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「南米 建築 特徴」の見どころ情報

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「南米 建築 特徴」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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寺院に入る前にスタッフの方から「寺院建物内部の写真撮影は禁止」「水池にコインを投げないでください」などのいくつか注意事項など伝えられます。
  • テーマ:
  • スピリチュアル
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
まるでチリじゃないみたい!?写真を見ると、どこの国の建築物か少し首をかしげたくなるような不思議で、でもとても美しい作りが特徴な「バハイ教」のお寺へ先週末行ってきました。場所はサンティアゴの中心部から約40分ほど車を走らせたペニャロレン地区にある山の斜面の広い敷地に建っていました。お寺が立つ山の敷地からはサンティアゴ市内の街並みを見渡すことが出来、巷では人気の観光スポットとなっています。信者か信者でないかは関係なく、素敵な寺院を見学するために日々多くの人が訪れています。

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インカの石積みが残るロレト通り。内側に傾斜しているのは、耐震のためだとか
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
16世紀、インカ帝国の首都として栄えていたアンデス高地にある都市、クスコ。しかしスペイン人による征服後、インカの宮殿や神殿は軒並み破壊され、その上に教会や市庁舎といったスペイン風の街並みが新たに建設されます。そのため、現在この街を歩いていてもなかなかインカ時代を偲ぶ風景に出会うことはありません。それでもインカ時代の建物の土台や精緻な石組みがわずかに残り、それを見るとここがかつてはインカの都市だったことを思い出します。今回は、そんな世界遺産に登録されている都市、クスコに残るインカ時代の見どころを紹介しましょう。

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NAVEの外観。完成する前は外観を残して内部は全てボロボロに崩れた状態で残っていました。
  • テーマ:
  • 劇・ミュージカル
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
チリの首都サンティアゴは新市街と旧市街に分かれた作りになっています。新市街は先進国の大都市といった感じで、高層ビルが立ち並び、洗練された街並みが広がっています。一方旧市街は植民地時代に建てられた大きな家や建物が石畳の道に立ち並ぶといった雰囲気のある街並みが残っています。しかし、半世紀ほど前から徐々に富裕層たちが旧市街から新市街に移り住んでしまい、残ったのはかつて富裕層たちが住んでいた建物でした。現在それらの昔の建物の多くは崩壊寸前で誰も住む人がいなかったり、ペルーやコロンビアなどの南米からの移民たちが大人数でシェアしながら生活するような状態で残っています。

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展示品などはとても悲しみに溢れたものばかりですが、博物館の建物自体はとても開放的でオシャレな作りになっています。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
チリは南米諸国の中でも治安がよく、経済も年々伸びている南米の優等生として知られています。そんな経済発展した近代的なチリでも、実は数十年前まではカンボジアのポルポト政権が行ったような大虐殺に近いものが、チリでも残酷に行われていたのです。チリは日本から遠く、なかなか馴染みの薄い国でもありますが、みなさんそんなチリの歴史を知っていましたか。今回はチリ人にとって忘れられない悲しい歴史が保存された博物館「ムセオ・デ・ラ・メモリア・イ・ロス・デレチョス・ウマノス(Museo de la Memoria y los Derechos Humanos)」についてご紹介したいと思います。

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未だ昔ながらの石畳や路面電車の線路が残る町並み。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴの観光名所といえば、以前ご紹介した旧市街に残る大聖堂やモネダ宮殿、そしてサンティアゴの台所ベガなどが有名ですが、少し旧市街中心地から足を伸ばしてみると、そこには地元の人々が生活する観光地とは違ったサンティアゴの生な雰囲気を感じることが出来ます。窓から大音量で南米特有のノリノリの音楽が聞こえて来たり、家の庭から顔を覗かせて甘える猫や、歌いながら歩く酔っぱらいのおじさん、野良犬に餌をあげる犬好きなおばさん…。などなど、昔の建物があちこちに残るジュンガイ地区で、人々の生活を直接感じるには、やっぱり歩いて回るのがオススメです。

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18世紀に作られた東方の三博士と呼ばれる人形(一部の人々の間では四博士ともいわれているそうです)。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴには「博物館の街」と呼ばれる程数多くの博物館が建っているのですが、チリに移住して3年経って初めて足を運んだ博物館「コロニアル芸術博物館」を今回はご紹介したいと思います。地元の人も以外と知らないこの博物館は、チリのスペイン植民地時代の面影を残す漆喰で固められた重厚な雰囲気が漂う教会の一部の敷地に建てられており、フランシスコ会の修道士たちが修道生活を営む建物の一階が博物館としてひっそりと公開されています。

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「南米 建築」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

市立劇場周辺には石畳が敷かれヨーロッパのような風景が広がって居ます。アメリカのテレビコマーシャルの撮影場所にも選ばれていました。
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴ在住歴も長くなって来ましたが、まだまだ行ったことがない場所は色々とあります。今回ご紹介する国宝建築のサンティアゴ市立劇場もそんな場所の一つです。市立劇場はサンティアゴ旧市街にあり、昔ながらの植民地時代の雰囲気が残る、南米に居ながらどこかヨーロッパを感じる風景が残る場所に建てられて居ます。そんな市立劇場は、サンティアゴで最も重要な舞台演劇およびオペラハウスで、チリの文化・芸術の中心的な役割を果たしています。

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チリ人アーティストのダシックの作品。彼の作品はニューヨークの街中でも沢山見ることができます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴの街中にはオシャレで完成度の高い壁画が沢山描かれています。海外からの観光客もカメラを片手に壁画の写真を撮っている様子をよく見かけます。チリ出身の壁画アーティストがニューヨークで注目を浴び、ニューヨークのいたるところで壁画を描く仕事をしているチリ人も多くいるほど、サンティアゴやお隣のバルパライソではオシャレで素敵な壁画を沢山見ることができます。今回は特にそんなオシャレな壁画が沢山描かれたサンティアゴ中心部から少し離れたサンミゲルという地域の青空美術館について紹介したいと思います。

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チリの旧市街ではグラフィティーアートも盛んで、古いプレコロンビア芸術博物館と対比して、現代的なグラフィテーアートが面白い。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
地元の人をはじめ、観光客で日々賑わっている大聖堂やアルマス広場が広がるサンティアゴ旧市街に近年リニューアルオープンした「プレコロンビア芸術博物館(Museo Chileno de Arte Precolombino)」が建っています。この地区はサンティアゴの中心地として植民地時代から栄えた地区で、まるで植民地時代にタイムスリップしたかのような19世紀に建てられた装飾が美しい大きな建物が至る所に建っています。今回ご紹介する博物館も1805年から1807年にかけて建てられ、スペイン植民地時代にはスペイン関税が置かれていました。

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民族構成が国際的? 南米にありながら、アジアが感じられる国スリナムとは? (その2)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • 中南米/スリナム/パラマリボ 
スリナムのその1からの続きです。独立後はクーデターが度重なり、オランダも一時援助を止めたことがありましたが、90年代半ばに民政に移管。ここ20年は政治も安定し、スリナムは観光業にも力を入れ始めています。人口はその9割が北部の沿岸地域、とりわけ首都パラマリボには国の人口の約半分に当たる24万人が住んでいます。その一方で中部の熱帯雨林地域や、南部の熱帯サバナ地域の人口はとても少なく、このエリアには今でも手つかずの自然が残っています。

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