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「古都ホイアン 世界遺産」の見どころ情報

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「古都ホイアン 世界遺産」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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ホイアンの伝統的な旧家は木造の中二階建築。中国の彫刻や日本の梁などがうまく組み合わさっている
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
ベトナム中部の小さな町ホイアンは、かつて海上貿易の中継地点として栄えたインドシナ最大の港町でした。16〜17世紀には日本とも交易があり、朱印船に乗ってやってきた日本人貿易商たちが住む日本人街も作られたのです。その古く美しい街並みは、1999年にユネスコの世界遺産に登録され、現在では多くの外国人観光客を呼び寄せる町に生まれ変わりました。ホイアンの見所は何と言っても、細い道の両側に並ぶ木造の建築物。古い時代にタイムスリップしたかのようなノスタルジックで味わい深い家々が並びます。

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「世界遺産」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

2015年より公開されるようになった「慈寧宮」
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2020年、故宮は竣工から600周年を迎えました。特別な年を記念して、2020年の故宮は歴史的名画「清明上河図」の公開(初夏を予定)など大型の展示が数多く計画されています。そのほか、午門をはいって西側にある「武英殿」が「陶器館」としてリニューアルオープンする予定もあります。2020年は特にイベントが盛りだくさんですが、近年の故宮は新しく公開される場所が増えるなど、年々進化しています。二度目の人でも楽しめるコースもたくさん!今回は2015年以降、公開されるようになった場所をご紹介します。2015年以降、西側エリアでは「慈寧宮」「慈寧宮花園」「寿康宮」が公開されるようになっています。新しく整えられた西側エリアは、カフェやレストラン、ミュージアムショップも整えられ、休憩もしやすいようになっており、総合的に観光が楽しめるようになっています。

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アスクレピオンの参道「聖なる道」からはアクロポリスの丘が美しく望める
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ベルガマ 
「ここへ入院した患者は絶対に死なない、必ず良くなって退院する」。そんな病院があったならどんなに良いか。夢の世界でしかあり得ないであろう。しかし大昔には実際にあったのだ。それは古代ギリシャのペルガモン、現在のトルコのベルガマにあった。ベルガマは古代都市ペルガモンの遺跡で知られている。有名なのはアクロポリスの丘だが、郊外にあるアスクレピオンが非常に面白い。アスクレピオンとはギリシャ神話に登場する医学の神アスクレピオスの神託を授かる場所で、今で言えば総合治療施設のようなもの。ギリシャのエピダウロスやコス島にもあった。現在そちらも遺跡になっている。紀元前4世紀頃、ひとりのペルガモン人がエピダウロスの近くで怪我をしてアスクレピオンへ行き、治療を受けて戻ってきた。その人が故郷にもアスクレピオンを、とエピダウロスを模範に建設したのだそうだ。この施設はローマ時代になっても存続し、4世紀ころまで、つまり800年近くも機能していた。

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面倒なことは全部お任せのパッケージなら気楽に海外旅行が楽しめる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
海外旅行の計画を立てる時、まず、パッケージツアーを利用するか、個人手配にするかを決めなければなりません。どちらがいいかは、その人がどれだけ旅慣れているかや、行こうと思っている国の状況に左右されるため、一概には言えません。まずは、それぞれのメリット、デメリットを理解し、各自のニーズや行先に合わせて上手にアレンジするのがおすすめです。

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北京と天津を結ぶ高速鉄道(京津城際鉄道とも呼ばれる)の車両
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
山西省大同(ダートン)に2時間ちょいで行けるなんて、なんだか嘘みたいに楽になりました。山西省は、北京の西側に位置しています。大同は、世界遺産「雲崗石窟」があることで知られ、周辺には岩壁にくっついたような懸空寺や中国に現存する最古の木造の塔である木塔など、名所旧跡の宝庫と言えます。多くの日本人が訪れているのですが、やはり遠い。私が2008年の北京五輪前に北京に留学していた頃は、大同まで快速列車で6時間もかかりました。それが2020年の今では、高速鉄道に乗れば、たった2時間20分で到着!快速や特快(特急)列車の旅が好きな私でも、ここまで所要時間が短縮されると高速鉄道に乗ってしまいます。

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12月になると、土曜日だと言うのに観光客がほぼ見られない黄崖関長城
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
観光客でいっぱいの長城ではなくて、荒涼とした風景の中にたたずんでいる長城を見たい!世界遺産の「長城」は、異民族の侵入を防ぐために作られた城壁です。現存する長城は主に明の永楽帝の時代に造営されたもの。長城を警備する兵士や将軍の気分になって、果てしなく続く長城を眺めるとワクワクします。でも、観光客でいっぱいの長城に行くと、長城にひたるなんてほぼ不可能。そんなわけで観光客が少なく、公共の交通機関を使って、行くことができる長城をまわっています。長城と言えば、最も早く外国人に開放された八達嶺が有名ですが、他にもあります。それが慕田峪、司馬台、金山嶺長城です。これらはどこも観光客が少ないので、ゆったりと長城を楽しめます。

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ネパールといえば、ヒマラヤが有名ですが、ヒマラヤ以外の見どころもたくさんある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
インドと中国の間に細長く存在する国ネパール 。わずか北海道の1.8倍の国土しか持たない小さな国ですが、ヒマラヤをはじめとする豊かな自然、多民族国家ゆえの豊かな文化、数多くの世界遺産や宗教的聖地を有する観光資源に恵まれた国です。さらに2020年は、200万人の観光客を呼ぶ一大観光キャンペーン「Visit Nepal 2020」を実施。ネパールといえば、エベレストを有するヒマラヤのある国として有名で、年間、多くの登山家やトレッカーが訪れますが、登山家やトレッカー以外の顧客層を生み出すために、ヒマラヤ以外の魅力も打ち出しています。

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ヴァヴェル城の中庭。奥に見えるのがヴァヴェル大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランド第2の都市で、観光客に人気の高い古都クラクフ。その「歴史地区」は世界遺産にも登録されています。世界遺産の建物のひとつであるヴァヴェル城は、旧市街観光のハイライトと言ってもいいでしょう。この城の歴史や、城内にある「旧王宮」「竜の洞窟」については、別記事の「クラクフ歴史地区にあるヴァヴェル城。その歴史と竜の洞窟、旧王宮について」に書いたので、今回は城内にあるもうひとつの見どころ「ヴァヴェル大聖堂」と、チケットの買い方のコツなどをお教えします。

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クラクフ旧市街の南側にあるヴァヴェル城
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランド第2の都市クラクフは、かつてポーランド王国の都として栄えた古都。第二次世界大戦で徹底的に破壊された現在の首都ワルシャワとは異なり、古い建物が今も残る旧市街は「クラクフ歴史地区」として世界遺産にも登録されています。今回紹介するのは、その登録物件でもあるヴァヴェル城です。長年にわたりポーランド王の居城だった城ですね。

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12月の金山嶺長城。冬のお天気の良い日は、最高の写真撮影日和!
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
パキーンとした青空の下、どこまでも続く長城は感動的に美しい!この青空は、春や夏ではお目にかかれません。私にとって長城のベストシーズンは、やはり秋か冬!2019年12月上旬、半年ぶりに北京に行ってきました。久しぶりに世界遺産の長城に登ります。今回、初めて訪れる長城は、河北省薊州にある「黄崖関長城」です。長城と言えば、八達嶺が一番有名ですが、何しろ現存している部分が約6259キロ以上もあるので、長城は何か所もあります。北京から日帰りできる長城では、慕田峪、金山嶺、司馬台長城なども知られています。黄崖関長城は、簡単に日帰りできますが、あまり知られていないマイナー長城です。

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