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「南米 ドバイ経由 価格」の見どころ情報

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検索結果10

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サメは意外と泳ぐのが速くて、撮るのが大変!
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/セントーサ島(シンガポール) 
レジャー施設がひしめくセントーサ島で、何をして遊びましょうか?年中暑いシンガポールでは、屋内施設は体を休める意味でも助かりますね。「シー・アクアリウム(S.E.A.Aquarium)」なら、涼しい屋内で世界中の海の中を見ることができますよ。海に囲まれたセントーサ島ですが、海の遊びはあまり発達していません。しかしここで海の生き物を観察してみるのもいいものです。見学を終えて外に出れば、「世界の海はつながっている」という当たり前のことを、シンガポール南端の海を前にして感じることでしょう。

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独立記念日を祝う特設会場「フォンダ」にて男女対になって国民舞踊「クエカ」を踊る人々
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
毎年9月18日はスペインからの独立を果たしたチリの記念日。そして2019年もやってきましたチリの独立記念日週間!そこら中にチリの国旗が飾られ、学校や会社も1週間近く休みになって国をあげて祝います。学校では、休みが始まる前に、保護者を学校へ招いて子供達がチリの各部族の舞踊を披露する発表会が行われます。また会社勤めをしている人たちは、休暇前に会社で社員が全員揃って巨大なお肉を焼いて食べる独立記念日を祝うバーベーベキューパーティーをしたりしてお祝いをします。

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市立劇場周辺には石畳が敷かれヨーロッパのような風景が広がって居ます。アメリカのテレビコマーシャルの撮影場所にも選ばれていました。
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴ在住歴も長くなって来ましたが、まだまだ行ったことがない場所は色々とあります。今回ご紹介する国宝建築のサンティアゴ市立劇場もそんな場所の一つです。市立劇場はサンティアゴ旧市街にあり、昔ながらの植民地時代の雰囲気が残る、南米に居ながらどこかヨーロッパを感じる風景が残る場所に建てられて居ます。そんな市立劇場は、サンティアゴで最も重要な舞台演劇およびオペラハウスで、チリの文化・芸術の中心的な役割を果たしています。

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関空からスイスインターナショナルエアラインズが飛びます
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スイス/チューリヒ 
関西地区からヨーロッパへの旅行を考えている方にビッグなお知らせです! 関空からスイスのチューリッヒへの便が2020年3月から運航されることが決定しました。2001年にスイス航空が撤退してからおよそ18年ぶり、関空=チューリッヒ間の便が復活します。週5往復も飛ぶそうなので、便利になりますよ。もちろんスイスへの旅行には、このスイスインターナショナルエアラインズの便が一番便利です。スイスの航空会社なので、機内からスイスの気分が味わえます。乗り継ぎなしで関空からチューリッヒに行けますので、ユングフラウヨッホ、マッターホルンなどスイスの名所へも行きやすくなります。

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寺院に入る前にスタッフの方から「寺院建物内部の写真撮影は禁止」「水池にコインを投げないでください」などのいくつか注意事項など伝えられます。
  • テーマ:
  • スピリチュアル
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
まるでチリじゃないみたい!?写真を見ると、どこの国の建築物か少し首をかしげたくなるような不思議で、でもとても美しい作りが特徴な「バハイ教」のお寺へ先週末行ってきました。場所はサンティアゴの中心部から約40分ほど車を走らせたペニャロレン地区にある山の斜面の広い敷地に建っていました。お寺が立つ山の敷地からはサンティアゴ市内の街並みを見渡すことが出来、巷では人気の観光スポットとなっています。信者か信者でないかは関係なく、素敵な寺院を見学するために日々多くの人が訪れています。

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www.miteleferico.bo
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ラ パス 
世界で一番標高の高い首都とされているラパス。日本からの直行便は就航していないので、北米の都市とリマかサンティアゴ経由をして入ります。数回トランジットするため所要時間は約40時間以上と気が遠くなる距離ですが、ラパスの空港に到着し、びっくりする光景を目にするとそんなことも忘れてしまいます。ラパスの町はすり鉢状になっている底の部分に位置し、すり鉢の上にある4,150メートルにあるエル・アルトの町を結ぶのはなんとロープウェイなのです。2014年に開通して以降、本数が徐々に増え、2019年現在には10本の路線があります。現地の人たちにとっては移動するための交通手段なので、乗車料金は片道3ボリビアーノ(約50円)。絶景がみられるおすすめはイエローラインとグリーンライン。崖の上からの絶景と眼下に広がる住居の格差を肌で感じることができます。駅のキオスクで売っているサルティーニャというスナックは子どもの大好物。※1ボリビアーノ=約15.65円。2019年6月時点

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店内で焼き上げるスコーンはさっくさく! とっても大きいので、朝食ならこれ1つで大満足です。
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/グアム 
グアムに行ったことがある人で『スタバがない!』と驚いた記憶がある人もいるのではないでしょうか? 日本でもあちこちで見かけるようになったスタバですが、実はグアムには未上陸。シェラトンホテルの中でホットコーヒーだけなら飲むことができますが、店舗はまだ存在していないのです。では、グアムの人たちはどこでコーヒーを楽しむのか? その問に多くの人『ポートオブモカ(Port of Mocha)かな?」と声を揃えます。今回はそんなローカルの人に愛されるグアムのコーヒーショップをご紹介しましょう!

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カモーテの優しい甘さや、サルサ・クリオージャのさっぱりとした酸味とのハーモニーが絶妙なチチャロンサンド
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
朝食はそれぞれのお国柄を色濃く反映する。食文化が豊かな国ほど、バラエティに富んだ朝食にお目にかかれる機会が増すだろう。ラテンアメリカ一のグルメ国家と謳われるペルーの朝食は、どれも美味しい上に種類が豊富。地域色も強く、訪問先ごとにさまざまな朝食を味わうことができる。首都リマでの人気といえば、豚肉のサンドイッチ「PAN CON CHICHARRON(パン・コン・チチャロン/チチャロンサンド)」。2010年にスペインの新聞社が行った投票で「世界一人気の朝食」に選ばれたサンドイッチだ。下味をつけた豚肉をラードでじっくり揚げ、ペルーのサツマイモ「カモーテ」や、スライスタマネギのレモン和え「サルサ・クリオージャ」と一緒にパンに挟んで食べる。一度食べたら病みつきになること間違いなしの美味しさだ。

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www.nomadaexperience.com
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • 中南米/ボリビア/ウユニ 
南米のボリビア西部にあるアンデス山脈に囲まれた塩の大地、ウユニ塩湖は富士山と同じくらいの標高約3,700mの高さに位置しています。広さは南北約100km、東西約250kmという広大な塩湖には約20億トンの塩があるといわれています。ウユニ塩湖は高低差が50cmほどしかない真っ平な塩湖なので見渡す限り雪のような白銀の世界が広がっています。また雨季には雨がたまり、天空の鏡が出現することで有名です。ベストシーズンは雨季と乾季をまたがる4月。なんと天空の鏡が楽しめ、塩の上も歩ける両方を体験することができるのです。せっかく家族旅行で行くのだったら、融通が利くプライベートツアーがおすすめ。NOMADA EXPERIENCEのガイドのフアスカーさんはリクエスト通りの2泊3日のツアーを案内してくれました。初日は午前10時にウユニ市内にあるホテルピックアップの後、コルチャン村の塩工場を見学した後、ウユニ塩湖初のホテルであるプラヤブランカ見学。建物の前にはいろんな国の国旗がたっていて小さな世界を再現。これは観光客が自分の国の国旗を勝手に置いていったそう。日の丸もいくつかありました。

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受付を過ぎて中に入ると、そこにはかつての労働者移住区が広がっていました。家の中にはかつて使われていた様々な料理道具や仕事道具などが壁に展示されていました。
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/イキケ 
みなさんこんにちは、今回は先日行ったチリ北部の町イキケ近辺にある世界遺産についてご紹介したいと思います。チリにはモアイ像で有名なイースター島や、カラフルな港町バルパライソなどが世界遺産として登録され有名ですが、今回ご紹介するハンバーストーンとサンタ・ラウラの硝石工場群も2005年に世界遺産として登録されたとっても興味深い世界遺産です。そんな世界遺産が立つのは、世界で最も乾燥したアタカマ砂漠。周り一面を見渡しても虫や動物や草さえも無い砂だけの大地が広がり、大地をイキケからバスで走ること約1時間、砂漠のど真ん中に世界遺産の廃墟が現れます。

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