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「南方航空 広州」の見どころ情報

南方航空 広州に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「南方航空 広州」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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広州の江畔国際ユースホステルのダブルルームは、1泊185元(約3330円)!
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
「1泊5000円で、この広さの部屋なのか・・」。以前、香港に行った時、地下鉄の佐敦駅の交差点に近い安ホテルに泊まりました。九龍側のメインストリートであるネイザンロードから1本裏に入った、そのホテルの交通の便は、文句なしでした。そのかわり部屋の狭いこと。ベッドの外の空いているスペースが、ほとんど隙間としか言えないような部屋でした。香港のホテル代は、本当に割高なことが多いのです。香港では割り切って、かなりいいホテルに泊まる主義という人はともかく、日本と同じぐらいの料金で、同じレベルのビジネスホテルに泊まって、中華な週末を過ごすなら、おすすめの場所があります。

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香港から陸路で広州へ!お得で意外と速い乗り換え案内
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
「食は広州にあり!」で名高い中国南部の大都市、広州。その言葉通り、広州のごはんはびっくりするほど美味しくて、安いです。しかも、広州には伝統建築が見られる街並みが残っています。おいしいごはんと思わず、パチリとシャッターを押してしまう街並みの両方を楽しめる穴場です。広州に行くのなら、広州を基点としている中国南方航空が便利です。とは言ってもLCCよりお高いので、香港イン・アウトにすれば、LCCも加え、使える便も増えます。旅の最初と最後に香港も楽しめます。しかし「香港から広州への移動が、面倒くさいなあ」という人におすすめの、バスと鉄道の乗り換え案内をこれからしましょう。

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「南方航空」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

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「広州」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

桂林米粉を代表する鹵菜米粉。トッピングなしなら、薄味で美味しい。独特のコシは、一度乾燥させた米粉を水でもどして使うことから出るのではないだろうか
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
中国の西南部に位置する広西壮族自治区桂林は、水と山が生み出す風景が美しい世界的な景勝地です。桂林の穏やかな風景を求めて訪れる日本人も多く、中国西南部の人気都市の一つです。桂林の朝昼は、やはり名物の桂林米粉を食べましょう。中国では「米粉(ミーフェン)」と呼びますが、ビーフンのことです。とはいっても日本人がイメージするビーフンは、台湾風の極細ビーフンではないでしょうか。中国の米粉は、かなり太目。幅5ミリぐらいの平たいものもあります。中国南部では、米粉を麺と同じように日常的に食べます。桂林米粉とほかの地方の米粉との違いは、コシがあることではないかと思っています。このコシがたまらなく美味しいのです。

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春節前の広東省広州駅。GWでも同じような混雑が起きる。駅に近づくことに時間がかかる。予約したチケットのピックアップも大変
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
「2か月も先の予定をがっちり決めるなんて、絶対無理!計画を立てているうちに気が変わることもある。チケットの予約はもう少し先にしよう」。こんなことを言っていたら、GWの中国旅行は、できません。中国では鉄道のチケットは、60日前からネット予約が可能です。13億人もの中国人の一部しか旅行をしないとは言え、GWは旧正月と並ぶ民族の大移動期間。飛行機より安く、区間によっては高速バスより便利な鉄道のチケットは、まさに争奪戦。早め早めの予約が正解。高速鉄道はもちろん在来線も含め、旅行中大きく移動するところは、一番先に押さえましょう。

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お椀に入っているのが豆汁。異常にすっぱく、最も難度が高い老北京菜と言える。ゴマパンのようなものが焼餅、その隣は糖火焼(タンフォーシャオ)と呼ばれる甘いパン
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
とにかく種類が豊富で、肉まんや甘いドーナツ風の点心を1個ずつ注文できるところは、飲茶にそっくり。しかし、飲茶のように多くの点心が好みの味付けとは限らないのです。点心とは、軽食と言う意味があります。肉まんや揚げパンなど、1食にはなりえないおやつ的な食べ物を点心と呼びます。「老北京菜(ラオベイジンツァイ)」と呼ばれる伝統的な北京料理には、多くの点心類が含まれています。糖巻果、麻豆腐、碗豆黄、麺茶、豆汁、糖火焼などなど。メジャーなものをあげるだけでこのコラムの一段落全部を使ってしまいそうぐらい種類があります。ただ、「おすすめはどれですか?」と聞かれると、答えに困ってしまいます。

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前門の東、大柵欄に近い胡同のニーハオトイレ。しきりもないタイプは、かなり減っている
  • テーマ:
  • テレビのあの場所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
ただ溝があるだけ、もしくは便器が並んでいるだけのトイレが日本人がイメージする中国の公衆トイレかもしれません。このスタイルのトイレは、隣でしゃがんている人と顔を並べ、おしゃべりしながら用をたすため、「ニーハオトイレ」と呼ばれることもあります。今、中国に行っても、昔なつかしのニーハオトイレには、もうほとんどお目にかかれなくなっています。2019年12月現在、北京、上海、広州のような沿岸部の大都市でなくても、内陸部でも世界遺産があるような都市では、非常に少なくなってきています。ニーハオトイレを体験してみたいと思っている旅行者には、今の状況はちょっと寂しいかもしれません。

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町の中にこんな小山がある。小山の中に町があるともいえるのが桂林
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
漓江沿いにポコポコと形の良い小山が並んでいる姿は、まさに桃源郷。中国西南部に位置する広西壮族自治区の桂林は、カルスト地形特有の風景の中に町があります。桂林ののどかで美しい風景を見ていると、行きたくなりますが、「遠そう。行くのに時間がかかりそう」と、思う人が多いはず。私も初めて桂林に行った20年近く前は、遠いって感じました。中国南部の広東省広州から快速列車に乗って、1泊2日かかりました。2019年11月現在でも広州から快速列車で行くと約10時間かかります。でも、今は広州から本当に簡単に行けるようになりました。高速鉄道に乗れば、約2時間30分から約3時間で桂林に到着です。

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名物の黒い臭豆腐。黒は醤油の色
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/長沙(チャンシャー) 
思いがけないニュースに「ラッキー!これで鳳凰古鎮に行きやすくなる!」と思った人がいるはずです。2019年5月28日「上海吉祥航空が関空〜長沙線を新規就航!」のニュースが流れました。長沙は、中国南部に位置する湖南省の省都です。高速鉄道を使えば、約2時間20分で広東省広州まで行けるという便利なところにあります。中国では、長沙と言えば、臭豆腐(チョードーフ)!強烈なにおいがする臭豆腐は中国各地にありますが、その中でも一番臭いと言われているのが長沙の臭豆腐です。多くの日本人にとっては、マイナーな長沙ですが、中国の古鎮好きにとっては、重要な都市です。

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