page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「外国 安い」の見どころ情報

外国 安いに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「外国 安い」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果177

1 2 3 4 5 末尾 次へ


チェンライ中心部の時計塔。カラフルにライトアップされるようになり、少し町が華やかになった
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
新型コロナウイルスの流行で2020年の夏は、タイに行けませんでした。タイは、日本人旅行者のリピーターが多い国です。タイ料理はもちろん、豊富な南国フルーツも美味しく、きらびやかなお寺も多く、物価も安め。海派も山派も楽しめます。リピーターが多いのは、納得。リピーターなら、新型コロナ前と後の変化が気になります。私が気になっているのは、通っていたチェンライの屋台や食堂がどうなっているのかと、2018年運行開始のチェンライのエアポートバスが今も動いているかです。チェンライは、タイ最北に位置し、ミャンマーやラオスと国境を接しています。ランナー王朝の最初の都でもあり、古都ですが、チェンマイのような華やかさはありません。そのかわりのんびりしたチェンライをすきになる外国人も多く、タイの中でもリピーターが多い町です。

この記事の続きを見る


中心部の時計台のそばにある市場の真ん中あたりに食堂が集まっている。この眼鏡のおかあさんと双子の兄弟の食堂は、いつもお客でいっぱい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
2001年に初めてチェンライに行った時から、年をとったら、1年に1、2か月はチェンライでのんびりできたらいいなと思っています。チェンライは、ラオスとミャンマーに国境を接しているタイ最北の県です。13世紀に栄えたランナー王朝の最初の都の地なのですが、チェンライ中心部の見どころは、チェンマイと比べると少なめ。そのせいか精力的に観光する若い旅行者が少ない町だと思います。しかし、チェンマイに比べ、のんびりしたチェンライを好きになる人も多く、ロングステイの外国人が多い町と言えます。チェンライ中心部にある昔ながらの市場に行くと、いかにも住んでいる雰囲気の日本人や欧米人と出会います。そんな人たちに人気のチェンライ市場グルメをとりあげてみました。

この記事の続きを見る


よく見るとバスのマークの看板が
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
アルバニア国内の移動は、鉄道よりバスが中心になります。しかし統一されたバスターミナルをもたない町が多く、シュコドラもその一つ。主なバス停は町の中心、大きな環状交差点の付近にあります。私が訪れたときは、行き先によって微妙に場所が異なるようでした。窓口や待つ場所がなく、なんだか不安になってしまいますが、まずは宿の人に確認。さらに停まっているバスの近くにいる人に訊いたりすれば、教えてくれます。それにしても「バスターミナルがあるって、ありがたいことだったんだ」と初めて気づかされました。

この記事の続きを見る


観光国のトルコなどはいち早く外国人旅行者を受け入れたが…
  • テーマ:
  • エアライン・空港
現時点では6月14日にトルコが外国人観光客受け入れを再開するなど、徐々に海外旅行が再開されつつあるが、日本側が全世界を危険地域としているため、仮にトルコ旅行を終えて無事帰国したとしても、帰国後14日間隔離になってしまうので、実質的には日本人は現在海外旅行ができない。 これは韓国や台湾だとしても同じ扱いになる。今後、安全度の高い国から、帰国後の隔離は解消されていくと思うが、日本は島国のため、水際作戦は有効で「外からの感染者を食い止めれば国内は安全」という意識が高いため、この処置は長引くことも予想される。外から感染者が入った場合、国内での感染防止のための努力が水の泡になってしまうので水際作戦は有効であるが、海外旅行需要回復は遅らせてしまうであろう。

この記事の続きを見る


チェンライ市場のお惣菜屋台。後ろの列の右から二番目がケーン・ハンレー、左から2番目がケーン・ホ。ケーン・ホは北タイ名物のごった煮
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンライ 
名物のチキンカレー麺は辛いですが、辛すぎません。酸味があるソーセージや地元産の本格的なコーヒーも美味しい。そしてタイの首都であるバンコクに負けないぐらいタイ料理の種類も豊富。タイ北部の都市を代表するチェンマイやチェンライは、食べることが大好きな旅人にとって、最高の場所かもしれません。チェンマイは、13世紀から18世紀にかけてタイ北部を統治したラーンナー王朝の都だったところです。最北の県であるチェンライは、ラーンナー王朝の最初の都でした。かつての都と言えば、その当時、最も豊かな食文化が花開いたところ。その豊かな食は脈々と受け継がれ、現代にいたるまで美味しい料理が食べられるのは、当たり前と言えば、当たり前のこと。タイ北部の美味しいごはんを食べに行ってみましょう。

この記事の続きを見る


巨大な台北車站の周辺には、ホテルやゲストハウスが集まっている
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
2020年は新型コロナウイルスの流行が影響して、台湾を訪れる外国人旅行者が少し減りそうです。2010年代半ばは、台湾ブームだったのか、台北のお宿の予約は、ちょっと大変でした。オンラインのホテルサイトなどで予約する際、土日がからむと人気のお宿は、なかなか空きがありません。宿泊費がお手頃で雰囲気がいい宿が表示されても「いったい、どこにあるの?」状態。場所を調べると、そのお宿が淡水河を渡った三重市や板橋市にあったりすることもしばしば。これでは、台北市内中心部から離れすぎ。やはり市内中心部のほうが便利です。

この記事の続きを見る


雨季のチェンマイは濃い緑が瑞々しく美しい
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/チェンマイ 
チェンマイはタイ北部の古都で、多くの観光客に人気の街。長期滞在している外国人も多くいます。場所はバンコクより北に約700キロ、熱帯気候に属しており、季節は乾季と暑季と雨季に分かれます。乾季は11月〜2月で雨はめったに降らず、昼間の気温は25〜30度。朝晩は涼しく15〜20度と年間を通して過ごしやすい時期となります。その後の3月〜5月は暑季で、この時期はとにかく酷暑。昼間の平均最高気温は35度前後で、40度超えの日も時々あります。6月〜10月は雨季で、雨量が年間で最も多い時期です。湿度は高いのですが、暑季のように35度を超える事はほぼなく、昼間の気温は30度前後で比較的過ごしやすいと言えるでしょう。

この記事の続きを見る


ガパオライスを食べる時は、「カイダーオ」と言われる卵焼きをつけてもらうともっと美味しい
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
2018年頃から日本で大人気のガパオライス。今ではタイ料理店だけでなく、コンビニのお弁当でも買えるようになりました。ガパオライスとは、バジル炒めをのっけたごはんのこと。本場のタイでも超がつく人気ごはんです。私もタイに行くと、バンコクでも北部のチェンライでも食べますが、発音が難しくて料理名をうまく言えたことがありません。外国人もガパオライスが好きだと知っている屋台のおばちゃんは「パット・ガッ」くらいまで言うと、わかってくれます。「パット・ガパオ・ガイ」と言えば、鶏肉のバジル炒め。「パット・ガパオ・ムー(サップ)」というと、豚ミンチのバジル炒めです。食堂や屋台ではこれだけ言うと、ごはんにぶっかけてくれます。2020年初めてタイに行くなら、本場のガパオライスははずせないですよね?

この記事の続きを見る


テウェート市場からチャイナタウンに行く53路。エアコンなしなので、窓は常にあけっぱなし。雨が降ってくると、窓を閉める
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
赤、オレンジ、黄、青、白、ピンク。これはすべてバンコクを走るローカルバスの色です。ローカルバスの魅力は、なんといっても、その安さ!エアコンがついていない赤バスなら、たった8バーツ(約28円)です。しかも赤バスは、どこまで乗っても1回8バーツなので、とにかくお得。スカイトレインと呼ばれるBTSは、1区間16バーツ(約56円)です。2、3区間乗ると、26バーツ(約91円)かかります。日本の地下鉄や市バスと比べると、BTSのほうがずっと安いのですが、赤バスの安さを知ってしまうと、それでも高く感じられてしまいます。こんなにお得なバスは、思いっきり利用したいもの。初めてのバンコクでも、早速、ローカルバスに乗ってみましょう。

この記事の続きを見る


ウォンウィエンヤイ駅は、ホームに屋台がいっぱい。終点マハーチャイ駅まで約1時間の鉄道旅行が楽しめる。乗る前にホームで飲み物と串焼き、おこわを買って、列車に乗ろう!
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
車両の天井には扇風機、時には扉をあけっぱなしで走り、かごを持った物売りが回ってきます。そしてリクライニングなんてできない直角の背もたれとクッションが薄いシート。タイ国鉄に乗ると、ちょっと昔のアジアに紛れ込んだみたいな不思議な感覚に襲われます。バンコク中心部を走るBTS(スカイトレイン)から見るバンコクは、高層ビルが立ち並ぶ大都会です。モダンなバンコクとレトロなタイ鉄道が、少し違和感を感じてしまいます。しかし、このギャップがタイ旅行のおもしろさ。バンコク周辺には、鉄道で片道1時間30分から2時間で楽しめる日帰りスポットがいくつもあります。初めてのバンコクでも1日は鉄道でちょっと遠出してみませんか。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。外国 安いに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介