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「台湾 フェリー 大阪」の見どころ情報

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「台湾 フェリー 大阪」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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プレミアムフライデーの海外旅行 アジアにいながらヨーロッパ気分のマカオへ!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/マカオ/マカオ 
プレミアムフライデーの恩恵に預かれそうなあなた。あなたが旅好きさんであれば、「週末に海外旅行へ」と考えるのは当然ですよね。けれどもこの短期間で行くなら、行き先はかなり限られます。私のおすすめは、“あえてひと頑張りしてマカオへ”。その理由は、なんといっても、香港、韓国、台湾、上海といった近隣の土地よりも、「遠くへ来た」という感覚が段違いだからです! 近くて遠い不思議な旅の気分を、ごく短時間でも味わえるのがマカオの魅力なんですよ。

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「台湾 大阪」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

台北駅地下街のコインロッカー
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
(その1より続く)LCCばかりでなく、中華航空や日本航空なども発着しているのが台湾桃園空港です。最近は、台北経由便を利用する旅行者も多くなりました。超リクライニングの椅子や、無料シャワー、無料電源などサービスも充実、コンパクトでわかりやすいとなかなかの評判です。到着したら、今回、預け荷物はないのでそのまま入国審査を通り、矢印にしたがって、バス乗り場に向かいます。MRT(台湾地下鉄)の開通は2017年3月と言われていますが、これまでも開通延期を繰り返しており、どうなるか予断を許しません。ただ、バスターミナルから頻繁に各社のバスは出ています(120元くらい)。所要約1時間ですが、渋滞に巻き込まれることも多くあります。そこで、高鉄桃園駅までシャトルバス(30元)で行き(所要15分)、台湾新幹線で台北駅に向かいました。日本の新幹線にそっくりで、所要20分、165元です。(1元=3.6円)

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真夜中の羽田空港出発ロビーは、結構明るい
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
ここ数年で、LCC(格安航空会社)がこぞって日本に上陸し、近場の東アジア各地を結ぶようになっています。中でもソウルと台北は、弾丸ツアーまで登場し、その価格競争は熾烈を極めています。今回僕が利用したのは、A航空を利用する1泊3日の台北弾丸ツアーです。価格は13500円。なんと東京~大阪間の「のぞみ号」片道切符より安い値段なのです。このツアー、台北でおいしいものをサクッと食べに行くような旅行者たちに人気です。週末を利用すれば、有給休暇を取らなくても台北に行けちゃうのですから。宿泊はゲストハウスのドミトリーが1泊付いています。しかし、これほど安いのは、何もゲストハウスが安価なだけではありません。羽田空港の深夜から早朝にかけてのアクセスの悪さを、全面的にかぶるからです。出発は早朝の5時台ですし、帰りの到着は深夜1時近くです。いずれの時間帯も公共の交通機関が利用できないのです。

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2、3月しか見られない羅平の菜の花畑。日本人中高年にも人気スポット
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/羅平(ルオピン) 
日本と関係が深い中国の東北地方にも行ってみたいけれど、2月や3月は、まだ、気温が零下の日もあります。上海は、わざわざ春休みを利用して行くところじゃない気がします。大阪からなら飛行機でたった2時間ですから。便数も多く、春休みに上海や上海近郊に行くのは、もったいない。それなら、時間がかかるので、普段はなかなか行けない四川省もおすすめです。パンダ基地にパンダを見に行くのもいいかもしれません。でも、この時期の四川は、寒い日もけっこうあります。それなら雲南省はどうですか?

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スクートScootとは「活発にかけ出す」という意味がある。元気いっぱいのビタミンカラーの機体がそれを象徴する
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2012年に就航、シンガポール航空を母体にシンガポールを拠点とする新しいLCC(格安航空会社)として話題のスクート。日本からは東京(成田)からシンガポールへ、さらにシンガポール経由でシドニー、ゴールドコーストなどオーストラリア、バンコク(ドンムアン)、香港、台湾各都市に就航。そのスクートが2015年7月8日から待望の大阪(関空)に就航!就航先はシンガポール、バンコク、台湾の高雄。新機体ボーイング787ドリームライナーを導入して関空〜シンガポール間を週6便、バンコクと高雄は週3便の体制で結ぶ。

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防犯対策もばっちり!台湾・高雄の新タイプの簡易ホテルを紹介します
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/台湾/高雄 
台湾を一人でまわっていたとき、台湾第二の都市の高雄でおもしろい簡易ホテルに泊まりました。一人旅の宿選びでは、ロマンチックさやゴージャスさよりも、防犯対策が気になりますよね。このホテルは快適さと同時にセキュリティーもしっかりしていて、好印象を持ちました。

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「フェリー 大阪」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

釜山の魚市場
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • アジア/韓国/釜山(プサン) 
日本の下関と韓国の釜山が初めて航路で結ばれたのは、1905年のことです。関釜フェリーの始まりでした。1910年に日韓が併合されると、さらに重要度は増し、当時の鉄道省は壮大な計画を描きます。それが大東亜縦貫鉄道です。日本は島国なので、併合した韓国の釜山を基点に、南はシンガポールに達する路線、ロシア経由でシベリア鉄道を使ってドイツのベルリンに達する路線を考えていたのです。しかし日本が先の大戦で敗戦すると、大東亜縦貫鉄道どころか、関釜フェリーも廃止されてしまいました。復活したのは25年後の1970年です。「ポッタリチャンサ」と呼ばれる、担ぎ屋のおばちゃんたちが、常時100人以上は乗船し、韓国からは食品や雑貨を、日本からは電化製品やバナナなどを運んでいたのです。バナナは日本では安く買えても、韓国では病気にならないと食べられない時代が80年代くらいまで続いていたそうです。

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「ポークエッグサンド」の半熟卵が流れ落ちる様
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾は外食文化が発達しているので、朝から沢山の朝ごはん屋さんが開いています。豆乳やお粥、肉まんなど種類も豊富。そんな台湾朝ごはんの定番のひとつに「サンドイッチ」があります。日本でも食べられるし…と思っていたら大間違え!台湾サンドイッチはバラエティー豊かで一般的なサンドイッチの枠を超えたものが多数あります。そんな究極の「台湾サンド」にありつけるお店をご紹介します。雙連駅から徒歩10分の「可蜜達Comida」は、厳選した食材で作る絶品サンドと「炭火焼きサトウキビジュース」(35元)が人気のお店。看板メニューは、とろーりと半熟の目玉焼きの断面に目と胃袋が奪われる「半熟目玉焼きポークサンド」(60元)。食べ応え抜群の豚肉と半熟目玉焼きを大胆に挟んだトーストは焼き立てサクサク。その他にも4種類のチーズがとろけ出ている「チーズポークエッグカルテットサンド」(100元)や「レモン馬告鶏肉エッグサンド」(70元) など、他では食べられないようなサンドイッチが充実しています。 こぼれ落ちそうなサンドイッチを食べる為に、ビニール手袋を用意してあるのも嬉しい限りです。

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チベットの山を登る七葉先生
  • テーマ:
  • スピリチュアル
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾といえば、グルメにお買い物。さらには足裏マッサージが有名ですが、なんといっても忘れてはならないのが占い。行天宮の地下街や龍山寺近辺には、占い横丁なるものがありますが、今回ご紹介する占いは、完全に別物。チベット脈占いという、脈だけで過去から未来までわかるという摩訶不思議な占い。現地に住む日本人の間でも超当たる占い師として密かに大人気。七葉先生は、主に風水などを鑑定していた祖父の影響を受けて、幼少の頃から予知能力に長けていました。その昔、台北はインフラ設備が悪く雨が降ると床上浸水の被害が多かったのですが、小さな七葉先生が今日水が来るというと、先生のご両親やご近所の人たちは荷物を上に上げて早々と避難していたそうです。そんな不思議な能力を幼少の頃から持っていた七葉先生。20代の頃にチベットのその後師匠になる老師と不思議な出会いをされてそのまま身一つでチベットで修行することになります。

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「來好・東門
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
かわいい台湾雑貨を手に入れたいなら、永康街にある雑貨店「來好」は外せません。オーナー独自の目線で台湾全土から集めたMADE IN Taiwan雑貨や食品、通称「MIT商品」が所狭しと並んでいます。台湾の職人たちが作るMIT商品に新たな価値を見出し、台湾製品を最前線で引っ張っているお店と言えるでしょう。ここ数年は、抜群のセンスでオリジナル商品にも力を注いでいます。2019年11月には、あの小籠包で有名な永康街・鼎泰豐本店の数軒先に來好3号店・東門「嶼聲店」がオープンしました。1号店・2号店は永康街の裏路地にあったので、知る人ぞ知るお店でしたが、3号店は大きな信義路沿いのお店。今まで「來好」を知らなかった人、色んな国の人に台湾のイイモノを知ってほしいというオーナー游さんの強い想いが伺えます。

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