などいろんな形容詞の付く町なんです。実は、このサレント半島にはあちこちに白い町が点在します。というのも石灰岩台地ゆえの古の文化が今なお生きており、殺菌効果があるという石灰乳を壁という壁に塗るんです。衛生面を重視した知恵が、ビジュアル的にも清潔感を出すんですから一石二鳥の明智ですよね。

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聖マルティーノの「マント伝説」を表す彫刻。聖マルティーノ教会のファサード中央に
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
4世紀のこと、ある若い兵士が半裸のホームレスに出くわします。不憫に思った兵士は自らのマントを二つに裂いてホームレスに与えました。その夜、兵士は夢を見ます。その半分のマントをまとったイエス・キリストが語りかけてきたのです。。。これは聖マルティーノの伝説。つまり兵士のマルティーノが回心し、その身を神にささげるきっかけとなったエピソードです。そして今日ご紹介するのが、この聖マルティーノを町の守護聖人とし、町の名もこの聖人に因んでつけられた南イタリアのマルティーナ・フランカ。聖人を祭る聖マルティーノ教会は町を代表する建築物で、ファサード中央にはまさにこのエピソードが鎮座しているんです。

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カステッラーナ鍾乳洞はこの巨大空間(グラーヴェ)から始まる
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
〜自然の神秘が作り上げる世にも不思議な造形物。そこに生まれたオーナメントは100年に約1cmという気が遠くなるほどのゆっくりとした成長ながら、果てしない年月を経て形作られた自然美の極致。そしてもちろん今も造形は続いており、しかしまるで完成しているかのような美しく雄大な姿を現在私たちは鑑賞することができる〜それら時の流れからすると我々の持つ時間はほんの一瞬で、この瞬間に立ち会えたことが幸せに感じられるのです。さてもうおわかりでしょうね!? 今日は鍾乳洞をご紹介します!

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700年前のモザイク画が姿を現す、カーリエ博物館
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
古代の地中海世界では、モザイク画の製作が盛んでした。漆喰を塗った壁に描かれるフレスコ画は時代と共に退色していきますが、石や色ガラスを使って作られるモザイク画はいつまでも鮮やかな色で、現代でも私たちに感銘を与えてくれます。このモザイク画の製作はローマ時代が全盛期ですが、ビザンツ帝国やその影響下にあったベネチアや南イタリアの中世の地中海諸国でも12世紀頃まではよく作られていました。しかし絵を描くよりもコストも手間もかかるため、次第に作られなくなっていったのです。私はこのモザイク画のファンなのですが、その私がイスタンブールに行くたびに必ず行く博物館があります。かれこれ、7、8回は訪れているのではないでしょうか。それが今回紹介するカーリエ博物館です。

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