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自動車が写っていなければ、いつの時代か分からなくなりそう
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/金門島 
金門島に行ったことがありますか? ここは台湾の中でもとびきりユニークな存在。中国からの侵攻を総力戦で撃退した歴史を持ちながらも、都会にはないのんびりした雰囲気が楽しい島です。金門島の観光は、中国との戦いの跡を見学するスポットと、戦跡以外を見る観光スポットの二つに分かれます。今回はバラエティーに富んだ島(大金門島)の観光をご紹介します。

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人気の観光スポット「テキ山坑道」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/金門島 
「金門島」へ行きませんか! 行きにくそうなイメージもありますが、台北から頻発する国内線で1時間もかからずに到着するんですよ。金門島は、正しくはメインの島である「大金門島」とその西にある「小金門島」、さらに周辺の小島を加えた、全部で12島からなる「金門県」のことをいいます。観光地として最も有名で見どころが集まっているのが大金門島で、旅行者が単に「金門島」というときは、ほぼこの大金門島を指します。

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遼寧省瀋陽で食べた朝鮮料理の冷麺。さっぱり冷たいスープが美味しい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
刺すような太陽の光と地面から上がる熱気。夏の中国と台湾旅行は昼間の暑さがこたえます。そんな時、昼ごはんにふっと食べたくなるのは、冷麺です。酸味がきいた冷たいスープが美味しい日本風の冷麺を食べると、暑さも吹き飛びます。しかし、この冷麺を中国や台湾で探すのは、かなり難しい。どちらも麺類が豊富な国なので、よく似た名前の麺がありますが、日本風の冷麺ではありません。中国では北京や遼寧省などの東北地方に行くと、少数民族の朝鮮族が開いた朝鮮料理のレストランがあります。そこでは韓国の冷麺と同じ冷麺を食べることができます。じゃがいもでんぷんで作ったゴムのような麺とすっきり冷たいスープに入ったまさに韓国冷麺です。しかし、北京や東北地方以外の中国では、「冷麺」の二文字すら目につきません。目にするのは「涼麺」の二文字です。

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「今はいつの時代だろう」一瞬、不思議な気分にも
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  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/台湾/金門島 
「金門島」をご存知ですか? 日本での知名度は高くないものの、台北から空路で1時間、中国アモイからなら高速フェリーで30分と、意外にもアクセスの良い島です。観光資源が豊富で治安もよく、手軽な旅先としておすすめ。日帰りもできますが、できれば宿泊してじっくり回りたいですよね。この島ならではの宿泊施設について、実際に泊まってみてご紹介します! 島の観光地については、姉妹編「戦跡観光編」「一般観光編」もご覧ください。

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基隆港から出港前の「臺馬之星」
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  • 船・クルーズ
台湾の「北の国境」とも呼ばれている離島・馬祖。台湾本島から約200キロメートル離れており、場所によっては中国大陸が肉眼で確認できるほど近接しているが、実質、台湾によって統治されている台湾最北端の列島です。4つの島から成る馬祖列島は、台湾の北部の最前線として多くの軍事施設が残る場所でもあり、また島独自の食文化や雄大な自然が魅力的な島です。台北から馬祖へのアクセス方法は、空路と海路があり、飛行機であれば1時間弱で到着しますが、今回は基隆港から出港する「臺馬之星」に乗船。基隆から出港する船は、新華航業が運航する「臺馬之星」と「臺馬輪」があり、日にちによって基隆‐東引‐南竿か、基隆‐南竿‐東引とルートが変わります。毎日運航しているわけではないので、予約時に出航時刻表を確認して、オンライン予約をするといいでしょう。夜10時に基隆を出発した船は、朝6時に東引に到着予定。寝て起きると馬祖に着くので、海外旅行の貴重な時間を有効に使えるはずです。

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韓国のおでん。若者が多い屋台に行くと、ひとつひとつの具がとても大きい。日本のように練り辛しなどはつけて食べない
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  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
海外に行ってまで食べるものではないと思っていても、見かけると食べたくなります。日本のと味比べをしてみたくて。しかもお手頃な値段で量も自由に決められるので、小腹がすいた時にぴったりなのです。海外と言っても台湾、韓国、中国の三か国なのですが、目にすると、食べたくなる日本食とは、おでんです。屋台街やコンビニ、地下鉄に入り口付近の屋台で売られています。若者がおでんが入った容器を片手に食べながら歩く姿は、普通の風景です。それぞれの国で具に違いがあり、タレも独自の発展をとげたおでんは国際化しています。東アジアのおでん事情について考えてみました。

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どろどろにした米粉を固めて作った米苔目。プリンとした食感が美味しい
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  • アジア/台湾/台北 
熱々の肉汁があふれ出そうな小籠包子、パリパリの層になった焼餅、牛バラ煮込みがたっぷりの牛肉麺などなど。台湾に行くたびに食べたくなる台湾名物の中には粉物料理が少なくありません。日本よりずっと南部に位置する台湾は、ごはん、お粥、そして米で作った米粉、米苔目(米粉の一種で太いタイプ)などが主食です。もともと粉物料理をあまり食べなかった台湾の人々が、現在のような粉物好きになったのは戦後です。それまでは小麦を大量に栽培していたわけでもないので、急に小麦粉の生産量が増えるわけではないはず。どんな風に粉物料理が定着したのか、台湾の主食について、ちょっと調べてみました。

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魯肉飯は、お店によって肉の大きさがかなり異なる。たくあんは、日本統治時代に名残と思われる
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  • グルメ
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  • アジア/台湾/台北 
小さなお茶碗にごはんがこんもり、そこに脂身がトロトロになった豚バラ肉の煮込みをかけると、魯肉飯(ルーローファン)になります。台湾に行ったことがある人なら、きっとみんな食べたことがあるはず。魯肉飯は、台湾全土で食べられますが、1軒として同じ味はなく、どのお店にも秘伝の味があると言われています。ごはんの隣にそっと添えられたくあんや大根の漬物がレトロでビジュアルも決まっています。魯肉飯は、屋台でも食堂でも食べられ、安くて美味しい台湾の庶民の味であり、まさに国民食です。

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分厚い紅焼肉が入った割包。ほんのり甘い蒸しパンに紅焼肉がよくあう
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  • アジア/台湾/台北 
大きな豚バラ肉の醤油煮込みをドカンとのっけた台湾鉄道の駅弁が大好き! こってりした脂身は見るからにカロリー高そうですが、美味しい。台鉄の駅弁を知ってしまうと離れられなくなりました。豚バラ肉の醤油煮込みを小さく切って、とろとろになったものをごはんにかけた魯肉飯(ルーローファン)も美味しい。ふわふわの饅頭(蒸しパン)に分厚い豚バラ肉の醤油煮込みを挟んだ割包(グアパオ)は、台湾のハンバーガー。これも見つけると、つい買ってしまいます。台湾に行くと、紅焼肉(ホンシャオロウ)と呼ばれる豚バラ肉の醤油煮込みが妙に目につきます。これは私が好きだからというよりも台湾人が豚バラ肉の紅焼肉が大好きだからという気がします。

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永康街「大来小館」の店内
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  • グルメ
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  • アジア/台湾/台北 
楽しみにしていた台湾旅行がキャンセルとなり、ウズウズしている人も多いはず。行けないなら、自宅で台湾で食べていたあの味に挑戦してみませんか?今回は、日本でも手軽に調達できる食材で作れるレシピを大公開。いつもの蒸し鶏が一気に中華に変身する「口水鶏」や台湾熱炒人気料理「千扁四季豆」、台湾の定番家庭料理「トマトの卵炒め」、台湾男子飯「魯肉飯」などの台湾料理を囲んで、台湾へ行った気分になっちゃいましょう。大人も子供も満足して食べられるようにアレンジ術もご紹介します。

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