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「南米 ペンギン 生息地」の見どころ情報

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「南米 ペンギン 生息地」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

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ツアーでも行ける! 地球最後の秘境、南極へ行くクルーズはどんなもの? その3
  • テーマ:
  • 大自然
南極のクルーズ旅行の続きです。南米大陸の南端を出発したクルーズ船は、まずサウス・シェトランド諸島に着きます。この島々で上陸する場所はツアーによって異なりますが、どのツアーも上陸するのがデセプション島です。この島は入り江を囲んだ馬蹄形をしていますが、それはこの島が海底火山の火口のカルデラだからです。地熱があり、かつては温泉で有名で観光客がここでお湯に浸かっていましたが、現在は自然を壊すということで禁止になってしまいました。ここでは、ヒゲペンギンの営巣地として有名なベイリーヘッドなどを訪れます。もともとこの島には捕鯨基地がありました。建物は土石流で壊されてしまいましたが、今でもその残骸やクジラの骨が残っています。

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「南米 ペンギン」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

キングペンギンの体長は約90cm。南極で皇帝ペンギンが発見されるまでキングペンギンは最も体調の大きな種と考えられていたため“王様”の名前が与えられました。
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/プンタ・アレーナス 
つぶらな瞳にとぼけたくちばし、フリッパーと呼ばれる独特のヒレをばたつかせてよちよち歩くペンギン以上に愛らしい生き物ってこの世にいるのでしょうか。本来は南極周辺の島々やフォークランド諸島などの僻地で暮らすキングペンギンが南米のパタゴニア地方に小さなコロニーを作り始めたのは数年前のこと。皇帝ペンギンに次いで二番目に大きい種であるキングペンギンは首下のオレンジの斑紋が美しく王様の名に相応しい出で立ちです。ここはそんなキングペンギンが見れる世界で最もアクセスのしやすい場所として人気を集めています。 

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地雷原がペンギン天国に! 南大西洋にあるフォークランド諸島へ行ってみよう その1
  • テーマ:
  • 動物
南極圏にも近い、南米から大西洋の沖合に出た所にある英領フォークランド諸島をご存知でしょうか。年配の方なら「フォークランド紛争というのが昔あったなあ」と何となく思い出されるかもしれません。日本からはまれにしかツアーが出ないので、なかなかこの島々へ行った人は少ないと思いますが、この島々にはたくさんのペンギンたちが棲息しているのです。今回は、このフォークランド諸島についてご紹介したいと思います。

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地雷原がペンギン天国に! 南大西洋にあるフォークランド諸島へ行ってみよう その2
  • テーマ:
  • 動物
フォークランド諸島の続きです。さて、そんなフォークランド諸島ですが、1982年4月に大事件が起こりました。「フォークランド紛争(マルビーナス戦争)」です。当時、アルゼンチンは内政に失敗しており、国民の不満をそらす必要がありました。そこで「島を取り戻そう」と愛国心を煽り、無断で民間人をフォークランド諸島に上陸させます。愛国心を煽られた国民は政府を支持し、政府はその民間人を退去させようとしたイギリスに対し、島に軍を送って占領してしまいます。イギリスは経済のお荷物になっていた(当時イギリスは大不況の真っ最中だった)フォークランド諸島を平和的に手放す(島の住民投票など)ことも考えていたようですが、アルゼンチンに対面を潰されて引くに引けなくなり、武力で戦うことを決意します。

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ツアーでも行ける! 地球最後の秘境、南極へ行くクルーズはどんなもの? その2
  • テーマ:
  • 大自然
南極旅行の続きです。南極観光の大きな目的に、野生動物の観察があります。とくにペンギンは見てみたいですね。南極やその周辺には、7種類のペンギンがすんでいます。アデリーペンギン、ジェンツーペンギン、マカロニペンギン、ヒゲペンギン、イワトビペンギン、皇帝ペンギン、王様ペンギン(キングペンギン)です。ペンギンで一番大きいのが皇帝ペンギン。次が王様ペンギンです。南極で一番多いのが小さなマカロニペンギン。ジェンツーペンギンは高速で海中を泳ぎ、イワトビペンギンはその名のように、崖をピョンピョン飛び跳ねながら上り下りするのが特色です。南極ではそのほかに、海生ほ乳類のアザラシやオットセイ、クジラやシャチを見ることができます。

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現在チリ北部の自然災害で被害にあった方を支援するために、ペットボトルの水と交換で入場料が半額で入場できます。
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
さて、今回はサンティアゴの街のど真ん中に位置する、チリで一番歴史のあるメトロポリタン動物園のご紹介です。この動物園は以前ガイド記事でご紹介した「サンクリストバルの丘」の一部に作られており、4.8ヘクタールの壮大な敷地に約150種類約1,000頭もの動物達が飼育されています。元々1882年当時南米で経済的にとても豊かだったアルゼンチンのブエノスアイレスやメンドーサから電車に乗って、蛇やヒヒなど約70頭もの動物達がチリのサンティアゴにあるキンタ・ノルマル公園に連れてこられ、小さな動物園としてオープンしたのがそもそもの始まりでした。

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他では見ることができないという珍しい白いワニ。
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • 中南米/ブラジル/サンパウロ 
2006年にオープンしたサンパウロ水族館(Aquario de Sao Paulo)は、9000平方メートルの敷地、2000リットルの水量を誇る南米最大規模の水族館。「ラテンアメリカ初のテーマパーク風水族館」ということで、環境も作り込まれており、順路をたどって行くと、約300種、3000もの生き物とそれぞれの世界の中で出会うことができます。第1のセクションは、ブラジルの森と川。淡水に住む動物に焦点を当てています。中でも見逃せないのは、世界で唯一飼育/観察できるという、アルビーノのワニです。

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ペルーのシーフード料理店で前菜として人気の「コンチャ・ア・ラ・パルメサーナ」
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/リマ 
南米屈指のグルメ国家ペルー。その代表料理である魚介のレモンマリネ「セビーチェ」は、日本でもすでに知られた一品だ。世界有数の豊かな漁場を有すペルーは、魚類だけでなく貝類も豊富。中でも「CONCHA DE ABANICO(コンチャ・デ・アバニコ)」と、「CONCHA NEGRA(コンチャ・ネグラ)」はグルマンの人気を二分している。コンチャとはスペイン語の「貝」であり、前者は「オウギ貝」、後者は「黒い貝」という意味になる。乳白色の貝柱が立派なコンチャ・デ・アバニコと、紫がかった真っ黒な身が印象的なコンチャ・ネグラ。今回はペルー産コンチャの白黒対決にフォーカスしてみよう。

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世界で2番目に大きい塩湖であるチリの「アタカマ塩湖」。そこに絶景の秘密が!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サン・ペドロ・デ・アタカマ 
南米チリの北部にある町サン・ペドロ・デ・アタカマは、チリで最も古い町です。地元ではサン・ペドロと省略されて呼ばれます。標高2400mで、町の南方には「アタカマ砂漠」が広がり、とても乾燥した土地です。塩湖が近くにあることでも有名です。その広さはボリビアの「ウユニ塩湖」に次ぐ世界第2位の面積で、「アタカマ塩湖」と呼ばれています。何も知らずに訪れ、強烈に感動したこの塩湖の魅力をお知らせします。

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世界遺産、ドニャーナ国立公園にはどんな動物がいるのかな(2)
  • テーマ:
  • 世界遺産
ナビゲーターは、運転しながらスペイン語で公園について解説してくれます。マイクを使って話すので、後ろの席までよく聞こえましたが、内容のすべては把握できず、少し残念。みな、耳は傾けつつも、外の景色に集中していました。我先に見つけてやろうと、みんな必死なのでした。私が探していたのは、どんな野生動物や変わった野生鳥類でもなく、スペインオオヤマネコ、リンスなのです。リンスは、WWFに絶滅危惧種として指定された貴重な動物で、この国立公園はリンスの貴重な生息地となっていると知っていたからです。

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