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「台湾 高級ホテル」の見どころ情報

台湾 高級ホテルに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「台湾 高級ホテル」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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1992年頃のカオサン通り。現在よりも小さなゲストハウスや旅行代理店が多かった
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
毎年8月にタイに行くようになって、気が付けば、もう20年。私のはじめてのタイは、1993年にタイ航空でドイツに行った帰り、バンコクでストップオーバーした時です。今も東南アジア一と言われる安宿街のカオサン通りは、当時はもっとにぎわっていました。カオサン通りは、ゲストハウス、カフェ、両替屋、旅行代理店など、旅行者が必要なものが全てそろっている通りです。欧米人が多すぎて、ここはタイではないというような雰囲気。この時、一番驚いたのは、欧米人がむちゃくちゃたくさんはがきを書くことです。カオサン通りの土産物屋では、入り口の一番目立つ場所にポストカード売り場がありました。ちなみ当時、日本にはがきを出す場合、1枚7バーツ(当時のレートで約38.5円)でした。現在は12〜15バーツ(約40〜50円)です。

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これが済州島の「JEJU
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • アジア/韓国/済州島(チェジュ) 
「韓国は、食べ物はおいしいけれどビールが今ひとつだなあ……」。そう思っている人は意外と多いかもしれません。高級ホテルなどはともかく、大衆的な飲食店に置いてあるビールは「cass(カス)」か「hite(ハイト)」であることが多く、両方ともコクが足りないんですよね。韓国では、ビールは焼酎と混ぜるという飲み方をされることが多く、ソーダ代わりの薄いビールが好まれていたためです。しかし、近年は韓国にもクラフトビールの人気が急上昇してきました。ラベルのデザインもそれぞれ個性的でおしゃれ。ビールそのものをじっくり味わいたいあなたも、きっと満足できるビールが見つかりますよ。

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800元のコースはデザート含めて9品でした。これは冷前菜。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/高雄 
台湾旅行中、いわゆる“高級台湾料理店”へ行く機会は、意外と少ないかもしれません。私も幾度か台湾へ行っていますが、いつも夜市の屋台や簡単な麺料理、行き当たりばったりで入った街中の定食屋などで済ませてしまうことが多いのですよね。それはそれでおいしいしリーズナブルですが、たまには高級料理店で食べてもみたいものです。それも、外国人旅行者向け高級ホテルのダイニングなどではなく、あくまでも地元の人たちに愛されている名店。高雄の「老新台菜」は、まさしく私が思い描いていたとおりの“地元に愛される名店”でしたよ!

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世界の温泉特集「台北から日帰りできる、新北投温泉」へ! 行き方・楽しみ方、虎の巻
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/新北投温泉 
昔から台湾は人気がある海外旅行先でしたが、とくにここ数年の勢いはすごい! 昨年3月に台北に行ったら、大学生の春休み旅行者でいっぱいで、夜市のあちこちで日本語が飛び交って驚きました(笑)。さて、今回紹介する温泉は、そんな台湾の台北にある「新北投温泉」です。台北中心部からMRTでわずか30分という近さにある新北投温泉は、発見したのはドイツ人ですが、最初の温泉宿は日本人によって1896年に開業しました。硫黄の臭いがかなりするのが、この温泉の特徴です。

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ショップはファン垂涎のアイテムがずらり!
  • テーマ:
  • ビューティー
ふだんの生活でもとにかくクタクタ、リフレッシュするために旅行に行っても、がんばって動きすぎてやっぱりクタクタ。そんな忙しい現代人にとって、旅行中に「スパ」を組み込むことはしてみたいですよね。もちろん私も、海外旅行中にいろいろなスパを試してみるのが大好きです! 今回は、日本未上陸の「スパ・ロクシタン」をご紹介します。ロクシタンといえば、日本でも大人気のコスメブランドですよね。全国に店舗展開していますが、スパはありません。近隣の国では、中国、香港、台湾にもあるというのに、ああ残念…。そこで、本国フランスよりも先にオープンしたことで話題になった、「世界初のロクシタンのコンセプトスパ」香港の湾仔(ワンチャイ)店へ、行ってみました!

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近場アジアでリゾート気分……!
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • アジア/香港/九龍半島 
ゴールデンウィークの限られた日数で海外旅行に行くなら、やはり近場がいいですよね。日本国内では、ゴールデンウィークの時期に屋外で泳げる場所はまだほとんどありませんが、海外に行けば、一足先に夏を満喫できます。日本の夏が本番になる前に、海外で軽く焼いて日光に肌を慣らしておく、というのも、肌のためにはいいでしょう。

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W台北のエントランスは銀の鎖が目印
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
海外旅行でのホテル選びのポイントは、人によってそれぞれ。私は「そのホテルに泊まること自体が、旅行の中で大きな目的となりえる」ことに重点を置いて、ホテルを選んでいます。今回は、台湾の首都、台北にある高級ホテル「W(ダブリュ)台北」をご紹介します。ここはまさしく「ホテルそのものが旅の目的」となる、個性的なホテルなのです!

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「台湾」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

韓国のおでん。若者が多い屋台に行くと、ひとつひとつの具がとても大きい。日本のように練り辛しなどはつけて食べない
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
海外に行ってまで食べるものではないと思っていても、見かけると食べたくなります。日本のと味比べをしてみたくて。しかもお手頃な値段で量も自由に決められるので、小腹がすいた時にぴったりなのです。海外と言っても台湾、韓国、中国の三か国なのですが、目にすると、食べたくなる日本食とは、おでんです。屋台街やコンビニ、地下鉄に入り口付近の屋台で売られています。若者がおでんが入った容器を片手に食べながら歩く姿は、普通の風景です。それぞれの国で具に違いがあり、タレも独自の発展をとげたおでんは国際化しています。東アジアのおでん事情について考えてみました。

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どろどろにした米粉を固めて作った米苔目。プリンとした食感が美味しい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
熱々の肉汁があふれ出そうな小籠包子、パリパリの層になった焼餅、牛バラ煮込みがたっぷりの牛肉麺などなど。台湾に行くたびに食べたくなる台湾名物の中には粉物料理が少なくありません。日本よりずっと南部に位置する台湾は、ごはん、お粥、そして米で作った米粉、米苔目(米粉の一種で太いタイプ)などが主食です。もともと粉物料理をあまり食べなかった台湾の人々が、現在のような粉物好きになったのは戦後です。それまでは小麦を大量に栽培していたわけでもないので、急に小麦粉の生産量が増えるわけではないはず。どんな風に粉物料理が定着したのか、台湾の主食について、ちょっと調べてみました。

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魯肉飯は、お店によって肉の大きさがかなり異なる。たくあんは、日本統治時代に名残と思われる
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
小さなお茶碗にごはんがこんもり、そこに脂身がトロトロになった豚バラ肉の煮込みをかけると、魯肉飯(ルーローファン)になります。台湾に行ったことがある人なら、きっとみんな食べたことがあるはず。魯肉飯は、台湾全土で食べられますが、1軒として同じ味はなく、どのお店にも秘伝の味があると言われています。ごはんの隣にそっと添えられたくあんや大根の漬物がレトロでビジュアルも決まっています。魯肉飯は、屋台でも食堂でも食べられ、安くて美味しい台湾の庶民の味であり、まさに国民食です。

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