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「台湾 胡椒餅 商売」の見どころ情報

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「台湾 胡椒餅 商売」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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わずか1坪の胡椒餅屋さん
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  • グルメ
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  • アジア/台湾/台北 
「台北のおいしい朝ごはん」その2からの続きです。何気に通りがかった朝のこと。その店は、MRT龍山寺駅のすぐそばにありました。店の大きさは一坪ほどしかありません。釜を路上に出して、そこで胡椒餅(フーチャオビン)を焼き、商売しているのです。親父さんが釜に胡椒餅を貼りつけていました。下では炭がこうこうと燃えています。見るからにうまそう。胡椒餅とは、もともと大陸の福建省の料理で、葱と豚肉を醤油で煮込んだものを中に詰めたパンです。台北市内にはあちらこちらで「胡椒餅」の看板を見かけますが、まずハズレはありません。店の隣は三明治(サンドイッチ)屋さんです。若い女性の勤め人らしき人たちが、注文してはテイクアウトしていました。サンドイッチもうまそうですが、やはり胡椒餅がいいと思って注文すると、「あと20分かかるよ」と親父さんは日本語で言いました。台湾は、日本語を話せる年配の人が多く、また話したがる感じがとても面白いです。

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「台湾 胡椒餅」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

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  • グルメ
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  • アジア/台湾/台北 
台湾は、言わずと知れたグルメ天国ですね。そこで初めての台湾で、味わいたい料理をご紹介していきます。朝食からいきましょう。まずは、「豆漿(ドウジアン)」と「鹹豆漿(シエンドウジアン)」です。豆漿は豆乳、鹹豆漿はおぼろ豆腐風スープで、豆乳に酢、干しえび、ザーサイなどを加えたものです。こちらは、豆乳にあまり馴染みがない人でも食べやすい一品です。豆乳や鹹豆漿に揚げパンである「油條(ヨウジアン)」を浸して食べるのが、台湾流です。また、卵入りの厚めのクレープ状の「蚕餅(ダンピン)」、釜で焼いたパンにねぎの入った卵焼きをはさんだ「厚餅夾蛋(ホウピンジャータン)」も人気です。これらが味わえるおすすめのお店は、「阜杭豆漿 (フーハンドゥジャン)」です。行列のできる人気店ですので、早起きしていくのがおすすめです。

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見どころいっぱいの台北を楽しもう!
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  • アジア/台湾/台北 
気候は温暖で食べ物も美味しい台湾へは、日本から約3時間半のフライトで行けて、時差は1時間です。手頃な値段のパックツアーもあり、週末の2泊3日でも楽しめる人気の旅行先です。台湾は、地下鉄やバスなどの乗り方もわかりやすく、親日家も多いので、初めての海外旅行先にも適しています。台湾の首都である台北には、見どころがたくさんありますが、まずは訪れたいトップ5をご紹介しますね。

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陽気なおばちゃんが売ってます
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  • アジア/台湾/台北 
台湾のスマホ普及率は99%といわれています。私の知る限りガラケーのような形の携帯電話自体売っているのも、長らくみたことがありません。それもそのはず、電話会社と契約時にお好きなスマホを(先方が用意した中で)を無料でいただけます。だから、あえてお金を出してガラケーを購入する人はいないようにおもわれます。という背景もあり、アプリ全盛の台湾。飲食店もアプリをどんどん取り入れるようになりました。昨年より食のデリバリー「Uber Eats」が台湾に進出した事により、アプリののおかげで、子供でも簡単にデリバリーを頼めるようになりました。外食産業は、おしゃれなカフェか高級な店構えしかなくなってしまうのでは?と言われています。台湾のローカルフードを外で食べるあのアジア特有の楽しみが近いうち消え失せてしまうかもしれません。

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プレミアムフライデーで海外へ!(その4:台湾滞在36時間でも結構楽しめる)
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  • 海外旅行の準備
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  • アジア/台湾/台北 
(その3より続く)プレミアムフライデー以前から、台北に関しては弾丸ツアーが流行っており、もはや一部愛好家たちの間で定着しているといってもいいでしょう。深夜の羽田空港に赴くと、そうした台北弾丸ツアーに行く人たちが、早朝の出発を待って、ロビーの椅子で仮眠をとっているほどです。それというのも、往復1万円くらいから格安航空会社のチケットが買えるからです。1泊3日の弾丸ツアーで、僕が行ったのは2016年12月。ゲストハウス1泊付きで1万3500円という破格の安さでした。こんな値段では、東京から伊豆に行くのと大差ありません。飛行時間も3時間ですから、東京から伊豆下田に行くのと同じくらいなのです。今や、伊豆に遊びに行くか、台湾に行くか、時間も料金も変わらない時代になったのですね。

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釜の中で焼けている胡椒餅が見えるのもいい!
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  • アジア/台湾/台北 
ドラム缶のような大きさの窯から、きつね色に焼けた、ごまパンを取り出すところを見てしまったら、もう我慢できません。気が付くと、行列に加わってしまっています。運がよければ、あっという間に私の番が回ってきます。運悪く、ちょうど売り切れたばかりなら、焼きあがるまで30分ほど待たなくちゃだめです。手に持つのも大変なほど、熱々のごまパンをパクッと一口食べると、肉汁が飛び出して、口の中をやけどしそう。口の中の粘膜がやけどしても、感動もののおいしさです。このごまパンは「胡椒餅(フージャオビン)」です。ピリッと胡椒がきいた具が入っているので、この名がつきました。

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ガイド記事

掲載日:2015-06-11
屋外展望台は不定期に開放
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  • 観光地・名所
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  • アジア/台湾/台北 
日本から「ちょっとそこまで」感覚で行ける台北。女子旅の定番ですが、子連れにとっても楽しいところが盛りだくさん!まずは台北101へ行ってみましょう。5階にあるチケット売り場で入場券を購入し、エレベーターで89階にある室内展望台へ。台北市内を一望でき、郵便ポストからポストカードを送ることもできます。ここでしかみられない「ウィンドダンパー」は必見。91階の屋外展望台へは階段を上ってたどり着きます。台北101のHP www.taipei-101.com.tw

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「台湾 商売」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ガイド記事

掲載日:2019-01-22
中国宮殿式廟宇建築
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  • 観光地・名所
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台湾に20年も住んでいれば、さぞかし何度も訪れたことがあるであろうと思われるが、20年以上前の当時は、龍山寺周辺は陰鬱な雰囲気があり、20代のうら若き乙女には、ちょっと行ってみようかなという気分になる所ではありませんでした。しかし 龍山寺の圧倒的な存在感は今も昔も変わりなく、何かあれば龍山寺に行って「拝拝」してきなさい、と言われたものでした。そんな地元信仰の厚い龍山寺は、台湾で最も古いお寺の一つといわれています。疫病が多く水の環境が大変悪かった台湾は、生きて帰れる人がほとんどいない土地であったことから、移民してきた人たちの願いによって建立されたとしています。当時の美しい彫刻が施された柱や建築は歴史に価値があり、たとえ信仰深くなくともその建築を見に行く価値があります。台湾のお寺はお参りの仕方が難しいように思われますが、人の流れについていけばまず間違いありません。例えば、右側龍門から入り左側虎門から出るのが習わしです。人々の流れに逆らわずただついていけばよいのです。

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ガイド記事

掲載日:2018-06-21
木にも石にも、神が宿ると信仰されていた
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  • 歴史
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  • アジア/台湾/台北 
台湾の暦は農暦つまり旧暦をつかいます。キリストが生まれてから何年という数え方の西暦は、一般的にキリスト信仰が少ない台湾では元々根付いておらず、いまでも台湾の三大お祭り事も全て旧暦が基準になっています。土地公は日本で言うところの氏神さま。その土地その土地をお守りする神様です。まだお社を建てる技術がない頃から木や石を神として祀るようになったそうです。この信仰が、建設技術の発達によって、社が建てられ、また、木や石だった神とされるものが、柔和なお顔されたお爺さんの像となり、さらにいろとりどりの服をまとったお爺さんのお姿をされた土地公として祀られるようになったそうです。土地公の信仰は商売をしているひとには、特に重要な意味をもちます。商売人は、頼るものが無い不安定感が常に付きまとうので、神への信仰が厚い人が多く、毎月旧暦2日(初ニ)、16日(初十六)には、その土地の土地公へお詣りに行き、今月の商売繁盛をお願いしています。

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可愛いねこ。触らせてくれました。
  • テーマ:
  • 癒し
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾の人々は、日本人に負けず劣らず動物が好き。中でも、ねこは人気です。台北から列車で一時間程度のところにあるホウトンは、ねこ好きが集う地。ねこ好きを自称する私も行ってみました。台北に宿泊していた私は、まず台北駅に行き、有人窓口でチケットを買い、同時に出発時刻や乗り継ぎについても教えていただきました。台湾では漢字で地名を書けば、私がどこに行きたいかわかってもらえるので便利ですね! まずは、九ふんの最寄駅、瑞芳まで行きます。そこで、ローカル線、平渓線に乗り換えて一駅で目指すホウトンです。車窓には、台湾の田舎ののどかな景色が広がります。

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