page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「大阪支店」の見どころ情報

大阪支店に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「大阪」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


15日の観光ビザは、従来の25ドルから30ドルへと値上げされる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ここ何年も据え置きだったネパールの観光ビザが7月17日から値上げになりました。ネパールの観光ビザは、以前は、15日間、30日間、90日間の3種類で、料金はマルチエントリー(ビザ期間中は何回でも出入りできる)で、それぞれ、3000円、5000円、12,000円(ネパールで取得する場合は、25ドル、40ドル、100ドル)でした。これが、改定後は、4000円、6000円、15,000円(ネパールで取得する場合は、30ドル、50ドル、125ドル)となっています。今までより値上げされていますので、これからビザを申請しようという方はご注意ください。※1ドル=約107円。2019年9月時点。

この記事の続きを見る


2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

この記事の続きを見る


正面中央のアーチを潜ると中庭に出て、右手に城のインフォメーションがある
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/グラーツ 
ウィーンから南へ電車で2時間半から3時間ほどのグラーツは、オーストリア第2の都市だ。スロベニアとの国境も、そう遠くはない。ハプスブルク家とゆかりの深い古都で、町の歴史的な部分が1999年、世界遺産に登録されている。第2の都市、と言ってもウィーンとは比較にならないほど長閑で、遠くまでやって来たな、という感じがする。ムール河畔に広がる旧市街は中央駅から近く、トラムで10分もかからないほどだ。駅前広場は長いこと工事中だったが地下にトラムの停留所が完成してとても便利になった。駅から旧市街とは反対方向、トラムの1番に乗ってエッゲンベルク城へ向かう。城は駅から3キロほど西にあり、停留所の名前もエッゲンベルク城。トラムを下りて城の囲いを廻った所が入口になっている。

この記事の続きを見る


来日予定のグスタフ・クリムト作『エミーリエ・フレーゲ』
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーン旧市街の中心通り、歩行者専用のケルントナー通りからリングを突き抜けて南へ行くと、直ぐにカールスプラッツに出る。緑豊かなレッセルパークの隅にウィーン・ミュージアムがあるが、2019年2月から改築工事のためしばらく休館になる。その間、所蔵品はウィーン市庁舎の北側、すぐ隣にあるMUSAミュージアムで展示される。地下鉄2番線のラートハウス(市庁舎)駅で降りると直ぐだ。ウィーン・ミュージアムは1887年にウィーン市博物館として設立され、ウィーン市の歴史が詳し紹介されていた。それと同時にウィーンが誇るモダニズム芸術の展示会場でもあった。所蔵品の中にはクリムトやシーレの絵があり、中でも非常に有名なクリムトの『エミーリエ・フレーゲ』やシーレの『ヒマワリ』なども収められている。

この記事の続きを見る


ドイツではクリスマスシーズンになるとあちこちで販売されます
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/デュッセルドルフ 
日本ですっかりお馴染みスイーツのふわふわで優しい味バウムクーヘン。ご存知かと思いますが、バウムは「木」、クーヘンは「ケーキ」を意味するドイツ語です。まさに見た目が木の年輪のようなこのお菓子は、1800年代初期にドイツで誕生したといわれています。発祥の地は、明確ではありませんが、旧東独ザクセン・アンハルト州の街が最初だったという記録があります。日本に伝わったのは1919年3月4日。ドイツ人菓子職人カール・ユーハイムの焼いた一品でした。ドイツカフェの先駆者ユーハイムはこの日を「バウムクーヘンの日」と制定し、2019年は100周年を迎えます。日本では一年中、美味しいバウムクーヘンが入手できますが、ドイツの事情は少し異なります。その歴史を探ると、本場ドイツ菓子職人のこだわりが見えてきました。

この記事の続きを見る


店内で売られている帽子は、だいたい30,000ペソ(約5,000円前後)です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
サンティアゴの旧市街の中心地、大聖堂と大広場から歩いて徒歩5分ほどの場所にサンティアゴで一番歴史のある帽子屋があります。今から100年以上前の初代帽子屋の 「ホセ・ゴンザレス・ノリエガ」が、スペインから13歳の時に南米大陸行きの船に乗って新天地を目指しアルゼンチンを経由してチリまで辿り着き、その後帽子屋をスタートさせたことが現在まで続く帽子屋の始まりでした。今では、4代目の店主が店を継いで店頭に立ちながらお店を盛り上げています。

この記事の続きを見る


ネパールの観光ビザ。パスポートにこんなシールが貼られます
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
日本のパスポートは世界で最強のパスポートのひとつ、ビザなしで入国できる国は180ヶ国にも及びます。が、ネパールに旅行する場合は、観光ビザの取得が必要です。ビザの取得方法は3つ。1つめは日本(あるいは世界各国)のネパール大使館で、あらかじめ申請して取得する方法。2つめは、ビザ代行手続きをしてくれる旅行会社に依頼する方法。そして3つめは、ネパール入国時にカトマンズの空港(あるいは陸路国境のイミグレーション)で取得する方法です。

この記事の続きを見る


インドビザの取得方法はよく変わる?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
日本人がインドに入国する場合、必ずビザが必要です。私が初めてインドに行き始めてからもう20年経ちましたが、その間、ビザの取得状況はコロコロと変わっていきました。なのでガイドブックに書いてあったとしても、常に最新の情報はネットでチェックしておく必要があります。たとえばアライバルビザを当てにして出発空港に行ったら、いつの間にかそれが無くなっていて、出発空港でチェックインさせてもらえなかったという人も過去にはいました。また、日本でのインドビザ申請場所も、何度も変わっています。今回紹介するのは2018年3月1日現在のものです。2年ほど前に変わったので、しばらくは変わらないことを期待しますが。。。

この記事の続きを見る


自力で取ろうとすると、時間と手間がかかるオンラインビザ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「インドビザ情報2018」その1からの続きです。「オンラインビザ」のデメリットは、何かと手間がかかること。旅行会社に申請を依頼すれば別ですが(お金はかかります)、東京、あるいは大阪に住んでいない人にとっては、申請と受領を自力でしようと思うと、2日間の予定を空けるだけでなく、申請場所への往復の時間もかかります。また、申請も受領も平日で、しかも申請は午前中のみ、受領は夕方のみ。受け取りは、申請から3営業日以降と制限が。ただし、このビザには郵送サービスがあるので、返送料金(1000円)はかかりますが、時間と手間を考えるとそれを利用した方が利口かもしれません。ただしここにもデメリットがあります。それは時間がかかること。郵送を利用した場合、受領するまでに土日や祝日を除いて15日間かかるので、ギリギリの人は、もし書類に不備があって書き直しになったら、インド行きに間に合わなくなるかもしれません。

この記事の続きを見る


ミーケービーチのオンザビーチ。洗練されたデザインも人気の理由
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ダナン 
東京と大阪から直行便が飛び、アプローチのしやすさから大人気のベトナム中部の都市ダナン。新しいステキなホテルが続々と誕生する中、女子から圧倒的な支持を集めているのが、「フュージョンマイア・ダナン」です。ミーケービーチのオンザビーチに立つこのリゾートは、全室プライベートプールをしつらえた優雅なヴィラが87棟。“ハーモニーカラー”という調和のとれた美しいカラーリングが女子のハートをつかみます。でも、それだけではありません! 人気の秘密を解き明かしていきましょう!

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。大阪支店に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介