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「周遊 アジア 2カ国 5日間」の見どころ情報

周遊 アジア 2カ国 5日間に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「周遊 アジア 5日間」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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どんなタイプのツアーがあるの?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
「アンコールワットツアーの申込み前に知っておくこと」その2の観光所要日数編からの続きです。さてさて、遺跡巡りにかかる日数はだいたいわかりましたが、実際にはどんなツアーで行ったらいいのでしょう。きっと、旅のベストシーズンは?どんなホテルに泊まったらいいの?などと、次々に疑問が浮かぶはずです。そこで、ツアーに申し込む前に知っておきたいポイントをこれから解説していきましょう。まず、どんなタイプのツアーがあるかですね。エイビーロードの検索画面で、行き先をカンボジアのシェムリアップ(アンコール遺跡最寄りの町)にして検索すると、多くのツアーが出てきます。ツアー期間は4〜8日間ですが、アンコール遺跡のみの単独ツアーは、4〜5日間のものが多いですね。帰りが機中泊のものだと、4日間でも現地のホテルには2泊しかしません。到着日は移動時間がほとんどで、着いても寝るだけ。帰国日は日本に朝着のものだと、4日間でも観光に使える時間は正味2日弱しかありません。

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バンコクの中心部の凄まじい交通渋滞
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
(その1より続く)数年前まで、東南アジアツアーといえば、ガチガチのパックツアーが割安でした。例えば、タイ4日間で、バンコクの水上マーケットやエメラルド寺院を見学、アユタヤでは世界遺産の遺跡見学、若干のフリータイムのほか、移動途中ではお土産屋に立ち寄りショッピング。三食食事付きで、ホテルは中級クラス以上で快適。こんなツアーのいいところは、日本の空港まで行けば、あとは係員が荷物出しなど手伝ってくれ、現地では現地ガイドと専用バスがあり、何も困ることなく旅ができるのです。しかも往復航空券を買うより格安で旅行ができたものです。しかし最近は、料金は4日間で10万円弱と、とくに格安でもなくなり、数も少なくなっています。ネットで調べる時は「タイ観光付きツアー」で検索してください。一般的なツアーというより、2番手のツアーになっているのです。

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レイルパスを使って東から西へ。鉄道で旅するヨーロッパ
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/フランクフルト 
ヨーロッパの国々は陸つなぎ、陸の移動で周遊旅行ができます。飛行機で移動時間を短縮する方法もありますが、国ごとに移りゆく風景を楽しみながらの鉄道の旅行も楽しいものです。そんな旅の味方が、レイルパスとよばれる電車チケット。これを持っていれば、切符売り場に並んで毎回切符を買う手間がなくなります。各国ごと、隣国との2カ国タイプ、欧州24カ国に対応タイプなど種類があります。行きたい国、都市、期間に応じて、自分の旅に合うレイルパスを探してみませんか。外国人旅行者向けのパスなので、現地での購入は少し面倒のため、日本からの購入をお勧めします。

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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長距離バス、列車、ボートでの移動が多い旅にはバックパックが便利です
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
何が楽しいって、海外旅行の準備でしょう! とくに荷物のパッキングはワクワクしますよね。まずは旅行カバンはスーツケースか、バックパック(背中に担ぐリュック型バッグ)にするのか・・それは旅のスタイルで選びましょう。1都市滞在型、高級リゾート滞在やクルーズの旅など、自分で荷物を運ぶ移動が少ない場合は「スーツケース」、トレッキング目的や、長期間で何か国も周遊する旅ならば「バックパック」がおすすめです。近年は、どちらも軽量化と耐久性が進んでおり、とくにバッグパックは、デザインも女子仕様や世界一周向けなど、その機能性を知るだけで使ってみたくなるようなものが続々登場しています。どの大きさを選ぶかは、バッグ売り場のスタッフに旅行日数を伝えて相談してみてください。

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チャンアンの風景
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
今回紹介するチャンアンは、ベトナム北部ニンビン省にある一大景勝地。いままではハノイ旅行における最大の観光地といえば、世界遺産のハロン湾がその筆頭に挙げられましたが、2014年にチャンアンが世界遺産に登録されて以降は、ハロン湾と肩を並べる観光地に成長しました。チャンアンでは美しい山水の風景を小型のボートに乗ってみることができます。うっとりするような美しい様子は、日本の現代社会とはかけ離れた時間を体験することができるはずです。

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近くには、「Safari
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
遺跡巡りに街歩き。カンボジアの観光プランは、どうしても大人好みのものになりがち。子連れでも楽しめるスポットを探している方に朗報です!2018年6月、子供達が大好きなサファリパークがプノンペンにオープンしました。約800もの動物と触れ合える「Safari World Phnom Penh」は国内最大の動物園。カンボジア南西端にあるコッコン州で長らく愛されていた施設が、アクセスのよい首都プノンペンに移転した形となります。「Safari World Phnom Penh」は、プノンペン市内中心部から約20km。トゥクトゥクであれば所要時間約1時間の場所に位置します。国道5号線にて市内を北上し、橋を渡って対岸のエリアに向かいましょう。

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地下鉄の車両。色はウクライナ国旗のブルー×イエロー
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/キエフ 
首都のキエフからウクライナ周遊の旅に出て、1カ月経ってキエフに戻ってきたら地下鉄の料金が全線一律上がっていました。5フリヴニャ(約20円)から、なんと8フリヴニャ(約32円)に。とてもショックです。旅行者の私が衝撃を受けたくらいですから、地元の人はさぞやお困りでしょう。円に換算すれば大したことないように見えても、1.6倍になるということは、たとえば東京メトロの初乗り料金170円がいきなり270円を超えるのと同じ。とんでもない値上がりです。2017年にも4フリヴニャから5フリヴニャに上がったばかりなので、1年ちょっとで2倍に! このペースは驚くべきものです。

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もち米を竹筒に入れて焼き上げた料理
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/バンメトート 
ベトナムの中南部山岳地帯バンメトート。ベトナム人と複数の少数民族が同じ町に共存する、世界的に見ても珍しい観光エリアです。ホーチミンから国内線で1時間足らずで行くことができるため、ホーチミンと併せた2都市周遊旅行が人気。ベトナムの名物グルメといえば、米粉麺のフォーや生春巻きが代名詞的存在として挙げられますが、ここバンメトートで食べられる名物はちょっと異なります。バンメトート観光では、大自然の恵みを享受した野菜、肉類が中心。それもホーチミンやハノイといった都会では食べられない一風変わった料理ばかりです。さらに少数民族の伝統料理も押さえておいてほしいところ。一生に一度の味に出会えることでしょう。

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カニャークマリはインド最南端の駅。ここからインド全土に鉄道で行ける
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/カニヤークマリ 
「3つの海が交わるインド最南端のコモリン岬」その1からの続きです。それでは、カニャークマリを訪れてみましょう。行き方ですが、一番簡単なのは、日本から出ているカニャークマリを含む南インド周遊するツアーに参加すること。個人で行くなら、飛行機ならインド諸都市を経由してティルヴァナンタプラム(空港名はトリバンドラム空港)に入り、そこからバスや列車、車に乗り換えて行きます。バスの場合は、まずティルヴァナンタプラムのセントラルバススンタドから出ているナーガルコイル行きのバスに乗り(20〜30分間隔、所要約2時間30分)、終点でカニャークマリ行きに乗り換えます(所要40分)。直通バスもあるようですが、州が異なるので本数が少ないようです。ただしこのバスは本当にローカルバスなので、乗り心地はいいとは言えません。列車ならティルヴァナンタプラム鉄道駅から、急行が1日2〜4本ほど出ています。所要約3時間。こちらの方が楽でしょう。

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