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「南方」の見どころ情報

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検索結果55

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深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

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LHONG1919のメインは南方中国や東南アジアの華人の間で「航海の女神」として知られる媽祖(まそ)が祀られている寺院。願い事が叶うパワースポットとして人気に。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
チャオプラヤー川沿いにまたひとつ新しいスポットが誕生しました。それが今回ご紹介する『LHONG(ロン)1919』。ラマ4世統治時代(1851年〜1868年)、タイ〜中国間の貿易が最も活発だった頃の貿易港を再現した場所で、当時の雰囲気を味わいながら買い物や食事ができます。オープンしたのは2017年の11月ですが、まだまだ知る人ぞ知るの穴場スポットな上、朝早くから見学することができるので時間を有効に使いたい人にもオススメ!タイに居ながら中国旅行気分を味わえる新スポットをレポートします!

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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清代に建てられた建水の古民居。メインストリートの臨安路から1本中に入ると、こんな家が並んでいる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/建水 
ぐーんと反り返った屋根を見ると、ああ、中国らしい! 中国の寺院、塔、宮殿の屋根と言えば、屋根の端っこがぐーんと反り返ったものが本当に多い。見栄えは抜群ですが、素人が見ても、この屋根を作るのは、非常に難しそう。反り返った屋根を下から見上げると、屋根を支える部分の細工が、半端じゃないぐらい複雑。いったいどうしてこんな難しい屋根を中国人は、作ってきたのだろう。こんな疑問がむくむくとわいてきます。この反り返った屋根は、中国各地どこに行っても見られます。特に北方、南方のどちらかに固まっているというわけではありませんが、雲南省建水では、普通の民居の屋根の反り返り方が、半端じゃない気がします。

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2人が分け合って食べているごはんが、豆メン飯。豆メン飯の屋台では、テーブルの漬け物は食べ放題!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/昆明 
「私が食べたかったのは、これじゃない!」。料理名が同じだから注文したのに、全く違うごはんが出てきました。90年代半ばに雲南省の省都、昆明で食べたジャガイモ入りの土鍋ごはんが忘れられません。ほど良い塩味のごはんとホクホクしたジャガイモが感動ものの美味しさ! 中国西南部に位置する雲南省は、少数民族が多く住む自然豊かなところです。90年代半ば、昆明では夕方になると、ずらーっと土鍋ごはんの屋台が並ぶ広場がありました。テーブルには、何種類ものお漬け物が用意され、好きに食べていいのです。その後、2000年代も2010年以降も昆明に行ったことがありますが、屋台があった広場も通りもなくなりました。土鍋ごはんもどこに行けば食べられるのか、わからなくなってしまいました。

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梧州のメインストリートでもないところにも騎楼建築が残っている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
どこまでも続くヨーロッパのような騎楼建築が美しい。騎楼の数の多さは、広州以上では? こんなに騎楼があるなんて、かつてはどれだけにぎやかだったのかしら? この都市は、広西壮族自治区の東部にある梧州です。梧州は、騎楼建築が残っていることで知られています。騎楼とは、中国南部で見られる一階部分がアーケードになっている西洋とアジアを折衷したような建物です。2018年5月、中国のニュースサイト「今日頭条」を見ていると、「かつては『両広』の首府だったのに、今は広西で最も落ちぶれた梧州」というタイトルがついた記事を見つけました。中国のサイトは、表現がかなり直接的。梧州が「今は広西で最も落ちぶれた都市」だなんて。

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パン、チーズ、肉などが買えるカウンター。左端のオレンジ色のオーブンでは、ギリシアでよく食べられている「ピタパン」を焼きます
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ヨーロッパの食の宝庫というと、イタリアやスペインを思い浮かべるのではないでしょうか。同じく南方のギリシアも、温暖な気候や良質な土壌、そして海に恵まれて、実はおいしい食材がいっぱいです。各地で作られるそんな食べものが盛り沢山のショップYoleni’sは、アテネの中心部にあります。2016年11月にオープンして、新しい雰囲気が漂います。ギリシア産の「地中海の宝物たち」を知らない人たちがまだまだ多いと、オンラインでヨーロッパやアメリカへ売っていたのが人気を呼び、アテネ住民、そしてアテネを訪れる観光客にも見て買ってもらおう、味わってもらおうと、この路面店を開いたというわけです。地下のワインショップ、1階のショップとカフェ、2階のレストラン、3階の子どもスペース、4階の料理教室、5階イベントホールの大きな建物です。

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ちゃんと本当に古い部分も残っているが、新しく作った部分には、やりすぎ感が漂う黄龍渓。成都旅游バスセンターから黄龍渓行きバスで終点
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
よく似た観光地が集まっているから、どこか一か所は行きたい。でも、その一か所がなかなか決められない。これは中国西南部の四川省成都を訪れる旅行者の悩みのひとつです。日本人にとって成都と言えば、担担麺、麻婆豆腐、三国志、そしてパンダ! 成都は、日本人旅行者に人気の都市です。市内の観光地で外せない場所と言えば、三国志の聖地で知られる武候祠、赤ちゃんパンダが見られる成都パンダ繁殖研究基地など。問題は、郊外の観光です。日帰りで人気の古鎮に行く人が多いのですが、成都周辺に古鎮が集まっているので、どこにするか迷ってしまいます。黄龍渓、安仁、街子、洛帯は、どれも日帰りオッケーの距離にあり、しかもどこも有名なのです。

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重慶中心部の「十八梯(シーバーティ)」は、再開発で大部分がつぶされてしまったが、昔懐かしの重慶が残っていた場所として知られる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/重慶(チョンチン) 
2016年10月と2017年2月に合わせて、1週間以上重慶に滞在しました。1回目の滞在は、なんて運が悪いんだろうと悲しくなるぐらい雨ばかりでした。重慶は、中国西南部に位置する直轄市です。中心部の渝中区は、高層ビルが立ち並び、一見香港のような雰囲気。その現代的なビル群の中に古びた低層家屋の重慶が紛れ込んでいます。どことなく哀愁を帯び、喪失感が漂う町の雰囲気が好きで、2016年の秋以降、重慶にはまっています。こんなに重慶が好きなのに、お天気に恵まれず、重慶滞在中に青空を一回も見たことがありません。2017年2月の3日間は、雨こそ降らなかったものの、連日どよんとしたお天気。私にとって、重慶と言えば、薄暗い町です。

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骨付きのでっかい羊肉をのっけたポロは、ごちそう。食堂では、安い肉なしのポロもあるが、おすすめはやはり肉あり
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/カシュガル 
中国の西の端、新疆ウイグル自治区と言えば、西安からローマまで続くシルクロードに属しています。新疆のラグメンと言えば、この地に住む少数民族のウイグル族の名物料理です。トマト、白菜、ピーマンなどの野菜と羊を炒め煮したものを手打ち麺にかけて食べる混ぜ麺です。パスタのような麺にトマト煮込みをかけるので、ちょっぴりイタリア風。一度食べると、はまってしまう日本人も多く、日本でも好きな人が多いウイグル料理は、ラグメンだと言ってもいいぐらい(と私は思います)。ラグメンと並んで、日本でも食べられている名物料理と言えば、シシカバブとポロです。羊肉を串焼きにしたシシカバブと新疆版ピラフのポロは、ウイグル料理を代表する料理です。

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