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検索結果2894

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のんびりした雰囲気のオールド・バザール
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マケドニア/スコピエ 
この場所を見つけたときは感動しました。北マケドニアの首都・スコピエについては「派手な建物や銅像が並ぶ面白い町」というざっくりした情報しか得ておらず、こんなところがあるとは知らなかったのです。それはきらびやかな建造物が並ぶ町の中心部からすぐ近くに位置する、趣ある商店街。かつてこの地を支配したオスマン帝国の影響が色濃く、イスラムのムードが漂うオールド・バザール(スタラ・チャルシヤ)と呼ばれるエリアです。

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完全パッケージフリーのお店
  • テーマ:
  • ライフスタイル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
近年日本でもやっとレジ袋が有料化されましたが、欧米ではレジ袋有料はもはや当たり前。持続可能な社会を目指すサステナビリティが訴えられる昨今、注目を集めているのはパッケージなしで商品を販売するスタイルのお店です。パッケージフリーショップ(Package Free Shop)やバルクショップ(Bulk Shop)などと呼ばれ、プラスチック容器などのゴミを減らすことで、「ゼロ・ウェイスト(ゴミゼロ)」のライフスタイルを提唱しています。

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リシケシュで、ガンジス川の対岸への渡し船に乗る
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
ひとりでインド旅行。いつかはしてみたいと思っても、実現はなかなか難しそうと思う人が多いのでは。けれども、現地ツアーに参加すればそのハードルはちょっと下がります。もしもあなたが自由旅行とパッケージツアーの中間あたりのインド旅行にチャレンジしてみたいと思ったら、非営利団体の旅行社がおすすめです。インドにはITDC(インド観光開発公団)という団体があり、各州にもその州の観光開発公団があります。

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人気急上昇中のショコラティエ
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
素材の品質と手作りにこだわり、2010年創業にも関わらずポーランド国内では約30店舗以上展開し、観光客だけでなく地元民からも愛されているショコラティエです。ショーケースには色鮮やかで美しいチョコレートがたくさん。個性豊かで多彩なフレーバーは、コーヒー、ナッツ、フルーツのほか、アルコールを含んだものも。とにかく種類が豊富なので、迷ってしまいそうな方は店員さんのおすすめを聞いてみるのもいいかもしれません。だいたいの店員さんは英語が話せます。

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Sate
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
エビとレモングラス風味のピリ辛ラー油です。使い方は日本でも流行った、食べるラー油のエスニックバージョンのような味付けで、そのまま食品に付けたり、炒め物や麺類のつけダレなどにも使えます。

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フランス式庭園が美しいアンブラス城。上方の城は住居、手前の館の中にスペイン大広間がある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/インスブルック 
ハプスブルク家の王子が、密かに結婚した妻に与えた城、と聞いたら思わず興味をそそられる。皇帝フェルディナント一世の次男でチロルの王子フェルディナント二世は1557年、アウクスブルクの豪商の娘で美しいフィリピーネと結婚した。身分違いで許されることはなかったため結婚は密かに行われた。しかし間もなく父フェルディナント一世に伝わり、生まれる子供にハプスブルク家の称号を与えないことで合意。フェルディナント二世はチロルの古城を改築してフィリピーネに与えた。それがアンブラス城だった。オーストリア大公となったフェルディナント二世は美術品や芸術品を収集し、アンブラス城の敷地内にコレクション館を建設して保管した。現在、下城と呼ばれる博物館にはヨーロッパの古美術品や武具の数々が展示され、その中には徳川時代の鎧兜も見られる。住居だった上城に行く途中にスペイン大広間と呼ばれるホールがあり、美しい天井画と壁画で埋まっている。

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クリスマスグッズ代表の木製くるみ割り人形はエルツ山地ザイフェンの特産品。この街で誕生したと言われます
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ライプチヒ 
前回に続き、ザクセン州各地の紹介です。今回は、観光都市として知られる同州の州都ドレスデンとはひと味違ったエルツ山地の小さな街、そして音楽の街ライプツィヒ、さらに国境沿いの街ゲルリッツとバウツェンを巡りましょう。中世から銀や錫の採掘で栄えたエルツ山地周辺。鉱業はこの地域の経済と社会発展の礎でしたが、今は保養地そして木製玩具とクリスマスグッズ製造地として注目を集めています。チェコとの国境に位置するこの山地にはフライベルク、ザイフェン、アナベルク・ブーフホルツなど、小さいながらも独特の雰囲気を醸し出す魅力一杯の街が点在します。昔ながらの伝統工芸が盛んなエルツ山地工業地域は2019年、世界文化遺産に登録されました。その後、ドイツの誇る自動車メーカー「アウディ」の発祥地ツヴィカウ、そして音楽の街ライプツィヒへ向かいました。最終目的地は国境の街ゲルリッツ、そしてバウツェンです。ザクセン州の観光地としてまず思いつくのは大都市ドレスデンやライプツィヒでしょうか。ですがその他にもあまり知られていないこじんまりとしたかわいい街がたくさんあります。行ってみたいと思う場所がきっと見つかるに違いありません。

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エルべ川遊覧中に映画の一コマのようなピルニッツ城が見えてきました
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツも新型コロナウィルスの新感染者拡大で深刻な状況が続いています。それでもいつか自由に旅行できる日が来ることを祈って、今から旅の準備をしてみませんか。先日、ザクセン州のオンラインツワーに参加しました。バーチャルで巡った行程に沿ってお薦めの観光スポットを2回にわたりご紹介します。ドイツ東部のザクセン州は文化ツーリズム部門でなんと国内No.1の人気を誇ります。同州の南東から北西方向に向かってエルベ川が流れ、なだらかな丘陵地帯と共に美しい風景が連なります。南側はチェコ、東側はポーランドに隣接し、州都ドレスデン、そしてライプツィヒには空港もあり、近隣国からのアクセスも簡単です。音楽と文化、そしてワインに伝統工芸など、見どころ満載のザクセン州を一気に見学しましょう。1回目は州都ドレスデンから出発です。今回はドレスデン空港から、蒸気船に乗りエルベ川の両岸を眺めながら市内に向かいました。エルベ川には、百年以上も前から外輪蒸気船のレトロな遊覧船が走行しています。 河畔にはバロック様式で統一された優雅な宮殿が建ち並び、かつての栄華を偲ばせます。また丘陵のワイン畑も見事です。

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リバプールの量り売りスイーツ。ホットペッパーをまぶしたピリ辛のスイーツが多いです。
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
家具から食料品まで、品質の良い商品が集まるデパート。日本にも丸井や三越など人気のデパートは数々ありますが、メキシコにも国民に大人気のデパートがあります。メキシコのデパートには、日本のデパートのように食料品売り場がありません。ですので、日本のようにデパ地下で美味しいお惣菜やスイーツを物色!なんてことはできません。しかし、メキシコのデパートも良い物がそろい、ただ単にウィンドウショッピングをしていても楽しく、メキシコならではの魅力があります。今回はメキシコ人に人気のデパートを2つご紹介します。

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オランダのお土産店にはカラフルな木靴が並び、キーホルダーや小物入れなど木靴型のグッズも人気です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/デルフト 
木靴 (klompen) はオランダの代表的な伝統工芸品です。最古の木靴は13世紀に遡り、19世紀に機械が導入されるまで職人が手作りしていました。農民や漁師たちに重宝され、重労働でも安全靴として使われました。手入れをしながら大切に履かれ、使い古した木靴は飼葉桶や巣箱、薪として再利用されます。数百年にわたり愛用されてきた木靴ですが、1950年代に革靴やゴム長靴が普及すると生産が急減し、現在ではわずか15軒ほどの工房が残るのみとなりました。かつて300人以上の木靴職人を擁したトゥエンテ地方のエンテルには『Skopke木靴博物館』があります。木靴や職人の道具が展示され、木靴製作の実演も行われています。ドレンテ州のエールデには『国際木靴博物館』があり、世界43カ国の木靴2200足や、欧州7カ国の木靴製作の道具数百点など、世界最大の履き物のコレクションを鑑賞できます。アムステルダム近郊の風車村ザーンセスカンスには『ザーンセスカンス木靴工房』があります。アムステルダム中央駅から約40分とアクセスが良く、木靴製作の実演を見学できるほか、木靴博物館やショップも楽しめます。ショップ前に置いてある巨大な木靴との写真撮影も人気です。

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