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「地図 フランス イタリア ドイツ」の見どころ情報

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現在のシャモニ-。紅葉前に何度も雪が降り、頂上は新雪で雪化粧を繰り返し、その下は紅葉も見所になりました。この季節、晴れていれば山頂の白化粧した岩肌が夕暮れ時、燃えるようなピンク色に染まります。
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/コルマール 
ヨーロッパの観光名所の近くには、数多くの空港があり格安航空で少ない日程でも周遊することが可能です。しかし空港は大抵郊外にあるため、中心街までの移動に時間や費用が掛かってしまうことも。国鉄を利用する場合、出発日の3ヶ月前よりサイトでの予約が可能で、条件付ですが正規の値段の半額で買える場合もあります。しかし、放浪の旅をしたい方には向かないシステム。そこでお勧めしたいのが、車の相乗りを募集するサイト。http://www.covoiturage.fr 先日実際にこのサイトを使い子供を連れて旅行してみました。

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今年の大会は雨の中開幕。会場には傘をさした観客たちが見守る中、雨で手が滑ってしまうのか、寒さのあまり指が凍り付いてしまうのか途中でリタイヤする方も。大抵の方がこの付近でリタイヤしていました。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
アウトドア王国、シャモニーでは夏場様々なアウトドアスポ-ツの大会が主催されます。6月末には、モンブランマラソン大会が行われ、世界中からマラソン愛好家が集いました。そして、7月10から12日まではロッククライミングの世界選手権がシャモニ-中心街のモンブラン広場で繰り広げられます。こちらの大会も毎年恒例で、日本からもトップクライマーたちが訪れます。人口の壁が二つ設置され、ひとつは垂直の壁を如何に早く上まで到達できるか競います。その速さ、猿でもかなわないのではと思うほど、白熱した闘いに魅せられます。

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フランスの中のベニス アヌシ−の春を告げるカ−にバルは、本場さながらの衣装を身にまとった方々が可愛らしい旧市街を大行進します。参加者が自分で用意した衣装は、とっても素敵でうっとりしちゃいます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ベネチア 
モンブランのお膝元シャモニ−は、スイスやイタリアからのアクセスも抜群に良い場所に位置しています。パリからは、時間帯にもよりますがパリリヨン駅よりフランスの中のベニスと称えられるアヌシ−、または美食の町リヨン乗換えで来るのが主流です。スイスのジョネ−ブ国際空港からは、バスに乗れば直通で来ることが可能。また、スイスのマルティ二からは、モンブランエキスプレスで直通で来る事も可能です。そして、イタリアのミラノ、北イタリア第二の都市トリノからは、SAT社のバスを使い、アオスタ、クールマイヨールで乗り換えて同日中に着くことも可能です。

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地元の人やビジネスマンが少人数で入ってるところが初めて入る時のチェックポイントです!
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ブリュッセル 
ベルギーの「小パリ」と呼ばれるブリュッセルのルイーズ地区は、洋の東西を問わず世界中から集まった観光客で賑わうショッピングエリアです。ルイーズ駅からカンブルの森へ延びるルイーズ通りと、それと直角にポルト・ナミュールまで延びるワーテルロー通りには高級ブティックが立ち並び、またギャルリー(屋内ショッピングモール)内には庶民的なお店や、個性的なデザイナーモノまでそのラインナップは多種多様! 「小パリ」と呼ばれるに相応しい古い町並みで、気分良く美味しいランチを食べていただく! それが今回のテーマです。

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昼間は明るいガラス張りの部屋も、夜は雰囲気があって高級レストランのよう
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
地元の人行きつけのレストランというのは間違いなく美味しい。そういう店は街の中心広場やメインストリートに面しているのではなく、裏道やちょっと判りにくい所、あるいは中心部から離れたところにあったりする。離れていても行く価値ある店が多いが、ここ、グラシス・バイスルGlacis Beisl は中心部にあって交通の便が良いという、ウィーンっ子たちに人気の店だ。場所を地図で見ると、博物館が集まるムゼウムス・クヴァルティーアの一角にあり、住所もそうなっている。しかし入口はムゼウムス・クヴァルティーアの裏側、ブライテ・ガッセBreite Gasseにある。ブライテ・ガッセは観光客が通る道ではないので、店を知らない観光客がふらっと入ってくることはない。

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チェコの伝統的ビアホールといえば、簡素な木のテーブルとベンチのような長椅子に相席がデフォルト。あせらず騒がず、黄金色のビールとクリーミーな泡をゆっくり楽しむべし。
  • テーマ:
  • お酒・バー
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
どこの国でも、国民的飲物とともに憩える場所ってありますよね。台湾なら茶荘で中国茶、香港なら飲茶、フランスならビストロでワイン...そしてチェコならもちろんホスポダ(ビールを飲ませるビアホールのこと)でビール! ビールの原料となる大麦、ホップ、そして良質の軟水の3拍子揃ったボヘミア地方(大まかにチェコの地図で言う左半分)は、まさにビールのために用意されていたとでもいうべき土地。味の決め手となるホップは日本でも栽培できますが、赤土と水はけの良さ、寒暖の差など細かな条件がぴたりと揃うジャテツ(ドイツ国境に近いチェコ西部)ホップには敵いません。ビールのことは今までもいろいろ書いてきましたが、今回はツーリストには少々敷居が高い(?)地元民御用達のとあるビア・ホールについてです。

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6月上旬に訪れたら気候もちょうど良く、青い空と山の緑が美しかったです。写真は町の入り口にあたる「ヴァルター広場」。ここに観光インフォメーションもあるので地図を手に入れましょう。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ボルツァーノ 
フィレンツェから北に約3時間。イタリアが誇る高速鉄道ユーロスターに揺られながら到着したのがボルツァーノ。東アルプスのドロミテ麓に位置する町は、北側にアルプスがそびえ自然が溢れる美しい町です。1918年までオーストリア領だったこともあり、イタリア語とドイツ語の2カ国語が公用語になっている面白い町です。駅名もボルツァーノ・ボーゼン(Bolzano Bozen)と、イタリア語とドイツ語の併記。町を歩けば銀行の看板も、香水の広告も、交通標識すら2カ国語で書かれていますよ。

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欧州自動車道路(ヨーロッパハイウェイ)の「E55」線上にあたる、ピルゴスからパトラに向かう道路。緑色の道路標識「E55」は、あまり目立たないながら、ぽつぽつと見かけます
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
時間をかけてギリシャを訪れることができる方に、一番お勧めなのは、車でのドライブです。もともとギリシャは列車があまり便利ではないので、高速バスを交通手段に使うことが多いのですが、それも行き先がきまっているので、いろいろなところを好きに見ようとなると、レンタカーが一番! 車だと、日本人が普段足を踏み入れないような場所に出会ったり、行き先や滞在先を敢えて決めておかないで行き当たりばったりの旅をする、というような楽しみかたもあります。ヨーロッパで車を運転したことがない、という方は、初めてのドライブはちょっと勇気がいりますが、ギリシャでは英語がよく通じるので、困ったら道を教えてもらって、地図を片手にがんばってみましょう。かけがえのない思い出になることは間違いありません。

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普段なにげなく使っているパスポートですが…
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ボスニア・ヘルツェゴビナ/サラエボ 
ボスニア・ヘルツェゴヴィナを旅行中、中国人の女性と話をする機会がありました。アラサーぐらいに見える彼女は、私と同じ一人旅。最近は同じアジア人で、日本人以外でも女性の一人旅をよく見かけるようになってうれしくなります。お互いの旅程を話しているうちに、彼女が切々と語りだしたのはビザのこと。自国のパスポートだと海外旅行の手続きに苦労することが多く、「フランスやドイツに行くのも大変。あなたはどこにでも行けていいわね」とうらやましそうでした。いわれてみると日本のパスポートは本当にすごい。当たり前のように海外旅行をしている自分を、いま一度振り返るきっかけになりました。

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EUへの入国には、あらかじめ手続きが必要に
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本のパスポートを持っていると、多くの国々へビザなし渡航ができます。とても便利ですね。ところが、基本的にビザは必要ないのだけど、事前に渡航申請が必要な国があります。一番有名なのは、アメリカですね。アメリカの渡航認証システム、ESTA(エスタ)はよく知られています。渡航前に、パスポート情報などをオンラインで訪問国に送っておく必要があります。その他には、カナダのeTA(イータ、イーティーエー)があります。こういったシステムがある国に行くには、日本出発までに、渡航認証システム経由で申請をしておかないと、飛行機にすら乗れません。それと似たものが、EUにも導入されることになりました。予定では、2021年に導入とのことです。まだ時間がありますが、あらかじめ知っておいて、来たるときに備えましょう!

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