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「台湾 総統 歴代」の見どころ情報

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「台湾 総統 歴代」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

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赤いレンガと白い花崗岩のコントラストが美しいルネサンス様式の建築物で、統治時代の近代建築の代表的人物である森山松之助、長野宇平治の設計です。現在、国宝級古跡に認定されており、まさに威風堂々とした雰囲気
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
総統府とは総統の官邸の事で、正式には「中華民国総統府」と言い、日本統治50年間で建築された最大の建築物で、当時台湾総督府として機能していた日本人に縁の深い建物です。建物の竣工は1919年で、1949年から、総統府として使われるようになりました。中央には台湾初のエレベーターが設置された高さ60mの塔がそびえたち、正面玄関には着剣した衛兵が立っていて、ちょっとした緊張を感じます。現在、平日の午前中(9:00〜12:00、入場は11:30まで)だけですが、館内が一般開放されていますので、台湾と日本の歴史や繋がりをもっと知りたい方へのおすすめのスポットです。

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「台湾 総統」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

どろどろにした米粉を固めて作った米苔目。プリンとした食感が美味しい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
熱々の肉汁があふれ出そうな小籠包子、パリパリの層になった焼餅、牛バラ煮込みがたっぷりの牛肉麺などなど。台湾に行くたびに食べたくなる台湾名物の中には粉物料理が少なくありません。日本よりずっと南部に位置する台湾は、ごはん、お粥、そして米で作った米粉、米苔目(米粉の一種で太いタイプ)などが主食です。もともと粉物料理をあまり食べなかった台湾の人々が、現在のような粉物好きになったのは戦後です。それまでは小麦を大量に栽培していたわけでもないので、急に小麦粉の生産量が増えるわけではないはず。どんな風に粉物料理が定着したのか、台湾の主食について、ちょっと調べてみました。

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世界遺産の福建土楼へ行くには厦門(アモイ)が拠点〜世界遺産の土楼に泊まるには?
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/厦門 
福建土楼をご存知でしょうか? 中国の福建省に点在する客家の人たちの伝統的集合住宅です。客家とは、古代より中国東北部や中原から南下してきた漢民族の一派で、客人すなわち「よそ者」の意味があるといいます。そんな客家の中には、のちに台湾や東南アジア諸国にわたった人たちもいて、多くの傑物を輩出しています。元台湾総統の李登輝、タイガーバームの創設者胡文虎、リー・クアンユー・シンガポール初代大統領などそうそうたる顔ぶれです。そんな客家人の故郷とも言える場所が福建土楼なのです。厦門からは様々な日帰りツアーが出ています。料金は2万円前後です。ツアーに参加すれば簡単に見て回れますが、今回は個人旅行のご案内です。まずは厦門の湖濱南長途汽車駅(バスターミナル)から、永定下洋(永定県下洋鎮)行きのバスに乗り込みます(70元:1000円強:2014年当時)。目的地は洪坑村の永定土楼民俗村です。

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総統府(元台湾総督府)
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台北市内観光の歴史的見所は、台北駅にほど近い総統府から中正紀念堂までの間に集中しています。日本統治時代に、この台湾総督府の建物が建てられたのは1919年のことです。現在では、台湾のリーダーである台湾総統が執務しています。日本で言えば、首相官邸。平日の午前中には一般公開され、美しい日本語を話す日本語通訳の方もいらっしゃいます。ネットで予約が必要です。周辺には、日本統治時代の建物が多く残され、散歩するだけでもなかなか興味深いものです。日本による台湾統治は、1895年〜1945年まで50年間も続きました。かなりの長さです。そして台湾には、「時間厳守」、「法順守」、「衛生」、「国語」の四つの観念が徹底されたと言います。

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中正紀念堂(中に蒋介石の銅像がある)
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
(前編より続く)市民の抗議に対して、政府は強硬措置に打って出ます。蒋介石が本土から国民党軍を増員派遣し、政府に反対する者や、自治を唱える知識人層に、徹底的な弾圧を加えていくのです。これまでも日本統治時代に、知識人層の間では、台湾の自治権獲得に向けて運動が行われてきました。それが中華民国に属するようになって、内省人と外省人の差別的社会構造の中で、息を吹き返したのです。政府の弾圧は熾烈を極めます。1949年には、国民党軍は中国本土で中国共産党軍に敗北、蒋介石は故宮の財宝とともに、台湾に逃げのび、台湾を、大陸奪還の最前線と位置づけ、ここに中華民国と中華人民共和国の二国が生まれることになったのでした(中華人民共和国では否定しています)。228事件から騒乱の続く台湾は、中華民国が戒厳令を布いたのはこの年の5月。蒋介石と蒋経国親子による国民党強権政治の始まりでした。

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中正紀念堂の衛兵交代式
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
(その4より続く)弾丸ツアーで到着が朝でも、市内まで行くうちに、昼近くになってしまいます。しばらく台北駅近辺をうろつきながら朝食兼昼食をとって、少しのんびりしたら、午後には迷わず国立故宮博物館を目指しましょう。台北駅からMRT淡水新義線で15分程度です。車窓からは鬱蒼としたジャングルが見えてきます。その植生は沖縄と似ています。士林駅で下車、バスで博物館を目指します。このあたりから高級住宅街となり、山の麓に巨大な建物が見えてきます。どうしても見ておきたのは3階302号室の「翠玉白菜」でしょう。翠玉巧彫の最高傑作です。同じ部屋の「肉形石」はまるで東坡肉(トンロウポウ)そのもので、中国人の食に対する思い入れの深さがわかります。他にも古代の彫刻から書、茶碗など目を見張る展示物の数々に酔いしれます。午前中と、午後2時を過ぎると団体客がどっと押し寄せるので昼前後と夕方に行くのがいいでしょう。

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煙草工場が華麗にリノベーションされました
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾旅行に行ったら、「歴史的建造物に触れたい」「日本との関わりを感じたい」「自然の中をのんびり散歩したい」「最新のアートを知りたい」「でもオシャレでかわいくなくっちゃ嫌!」「そこへ行くなら台北中心部でアクセス至便がいいな」……そんな欲張りなあなた。そのすべてを叶えられるスポットがここです。台北信義区にある総合文化施設「松山文創園区」は、2011年のオープン以来、地元台北の人のみならず海外からの訪問者も絶えない注目の施設なんですよ。MRT板南線「市政府」駅出口1を出て、徒歩10分ほどです。

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台湾・高雄に行ったら一番のおすすめスポット!?澄清湖海洋奇珍園
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/高雄 
台湾南部の都市・高雄に、蒋介石ゆかりの穴場観光スポットがあります。蒋介石といえば、中国共産党と鋭く対立し、“遷都”の名目で台湾へ敗走し、中華民国の指導者として台湾で没した人。その蒋介石が中華人民共和国からの核攻撃をおそれ、1961年、高雄東部のなだらかな丘の土手をくりぬき、核シェルターを建設しました。この核シェルターの一部が、現在ではそのまま水族館として使われているのです。

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赤いちょうちんが飾られた喫茶店
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾の北部にあるキューフンの町はかつて金鉱山の町として栄え、にぎわったが、やがて鉱脈は枯渇して町はさびれた。しかし、ヴェネチア映画祭でグランプリを受賞した1998年の台湾映画「悲情城市」の舞台になったことから、今度は一大観光名所として脚光を浴びることになった。

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かつては蒋介石夫妻や、政府の高官たちが庭園内で、国を左右する話をしたのかもしれません。そう考えるとワクワクしてきませんか?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
士林官邸とは、台湾の初代総統、蒋介石と夫人の宋美齢が愛した邸宅と庭園です。1996年から正式に庭園部分が無料で一般に公開され、官邸内のあちこちに花が植えられており、台北市内随一の花の名所として、人気を集めています。とてもキレイに整備されているので、花好きな人もそうでない人も、のんびり散歩するのにオススメです。なんとなく、時間がゆっくり流れているような感じで、気持ちがほっとくつろぎますよ〜。

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