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「南部 英語」の見どころ情報

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検索結果84

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スロベニアとの国境地帯にある、こんな山の上の尾根を歩く
  • テーマ:
  • トレッキング・登山
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
ポーランド有数の山岳リゾート、ザコパネ。ポーランド南部のスロバキア国境にあるタトリ山地の中心となる町です。ポーランド第二の都市クラクフからはバスや鉄道で2〜3時間とあり、夏には避暑客が、冬にはスキー客でにぎわうところ。標高750mのザコパネの周辺には多くのハイキンググコースがありますが、今回はザコパネの南にそびえる標高1987mの大カスプロヴィ山を紹介します。ここへ行くには、ザコパネからバスで標高1014mのクジニツェまで行き(所要10分)、そこから山頂までロープウエイで登ります。ロープウエイが上に登って行くにつれ眼下に素晴らしい風景が広がり、下を見るとハイキングコースを上り下りしているハイカーの姿が見えます。途中で別のゴンドラに乗り換え、さらに10分ほどで山頂に到着です。

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グバウフカ山頂の展望デッキから山々を見る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
ポーランドではもっとも有名な山岳リゾート地がザコパネです。場所はスロバキアとの国境地帯のタトリ山地。ポーランド第二の都市クラクフからは鉄道とバスで2〜3時間ということもあり、夏は避暑客、冬はスキー客でにぎわう場所です。2019年の夏、私はこのザコパネに行ってきました。町は軽井沢のような感じで、観光客向けのショップやレストラン、カフェなどが通りに並び、観光客がそぞろ歩きしていてなかなかにぎやかでした。町の周辺にはロッジやバンガロー、別荘地があり、滞在者は昼はのんびりすごすか周辺の山へハイキングをし、夜は町の中心部に出てきて食事をするといった過ごし方をしています。今どきのヨーロッパの観光地にしては、日本人はまったくいませんでした。ただ海外からの観光客はそこそこいるようで、英語も通じました。

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ザコパネの北にあるダバウフカ山から見たタトリ山地
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
みなさんはポーランドというと、大草原や丘陵地帯、あるいは森林が浮かびませんか? 「ポーランドの山岳リゾート」と聞き、「ポーランドに山なんてあったっけ?」と思う人がいても日本では不思議ではありません。しかしポーランド南部のスロバキアとの国境地帯には、2000m級の山々が連なるタトリ(タトラとも)山地があります。スロバキア側も含めて国立公園に指定されており、夏には登山やハイキング、冬にはスキーが楽しめる、ポーランド国民にはもっともポピュラーな山岳リゾートなのです。

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  • テーマ:
  • 語学
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
英語でコミュニケーションをとれるようになりたいと思う人は、きっと多いと思います。筆者も世界が広がると思い、そう願った一人です。大学時代に休みを利用してバリ島やタイへ友人と旅行した後、その想いはますますふくらみました。そして、2か月の春休みを利用し、バックパッカースタイルで一人で行く海外旅行を計画しました。しかし両親に心配され、ロンドンの語学学校の短期講座を受けることにして旅立ちました。

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トゥシェビーチの中心のカレル広場。奥に見えるのは聖マルティン教会の鐘楼
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
チェコにある14の世界遺産のうち、今回は「トゥシェビーチのユダヤ人街と聖プロコピウス大聖堂」を取り上げます。トゥシェビーチは、チェコ南東部のモラヴィア地方にある人口約3万6000人の町。13世紀頃から交易で栄え、世界遺産にもなっている聖プロコピウス大聖堂が創建されました。のちに町は戦争により衰退しますが、18世紀に復興し、現在残る古い建物はこの時代に建てられたものが多いです。また、ここにはチェコ南部では最大というユダヤ人地区がありました。今回は、このトゥシェビーチへのアクセスと街歩き、聖プロコピウス大聖堂について紹介します。

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クロムニェジーシュにある世界遺産「大司教の城」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
中欧の小国チェコには全部で14の世界遺産があり、そのうちの半数近くはチェコ南部の中心都市ブルノから日帰り観光できます。今回はそのうちのひとつ「クロムニェジーシュの庭園と城」について詳しく紹介しますね。チェコ南東部のモラヴィア地方にある人口約3万人の地方都市クロムニェジーシュは、13世紀頃から交易で栄えた町。町の中心部にあるヴェルケー広場を中心に、世界遺産に登録されている「大司教の城」や「フラワーガーデン」が徒歩圏にあります。落ち着いて歩きやすい小さな町なので、世界遺産観光だけでなく、半日ほどゆったりと滞在するのもいいでしょう。

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庭園も美しいレドニツェ城
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/ブルノ 
中欧の小国チェコには全部で14の世界遺産があり、そのうちの半数近くはチェコ南部の中心都市ブルノから日帰り観光できます。どんな場所に行けるかは別記事「チェコ南部の都市ブルノを基点に、ゼレナー・ホラなど周辺の5つの世界遺産へ日帰り旅行してみよう!」にすでに書きましたが、今回はその5つのうちのひとつ「レドニツェ城とヴァルチツェ城」について紹介します。ブルノから簡単に日帰りできたので、アクセスも含めて解説しますね。世界遺産登録名は「レドニツェ - ヴァルチツェの文化的景観」です。

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お城というか、「お城風の邸宅」といった感じのフルボカー城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/チェスキー ブジョヴィツェ 
チェコ南部の都市チェスケー・ブディェヨヴィツェは、16世紀に交易の街として栄えて以降、一時、衰退したものの19世紀に再び交通の要衝として復興し、現在は南ボヘミア地方の中心都市になっています。今回紹介するのは、この都市から北へ4kmほどの小さな町フルボカー・ナト・ヴルタヴォウにあるフルボカー城です。同じくチェスケー・ブディェヨヴィツェから日帰りできる人気観光地のチェスキー・クルムロフ城ほど有名ではありませが、「チェコでもっとも美しい城」とも呼ばれ、多くの観光客を集めています。創建年代は不明ですが、城自体は13世紀からあったようです。

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スンネの街中の広場。木々の中に座り人びとを見守るセルマの姿がある
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/カールスタード 
ノーベル文学賞をスウェーデン人として、また女性として初めて受賞した作家といえば、セルマ・ラーゲルレーヴ女史だ。妖精の魔法で小さく変身させられたニルス少年がガチョウの背中に乗って、スウェーデンを旅するお話、「ニルスのふしぎな旅」の作者としてご存知の方もおられることだろう。南部のスコーネ地方から北極圏のラップランドまでガチョウやガンの群れと旅をしながら様々な体験を経て成長する少年ニルスとスウェーデンの豊かな自然などが描かれている物語だ。1900年代初頭、国民学校の読本として執筆されたものだという。1858年、ストックホルムの西、ノルウェー寄りに位置するヴェルムランド地方に生まれた彼女は女学校の教師を務めた後専業作家となり、人間と物事の本質を洞察する鋭い文章で多くの小説を出版、のちには女性の解放運動や参政権獲得にも参画するなど作家以外の活動にも身を投じた。

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村の中央広場に面して南ボヘミア風バロック様式の民家が並ぶ
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/チェスキー ブジョヴィツェ 
チェコ南部にある世界遺産「ホラショヴィツェの歴史地区」は、南ボヘミア風バロック様式の民家が並ぶ村の中心部です。1840〜1880年に建てられたこれらの家々は第二次大戦の戦火を逃れ、昔の姿を今に伝えるとして世界遺産登録されました。このホラショヴィツェ村の歴史と民家の成り立ちについては、別記事「歴史編」で詳しく書いているので、そちらをお読みください。今回は、このホラショヴィツェ村への行き方、そして現在の村はどんな感じなのかを具体的に記述していきたいと思います。

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