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「古都チェスター」の見どころ情報

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「古都チェス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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チェスキークルムロフの眺望。左にお城、右に聖ヴィート教会が見える
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/チェスキー・クルムロフ 
チェコ南部の南ボヘミア州、オーストリアとの国境のほど近くに、チェコの一大観光都市チェスキークルムロフがあります。「世界一美しい」とか「欧州で最も美しい」なんて形容されることもあるほど魅力的な景観を持つチェスキークルムロフは、旧市街地が驚くほどコンパクト。おとぎ話の世界に入ってしまったかのような可愛らしい町並みを楽しむことができます。プラハから高速バスを使って約2時間半で行けるため日帰りの観光も可能。チェコ観光の際はぜひ立ち寄ってみてください。チェスキークルムロフでは、お城を観光するのも定番ですし、ビールを味わいつつぶらぶらと町を散策するのも楽しいですが、美しい町の眺望を写真に残すのはとても良い記念になります。町全体がばっちりカメラにおさまるスポット、ご紹介します。

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「古都」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

マルクト広場のクリスマスマーケット風景
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/リューベック 
北ドイツの美しい古都リューベックは、文豪トーマス・マンの故郷であり、彼の代表作『トニオ・クレーゲル』や『ブッデンブローク家の人々』の舞台となった町だ。北ドイツ特有のレンガ造りの家並が続き、教会や公共の建物も堂々としたレンガ建築が目立つ。中世ではハンザ同盟の盟主として栄え、その恩恵は市民の福祉生活に今でも還元されている。マルクト広場の市庁舎は4階建てのように見えるが実は2階建て。壁だけが高く積み上げられており、バルト海から吹き付ける強い風を逃がすため大きな丸い穴が空いている。リューベック最大のクリスマスマーケットはこの市庁舎前広場で開催される。市庁舎隣のマリア教会中庭では中世の衣装を着た人々による歴史的なクリスマス市が開かれており、この他に屋内で開かれる特別なマーケットもある。

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カールス広場でスケートリンクを囲みながらライトアップされた古城を満喫する人で大賑わい
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ハイデルベルク 
ドイツでもひときわ人気の高い古城や国内最古の大学、ゲーテをはじめ多くの文豪や哲学者に親しまれた古都ハイデルベルクは、季節を問わず訪問客を魅了します。これから始まるクリスマスマーケットは古城が見守る旧市街の本通りを中心に繰り広げられ、この通りに6つのマ-ケットが設置されます。時間の限られた来客にとって、これほどうれしいことはありません。本通りを散策するだけで、すべてのクリスマスマーケットを楽しむことが出来るからです。しかも頭上にはハイデルベルク古城も時々顔を見せ、中世の街並みはロマンチックそのものです。本通りに設置された140の屋台からはクリスマスならではのホットワインやソーセージ、グリル肉やワッフルなどのたまらない香りが漂ってきます。地元産のはちみつやフルーツリキュール、キャンドルやクリスマスオーナメントなどを販売する色鮮やかな屋台は、ついつい立ち寄りたくなってしまうほど。お土産やクリスマスプレゼントを買いあさるのも楽しみです。もちろん見るだけでも心が躍るに違いありません。ここでは大学広場、マルクト広場、カールス広場のクリスマスマーケットを紹介しましょう。

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かぼちゃ型をした銀のケースは、王が国賓に贈呈したこともあったとか。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
光沢と重厚感のある表面に、手作業で刻み込まれたきめ細やかな模様。カンボジアにおける銀・銅細工品の生産起源は定かではありませんが、アンコール王朝時代(802〜1431年頃)には頂点に達していたと言われています。かつては宮廷に献上するために作られていましたが、現在では冠婚葬祭などでも使用されるほか、お土産物としても販売されています。蔓、葉、花びらなどのモチーフで構成されるカンボジアの装飾様式「Kbach」をあしらった製品は、芸術作品としても見応え十分。美しい銀・銅細工製品はどのように生み出されているのでしょうか。熟練の職人達が集まる村を訪ねてみましょう。

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リムジンバスしか路線バスが走っていないのに、なぜか5番路線?
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライは、ラーンナー王朝の最初の首都でもあり、チェンマイと並ぶタイの古都です。チェンマイよりこぢんまりしていて、のんびりムードが漂うチェンライにはまってしまう旅行者が多く、長期滞在者が多いことで知られています。私は長期滞在をしたことはありませんが、毎年お盆はチェンライと決めています。チェンライ最終日の夕方、常宿のオーナーに「明日の朝9時に空港まで(車を)お願いします」と予約を入れると、想定外の答えが返ってきました。「息子は、もう送迎はしないことにしたの。新しいバスで行ってね」。「えっ!それなら早く言ってよ!」と思わず、動揺。公共のバスがずっとなかったチェンライに、今年はピンク色のバスが走っていることには、気が付いていましたが、あれが空港と中心部を結ぶリムジンバスだったとは!

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カオソーイは一般的に鶏肉入り。ほかには魚やエビ入りがある
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
タイ最北の県、チェンライでココナッツミルク入りのカレー麺を食べると、「北タイに来た!」と言う実感がわいてきます。古都チェンマイ名物と紹介されることも多い「カオソーイ」は、ココナッツミルク入りのカレースープに入った麺です。タイの首都、バンコクに滞在していると、タイ全土の名物料理が食べられるのは本当。しかし北タイの名物麺は、バンコクでは一般的ではないので、どこででも食べられるというわけではありません。カオソーイって、一度その味を知ると、無性に食べたくなる時があるぐらい日本人にも食べやすいカレー麺です。

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ワルシャワの旧市街広場は地元の人も散歩に出ています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
ポーランドは、まだまだ日本人にとってメジャーな旅行先とはいえないかもしれません。けれども、観光資源たっぷりなこの国は一度行ったらきっとリピートしたくなる人が多いはず。今回は、そんなポーランド・リピーターさんにぴったりな観光地をご紹介します。世界遺産となっている代表的な観光地をひととおり回ったあなた、次のポーランド旅行にはこちらへどうぞ!

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「ポテトパンケーキ」にグヤーシュ(シチューのようなもの)をかけた、ボリュームたっぷりな料理
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
2019年3月から、ポーランド旅行はぐっと身近になりました。LOTポーランド航空の成田〜ワルシャワ線が1日1便のデイリー運航となったのです(ただし、冬は減便の予定あり)。2019年現在、日本と東欧をダイレクトに結ぶ唯一の路線ですから、とても貴重ですよね! この機会に、ポーランドへ行ってみませんか? ヨーロッパ諸国の中でも7番目に広い面積を誇るポーランド。今回は、初めて行く方にまず訪れてほしい代表的な観光地を5ヶ所、ご紹介します。

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イーカートンは、主な地下鉄の駅で購入が可能。購入時にデポジットの20元(約320円)を払い、チャージする。チャージは最低20元から。2元の市バスが1元になる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2019年5月下旬、半年ぶりの北京に到着! 北京首都空港から地下鉄機場線に乗って、終点の東直門へ。ここで地下鉄2号線に乗り換え、予約したお宿のも寄り駅である和平門で下車。地上に出る前に「イーカートン」に100元(約1600円)チャージ!「イーカートン」とは、北京市内の地下鉄とバス共通のIC式交通カードです。これがあれば、半額で市バスに乗れるので、お得になります! 地下鉄は、毎月100元以上乗ると2割引、150元を超えると半額になります。私が北京に留学していた2008年頃なら、イーカートンがあれば、バス代が6割引きでした。当時と比べると値上がりしましたが、まだまだ北京の市バスは安いです。距離で代金が決まる長距離路線以外は、2元(約32円)。地下鉄は初乗り3元(約48円)と、安くなります。

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ワット・プラケオと王宮には、毎日、多くの観光客や地元の人が訪れる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
古くから王朝が栄えてきたタイの首都バンコクには、仏教寺院がたくさんあります。その中でももっとも格式が高いのが王宮寺院であるワット・プラケオです。王宮の敷地内にあり、ご本尊はヒスイで作られています。その美しい緑色がエメラルドのようであるため「エメラルド寺院」とも呼ばれます。バンコク三大寺院のひとつでもあり、バンコクに行ったら外せないスポットのひとつです。

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