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検索結果958

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一度は訪れたい世界の絶景
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/サントリーニ島 
ギリシャ本土から200Km離れたエーゲ海南部に位置する『サントリーニ島』この島を訪れたら絶対に外せない場所が『イア(oia)』三日月形に広がる島の北側に位置する小さな街です。崖に沿って建てられた眩しいくらい真っ白な壁の建物と青いドーム状の屋根・青い空・青い海。「青」と「白」のコントラストが美しく、まさにサントリーニ島でしか味わうことのできない絶景です。

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世界的に有名なサンスーシ宮殿
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ポツダム 
18世紀半ばに、プロイセン王国のフリードリヒ2世の離宮として建てられた豪華絢爛な建物です。ロココ建築が見事で、芸術を愛したことでも知られるフリードリヒ2世こだわりの宮殿です。建物内では、部屋の様子などが再現され、当時の豪勢な暮らしぶりを目の当たりにすることもできます。

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床上浸水したというモスク。外国人は中には入れないが、外から見るだけでもすばらしい
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/トバ湖(スマトラ島) 
スマトラ島北西部にあるバンダアチェは、2004年に大きな津波被害にあったことで記憶にある人も多いかもしれません。15年を経たいま、復興も進み日常が取り戻されていますが、新たに津波博物館や民家に乗り上げた船の展示(見学無料)など、ツナミ関連の“名所”もあります。 そんなバンダアチェの観光開発のひとつとして注目されているのが、コーヒー。インドネシアはコーヒー豆の産地として有名ですが、中でもアチェの人はとにかくコーヒー好きなのだそう。それゆえ、アチェではコーヒー文化が発達。アチェを訪れたなら、コーヒー体験は必須です。

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ファームハウスの広大なエリアを優雅に歩けばマイヤード気分。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヘルシンキから車で40分、バスで1時間、ヘルシンキ=ヴァンター空港からは車で20分ほどの郊外にトゥースラ(Tuusula)という自治体があります。トゥースラ湖とその周りを取り囲む豊かな森や博物館やカフェなどの文化的な拠点は、都会の喧騒から逃れたいヘルシンキ市民のユートピア。そのトゥースラ湖畔に、17世紀の封建時代の大地主が所有していた由緒あるファームハウスを改築したホテルがあります。その名もKrapi(クラピ)。 おしゃれな木の柵に囲まれた広大な土地に、昔の農園の姿そのままに、ホテルとレセプションがある母屋、レストランや会議室となっている離れ、湖畔のサウナ小屋に夏の野外劇場やテラスなどの大小の建物や施設が点在しています。そこはホテルというよりはもう、一つのエリア。りんごや様々なベリーの樹木や低木などの豊かな自然に包まれて、ヘルシンキ郊外に住むフィンランドの人々の気分がたっぷり味わえることでしょう。フィンランド国内では気軽にぶらり立ち寄れる観光地として知られるトゥースラですが、海外からの観光客はまだ珍しく、空港からすぐ近くの秘境として静かに眠っています。

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独特の外観が目立つ「嘉徳芸術中心」、設計はドイツの建築家オーレ・シェーレンによる
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
北京市内の代表的美術館といえば「中国美術館」。1963年から一般公開されている古くからの美術の名所ですが、すぐ近くに地下鉄8号線「中国美術館」駅ができて、とても出かけやすくなりました。そして、2017年末には、その向かい側に中国のオークション会社が開設した「嘉徳芸術中心」(英語名はGuardian Art Center)がオープンしています。奇抜なデザインで世界的に有名なドイツの建築家オーレ・シェーレンによる独特のデザインは、旧市街の一等地でひときわ目立ち、世界のアート取引で一大勢力となっている中国市場の勢いを象徴するようです。誰でも中に入ることができるので、新しいスポットとして見学がおすすめです。

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ユダヤ人地区で一番古い旧新シナゴーグ。ギザギザの屋根が目印
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
1992年に世界遺産登録されたチェコの「プラハ歴史地区」に含まれるのが、旧市街に隣接した「ユダヤ人地区」です。かつてのユダヤ人ゲットーで、中世以来の古い歴史があるエリアです。16世紀以降に栄えましたが、ナチスドイツの迫害により多くの住民が虐殺されてしまいました。現在はシナゴーグ(ユダヤ人集会所)を中心に、観光地として多くの旅行者を集めています。「ヨゼフォフ」と呼ばれるこのユダヤ人地区の歴史については、別記事「プラハ旧市街に隣接したユダヤ人地区ヨゼフォフ。その歴史を知ろう」にまとめたので、より深く知りたい方はそちらを読んでから、この記事を読むと理解が進むでしょう。さて、今回はそのヨゼフォフにある観光名所を紹介していきたいと思います。

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のんびりとした船旅も楽しめる
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回ご紹介する「ノンタブリー市場(Nonthaburi Market)」はバンコク中心部から車で1時間弱の場所にあります。Grabを使えば楽々行くことができますが、あえておすすめしたいのがチャオプラヤーエクスプレスボートを使ってのアクセスです。ボートを利用する場合、BTSサパーンタクシン駅隣接のサトーン船着場からノンタブリー市場行きのボートに乗車します。サトーン船着場から市場最寄りの船着き場「Nonthaburi (Pibul 3)」までは約1時間の船旅。少々時間はかかりますが、途中ワット・アルンなどの観光名所を眺めながらの船旅はなかなかオツなものです。

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巨大な三つ首象が目印の美術館
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
今回ご紹介する「エラワンミュージアム(The Erawan Museum)」は、タイの大富豪、レック・ウィリヤパン氏が創設した美術館です。ここでの見どころは3つの頭を持つ巨大象と、それを支えるドーム部分の美しい天井です。まずは巨大象。台座部分を含めると高さ43メートル、重さは250トンにも及ぶという巨大象は迫力満点。巨大象の内部は空洞になっており、大きな仏像が祀られています。この巨大象の外観を見に行くだけでも価値があると思いますが、見どころはこれだけでは終わりませんよ〜。

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バングラ通り
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
バングラ通りはパトンビーチからジャンセイロン(ショッピングモール)のある200ピー通りまでの、500m程の大通りです。通りにはクラブ、バー、ゴーゴーバーなどが建ち並び、毎晩多くの人で賑わっています。ジャンセイロン寄りの入り口は賑やかなバーが多く、ビーチ寄りの入り口は落ち着いたバーやファストフード店、服飾店が多いです。

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ジョークも効いた?!イギリスらしさ満点グッズ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
老舗百貨店「リバティ」からもほど近いCarnaby Streetに位置したWe Built This Cityは、2014年にオープンしました。ロンドンのお土産市場に革命を起こすことをミッションとして、ロンドンの街にインスパイアされた幅広いジャンルのアイテムを取り揃えています。店内に並ぶアイテムは、どれもユニークなものばかり。ボリス・ジョンソン英首相をはじめ、イギリスの政治家をモチーフにした犬用のおもちゃがあったり、ロイヤルファミリーを思わせるキュートな靴下があったり。他にも、スーパーマーケット「TESCO」のロゴをもじったエコバッグなど、クスッと笑えるイギリスらしさが溢れています。

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