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「台中 東京 直行便」の見どころ情報

台中 東京 直行便に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「台中 直行便」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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工場の中は何千何万種類のリボンが紡ぎ出されています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
昨今のリボンブームも相成って、リボン好き女子が増えています。そんな折、なんと台湾の彰化縣「鹿港」に世界一を誇るリボン工場があるという情報をゲット。台中のその先にある鹿港は不便なところではありますが、かつては台湾で2番目に栄えていた港町でした。台北からは、バスでも直行便が出ていますが、時間がかかるので、今回は高鐵で「台中」駅まで行き、直結している台鐡の「新烏日」駅で乗り換えそのまま台鐡「彰化」駅へ。広くなった台中駅構内はレストランや、紙でできたお土産やさんなどおもしろそうなお店ができています。彰化からは、タクシーで約30分ほどで工場地区へ到着。リボン工場以外にもたくさんの工場があり、時間があれば工場見学ツアーも面白いかもしれません。ちょっとワクワクな小トリップです。

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「東京 直行便」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

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ミュンヘン国際空港。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ミュンヘン 
羽田空港から、直行便でヨーロッパに行くとなると、意外と身近に感じるものですね。ミュンヘン国際空港までは、ANAとルフトハンザの直行便が東京から出ています。ですから、日本から行きやすい空港の一つと言えます。しかも、ミュンヘンの空港は、大きい割に飛行機が着陸した場所から入国審査までの移動距離が短く、海外個人旅行初心者の方にも、わかりやすい。なかなかいい空港です。しかも、ミュンヘン市内までは簡単に電車移動ができるのは元より、今年2018年の12月から、空港からレーゲンスブルクまでの鉄道利用が便利になります。

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火山国のアイスランド。温泉天国でもあります。アイスランドでは温泉はパブのような存在で、地元のウワサを仕入れる場所でもあるのだそう
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイスランド/フーサビク 
ここ最近、じわじわと人気を集めているアイスランド。ヨーロッパ最大の氷河が広がり、世界有数の活火山のある“氷と火の国”であり、両極ともいえる大自然が生み出した他にはないダイナミックな風景が広がっています。温泉天国であるのも、魅力的! でも、どこか遠いイメージがありました。それが2017年、日本から最短最速のヨーロッパ、フィンランドのヘルシンキ(日本から9時間半)と、アイスランドのレイキャビクを結ぶ直行便(約3時間)が就航。しかも、2018年10月27日までの夏期スケジュールでは毎日運航。東京−ヘルシンキ便は乗り継ぎもスムーズです。でも、ヘルシンキに滞在して街遊びをするのも、旅を二倍楽しむコツです。

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名前に藤が付いているけれど、藤の仲間ではない?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/バンクーバー 
春の花が見られる海外のスポットを紹介してきた「海外へ旬の花を見に行こう!」シリーズ。今回はカナダのバンクーバーとその近郊の、春の花スポットを紹介します。カナダの西海岸の都市バンクーバーまでは、東京からなら直行便で8時間半から9時間です。ここでまず紹介するのは、市内にあるバンデューセン植物園のキバナフジです。英語では「ラバーナム」、または「ゴールデンチェーン」と呼ばれるキバナフジ(キングサリ[金鎖]とも)はマメ科の樹木で、5〜7メートルの高さについた葉の脇から垂れ下がった枝に、小さな黄色い房状の花を密集してつけて咲きます。その見た目が藤の花のように見えることから、「キバナフジ」と名がついたのですが、マメ科の植物です。もともとはヨーロッパ原産の植物で、寒さに強く、向こうでは街路樹として植えられることもあるようです。

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ミーケービーチのオンザビーチ。洗練されたデザインも人気の理由
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
東京と大阪から直行便が飛び、アプローチのしやすさから大人気のベトナム中部の都市ダナン。新しいステキなホテルが続々と誕生する中、女子から圧倒的な支持を集めているのが、「フュージョンマイア・ダナン」です。ミーケービーチのオンザビーチに立つこのリゾートは、全室プライベートプールをしつらえた優雅なヴィラが87棟。“ハーモニーカラー”という調和のとれた美しいカラーリングが女子のハートをつかみます。でも、それだけではありません! 人気の秘密を解き明かしていきましょう!

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季節によって交通事情が変わるモントリオール。寒い冬の交通手段は地下鉄がおすすめ。
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
2018年6月からエアカナダでは、東京成田からモントリオールへの直行便がスタートするという大ニュースがあり、これから観光からビジネスと、モントリオールを訪れる日本人観光客が増えることが予想されます。それに伴い、今回は海外旅行でトラブルが多い、交通事情についてご紹介したいと思います。

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80年も前に建てられたようには見えない大連駅。毎日約80本もの旅客列車が発着しています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/大連(ターリエン) 
今、見ても全く古臭くないどころか「あの時代によくこんな構造を思いついたなあ」と感動です。中国東北部にある遼寧省が日本の統治下におかれていた1937年、大連駅は完成しました。1階が到着、2階が出発と、空港のような構造になっており、外観は東京の上野駅がモデルだと言われています。大連は、日本人にとって特別な思い入れがある町です。うれしいことに今も日本各地から直行便があるので、到着したその日から大連の街歩きを始められます。沿岸部の大連は、寒さの厳しい東北地方の中でも温暖な気候です。最も暑い8月の平均気温は、約24度と日本とは比べようもないぐらい過ごしやすいです。今年の夏休みは、涼しい大連で日本人の足跡巡りをしてみませんか!

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