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「台北 東方美人茶 試飲」の見どころ情報

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「台北 東方美人茶 試飲」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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「台湾ローズ烏龍茶」の金魚型ティーバッグ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
ここ数年で台湾土産で急上昇アイテムと言えば、「金魚ちゃんティーバッグ」。そのキュートなルックスと台湾茶の美味しさに心奪われる人続出中!そんな「金魚型ティーバッグ」を生み出したのは、実はお茶屋さんではなく、「子村莊園 CHARM VILLA」というデザイン会社。人の生活を楽しくさせるアイテムを作ることをモットーに、様々なユニーク商品を生み出しています。デザインだけでなく、台湾茶にこだわっているのも人気の秘訣。それもあって「金魚ちゃんティーバッグ」は2013年に発売するなり、国内外から注目される爆発的な人気商品に。ドイツ「レッド・ドット・アワード」を受賞したことでも有名です。

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「台北 東方美人茶」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

「合興八十八亭」のアフタヌーンティーセット
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
萬華区の食の台所「新富町市場」から小道に入ったところに、中華菓子と台湾茶がいただける「合興八十八亭」があります。迪化街にも店舗がありますが、こちらは日本統治時代に建てられた日本家屋を改築しており、ゆったりとティータイムを過ごしたい方にはオススメの場所です。店頭で蒸かしている中華菓子は、もも饅頭・桂花こしあん・肉まん・青梗菜まんなど全部で15種類以上。季節限定のお菓子も出るので、季節毎に中華菓子を楽しみたい方は必見です。持ち帰りもできますが、やはりここまで来たら店内まで足を運びたいもの。店内メニューでは、一人用の「中華菓子2個+台湾茶」のセットをはじめ、二人以上で頂く豪華な「合興八十八亭アフタヌーンティーセット」(800元・2人用)も人気。中国茶もオーナー自ら厳選した台湾有機茶葉を、文山包種茶・大禹嶺高山茶・東方美人茶・紅玉など種類豊富に用意しています。

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東方美人茶と一緒に出てきたドライフルーツのお茶請け
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
昔ながらの老街の雰囲気が残る迪化街と言えば、からすみ・ドライフルーツ・漢方・乾物の香りが街じゅう立ちこめ、「ザ・台湾」を五感で楽しめる場所。しかし、ここ数年、若い世代のオーナーたちが、昔からの三進式町屋の良いところを残しつつ、リノベーションし、おしゃれな雑貨屋やカフェが続々とオープンしているホッとなエリアでもあります。その先駆けとも言えるのが、茶藝館【南街得意】が入っている「民藝土呈」です。お店の中に入っていくと、外観からは想像も付かないくらい細長い建物で、奥行きがあり、手前から一進・二進・三進と言われる部屋が縦に続く。その間には中庭があり、太陽の光が降り注ぐようになっています。

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パッケージがかわいい! 思わずたくさん買ってしまう台湾のお茶
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
肉汁たっぷりでうまみじゅわじゅわ〜な小籠包をはじめとする絶品料理が楽しめたり、ものすごい甘いお菓子に舌鼓を打ったり。ついつい食べ過ぎてしまうおいしい台湾料理ですが、それに欠かせないのが“お茶”です。脂っこい料理を食べた後も、甘いスイーツを味わった後も、すっきりとお口直しをさせてくれる台湾のお茶。豊かな自然が広がる台湾で育まれたお茶は、風土の良さを感じさせてくれるこでしょう。そんな台湾のお茶と聞いて多くの方が思い浮かべるであろうものが『凍頂烏龍茶(トウチョウウーロンチャ)』ではないでしょうか。烏龍茶なのですが、口に含んだ感じが緑茶に似ているお茶で、さわやかな飲み口が日本でも人気。あまみというかうまみが強く、苦みが少ないのがポイントです。おなじみの烏龍茶よりもやわらかい口当たりなので、お食事からおやつの時間まで、いろいろなシーンで楽しめますよ。

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販売スペース内:お茶の缶の陳列棚
  • テーマ:
  • 世界のカフェ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/大渓(ダーシー) 
2010年にオープンした【大渓老茶廠】は、古い建物がスタイリッシュにリノベーションされた建物。そこには、日本に深く関わる歴史がありました。1899年日本統治時代、三井合名会社が大渓に茶畑を開拓。1926年に作られた角板山工場がここ【大渓老茶廠】前身です。初期は烏龍茶と包種茶を生産しますが、海外からの需要に応え、「合名茶」という紅茶を最盛期には年間約600トンも作るようになります。それが日本で最も歴史ある紅茶ブランド【日東紅茶】の始まりともなります。1945年日本統治が終わると同時に三井合名会社が撤退し、代わりに政府直轄の台湾茶業公司、その後、民営化された台湾農林によって生産が続けられます。しかし1956年に火災が発生。その後、再建したものの、世界情勢も変わり、生産量は減少。1995年に製造を停止しました。

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台湾の老舗ティーショップ「峰圃茶荘」なら、きっと良心的な価格のお茶が見つかる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾茶は、中国大陸の中国茶とはちがう、独自の発展を遂げたお茶です。茶藝館と呼ばれる現地の茶店でゆったり楽しむのもいいし、軽く持ち運びやすいので、お土産にするのもおすすめです。しかし、私はある台湾人にこう言われたことがあります。「いいですか、台湾へ行ったら、お土産にお茶を買ってはいけませんよ!」そのときは台湾へ行ったことがなかったので、その発言を意外に感じただけでしたが、彼が言いたかったことは「旅行者向けに大して価値の高くない茶葉を高い値段で売っている」ということなのでしょう。

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韓国のおでん。若者が多い屋台に行くと、ひとつひとつの具がとても大きい。日本のように練り辛しなどはつけて食べない
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
海外に行ってまで食べるものではないと思っていても、見かけると食べたくなります。日本のと味比べをしてみたくて。しかもお手頃な値段で量も自由に決められるので、小腹がすいた時にぴったりなのです。海外と言っても台湾、韓国、中国の三か国なのですが、目にすると、食べたくなる日本食とは、おでんです。屋台街やコンビニ、地下鉄に入り口付近の屋台で売られています。若者がおでんが入った容器を片手に食べながら歩く姿は、普通の風景です。それぞれの国で具に違いがあり、タレも独自の発展をとげたおでんは国際化しています。東アジアのおでん事情について考えてみました。

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どろどろにした米粉を固めて作った米苔目。プリンとした食感が美味しい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
熱々の肉汁があふれ出そうな小籠包子、パリパリの層になった焼餅、牛バラ煮込みがたっぷりの牛肉麺などなど。台湾に行くたびに食べたくなる台湾名物の中には粉物料理が少なくありません。日本よりずっと南部に位置する台湾は、ごはん、お粥、そして米で作った米粉、米苔目(米粉の一種で太いタイプ)などが主食です。もともと粉物料理をあまり食べなかった台湾の人々が、現在のような粉物好きになったのは戦後です。それまでは小麦を大量に栽培していたわけでもないので、急に小麦粉の生産量が増えるわけではないはず。どんな風に粉物料理が定着したのか、台湾の主食について、ちょっと調べてみました。

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魯肉飯は、お店によって肉の大きさがかなり異なる。たくあんは、日本統治時代に名残と思われる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
小さなお茶碗にごはんがこんもり、そこに脂身がトロトロになった豚バラ肉の煮込みをかけると、魯肉飯(ルーローファン)になります。台湾に行ったことがある人なら、きっとみんな食べたことがあるはず。魯肉飯は、台湾全土で食べられますが、1軒として同じ味はなく、どのお店にも秘伝の味があると言われています。ごはんの隣にそっと添えられたくあんや大根の漬物がレトロでビジュアルも決まっています。魯肉飯は、屋台でも食堂でも食べられ、安くて美味しい台湾の庶民の味であり、まさに国民食です。

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分厚い紅焼肉が入った割包。ほんのり甘い蒸しパンに紅焼肉がよくあう
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
大きな豚バラ肉の醤油煮込みをドカンとのっけた台湾鉄道の駅弁が大好き! こってりした脂身は見るからにカロリー高そうですが、美味しい。台鉄の駅弁を知ってしまうと離れられなくなりました。豚バラ肉の醤油煮込みを小さく切って、とろとろになったものをごはんにかけた魯肉飯(ルーローファン)も美味しい。ふわふわの饅頭(蒸しパン)に分厚い豚バラ肉の醤油煮込みを挟んだ割包(グアパオ)は、台湾のハンバーガー。これも見つけると、つい買ってしまいます。台湾に行くと、紅焼肉(ホンシャオロウ)と呼ばれる豚バラ肉の醤油煮込みが妙に目につきます。これは私が好きだからというよりも台湾人が豚バラ肉の紅焼肉が大好きだからという気がします。

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