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「嘆きの壁 観光」の見どころ情報

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「嘆きの壁 観光」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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古い建物が並んでいる旧市街と新しいビルが建っている新市街
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
テルアビブからエルサレムへは車で約1時間。途中イスラエル特有の集産主義的共同組合のキブツが遠くに見えたり、名産のシトラス畑を通りすぎたりと道中も見るものがいっぱい。エルサレムに到着してまず目指したいのはオリーブ山。エルサレムの旧市街が一望でき、黄金のドームも見えます。この山のネーミングはオリーブ畑になっていたから。急な坂なので、歩くのは大変ですが、ツアーに参加すると必ず停まる観光スポットです。子連れの場合おすすめなのはプライベートツアー。子どものペースに合わせて観光場所や時間を決められるので、ゆったりと観光でき、親子でハッピー。ガイドさんも複雑な歴史や宗教について、子どもにわかりやすく説明してくれます。

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歴史は繰り返す? イスラエルに「嘆きの壁」以外の壁ができちゃった
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
イスラエルのエルサレム旧市街は、世界遺産の中の世界遺産と言ってもいいようなところです。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地で、三種三様のシナゴーグや教会、モスクが肩を寄せ合うように建てられています。1981年に世界遺産に登録されましたが、申請国はイスラエルではなくヨルダンでした。といいますのも、旧市街を含む東エルサレムは、第一次中東戦争の一時期ヨルダンの支配下に置かれていたことがあり、日本を含む国際社会では、現在までイスラエル領土とは承認されていません。また当時イスラエルは世界遺産条約を批准していなかったので、こうしたかたちとなったのです。今でもここは、申請はヨルダンというだけで、唯一、どの国も属さない世界遺産として登録されているのです。それほど複雑な歴史的、宗教的、民族的事情が絡んでいると言えるでしょう。

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「観光」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

旧市街の中央広場に建つ聖マリア大聖堂
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランド第2の都市クラクフにある旧市街には、中世ヨーロッパでは最大級だったという中央広場があります。その真ん中に建つ、14世紀創建という長さ100mの織物会館については、別記事「クラクフ旧市街の中央広場・織物会館とクラクフ地下博物館」に書いたので、今回はこの広場の北東側に建つ、聖マリア大聖堂を紹介します。

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クラクフ旧市街の中央広場にある織物会館
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
ポーランド第2の都市クラクフ。その旧市街は世界遺産にも登録されている古い町ですが、今回取り上げるのはその旧市街の中心にある中央広場です。「中世ヨーロッパ最大の広場」とも呼ばれるように、約3.8ヘクタールの広さがある大きな広場ですが、中央に広場を分断するように細長い「織物会館」の建物があり、広場の向こう側が目隠しになって見えないので、それほど広くは感じないかもしれません。

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漓江下りのハイライトと言える興平付近の風景
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
船上から眺めても、サイクリングしながら見ても本当に美しい!山と水が生み出す桃源郷のような風景が桂林の魅力。桂林は、中国西南部の広西壮族自治区の北西部に位置しています。桂林を訪れる旅行者は、名所旧跡を見学するためではなく、桂林の美しい自然を求めてやって来ます。そんな桂林で行くべき観光地と言えば、やはり桂林の美しい自然を満喫できる場所です。桂林市の真ん中を南北に流れる漓江下りは、桂林観光の目玉。桂林から陽朔まで約4時間30分のクルーズは、はずせません。このクルーズの一番の見どころは、興坪周辺。漓江下りの宣伝や広告で使われる風景は、このあたりです。

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大きな窓に高い天井、中二階にあるキッチンは北欧インテリアのモデルハウスのよう。こんなところに「住める」だなんて!
  • テーマ:
  • オーロラ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ロバニエミ 
「生きているうちにオーロラを見てみたい!」と思ったことはありませんか?でもいざ調べてみると、オーロラツアーはホテルからガイド付きのバスに乗って移動するなど、お金もかかるし、寒そうだし、見えなかったら残念過ぎるしと、つい身構えてしまいますよね。オーロラを見にひとたびロヴァニエミに来たら、トナカイそりにシベリアンハスキーの犬ぞりにも乗りたいし、本物のサンタクロースにも会いたい。でもなんか、それではいかにも「観光客」みたい?――そんなそんな既製品の旅ではなく、もっと地元の人と知り合って、地元のライフスタイルに溶け込んでみたい、と願ってしまう旅慣れ派の皆さん、家族や親戚、仲良しグループと一緒に泊まれる一軒家、クリエンコトをはいかがですか?2つの寝室にクイーンサイズベッド2台と広大なリビングルームとキッチンに暖炉部屋やサウナも完備したこの家は、オーナー宅のすぐ隣にあります。オーナーは気さくなフィンランド人夫婦ヨハンナさんとキンモさん。予約すると空港までの送迎が必要か、まず聞いてくれます。空港で現地の誰かが迎えに来てくれるなんて、ちょっと胸熱ですね!(※コミュニケーションは英語かフィンランド語です)

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突然始まるダンスタイムに観客は大喜び。見事な肉体美を披露しながらタイミュージックに合わせて踊る姿は必見!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
1枚目の写真に驚かれた方、ごめんなさい。こちら、バンコク名物のオカマバーではなく、れっきとした貝レストランの店員さんでございます。面積やや小さめなお衣装からのぞくのは見事に割れたシックスパック。その鍛え抜かれたボディを惜しげなく披露し、クネクネ踊るのはこの店のオーナー、ディーさんです。今、バンコクで一番の穴場と言っても過言ではないのがここ『Stanee Mee Hoi(サタニー ミー ホイ)』。バンコク郊外にあるナイトマーケットにある貝レストランです。オーナーをはじめ、ダンサーを務めるのはすべてスタッフの男性。いたってノーマルな上、お客様を喜ばせるサービスは完璧! もちろん貝の味も◎とあって連日大賑わいのお店なのです。

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ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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当時のままの姿で再現され現在に至るジョン・フロスト橋
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アーネム 
ヘルダーランド州の州都アーネム。自然豊かで風光明媚な街です。町の南部のネーデルライン川にはのんびりと航行するボート、河川敷をワンコを連れて散歩している地元の人々。そんなゆったりとした光景を眺めてると、ここが第二次大戦下の激戦区だったことが全く想像がつきません。「アーネムの戦い」は、マーケット・ガーデン作戦の最終地点での戦いでした。このネーデルライン川にかかる鉄橋で現在は「ジョン・フロスト橋」と呼ばれる鉄橋が、映画のタイトルにもなった「遠すぎた橋」です。

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「音楽の家」のベートーヴェン展の一部
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1770年にドイツのボンで生まれたベートーヴェンは、57年の生涯のうち35年間をウィーンで過ごし、ウィーンで亡くなりました。2020年は彼の生誕250周年を祝い、様々な場所での特別展示やコンサートなどが企画されています。ベートーヴェンがウィーンで生活した場所はかなりの数になりますが、その中のいくつかは博物館として今でも残されています。彼がウィーンに住んでいた場所を訪れたり、彼の作品が上演された場所でのコンサートを楽しんでみたり・・・偉大な作曲家の功績をたっぷり味わえる1年になりそうです。

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