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「天気 イタリア」の見どころ情報

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検索結果45

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運河沿いに広がるオシャレな野外エリア
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ロンドン 
キングス・クロス駅から北へと10分ほど歩くと、そのエンタメ地区が現れます。着いてすぐ目に飛び込んでくるのは、運河に係留されたカナルボートと、芝が敷かれた階段状の憩いのスペースに集う人々。友人とランチを食べたり、寝っ転がって本を読んだり、みなさん思い思いに休日の午後を楽しんでいる様子でした。また、エリア内にはロンドンの名門芸術大学セントラル・セント・マーチンズのキャンパスがあり、エントランス部分は一般の人でも自由に入館が可能なので、気軽にアートを見学することができます。

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ホテル入り口にて
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ボン 
ボンは、ドイツの誇る作曲家ベートーヴェンの生まれた街。また、精神を病んだシューマンが最後の2年間過ごしたことでも知られ、音楽の街としても注目を集めています。クラシック音楽に馴染みがない人も、日本の年末恒例演奏曲ベートーヴェンの第九「歓喜の歌」といえば、一度は耳にしたことがあるに違いありません。この街に来たからには、ベートーヴェンが22歳まで住んだ生家「ベートーヴェンハウス」、ドイツ連邦共和国歴史博物館、そしてシューマンの家と旧墓地を見逃せません。これらのスポットを散策するのにアクセス良好なホテルが今回紹介する4つ星「アメロン・ボン・ホテルケーニヒスホフ」です。全室ライン川の眺望付き、それだけでも得したような気分になります。このホテルはボン中央駅から車で8分ほど、ゆっくり歩いても15分以内の圏内、しかも街の中心部からも徒歩で10分というアクセスの良さ。そしてビジネス街やショッピングエリアにも短時間で行けるのもうれしい。市公園やホフガーテンの緑に囲まれた閑静な住宅地にある隠れ家的なホテルとしてVIPゲストにもファンが多いといいます。

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たくさんの種類のクッキー
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
ローマの下町と呼ばれるトラステヴェレ地区にある、小さなクッキー屋さん「Biscottificio Artigiano Innocenti」。こちらが今回ご紹介するお店です。下町ならではの雰囲気と、昔ながらのお店の雰囲気が合わさって、どこか懐かしい印象を受けました。外からも見えましたが、店内に入るとさらにたくさんの種類のクッキーが並んでいることがわかります。

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ドイツ最古のソーセージ屋さんのすぐ後ろにある白羊亭。今は一階がお土産物屋さんとなっています。
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
レーゲンスブルク旧市街の西にある三角形の広場、ハイド広場には、国王級の人が泊まったとして有名な黄金の十字架と呼ばれるホテルが有ります。(この黄金の十字架については、いつか改めてご紹介するつもりです。)それに対し、西側にあるこちら白羊亭は、「一般庶民の中でもお金持ち」を対象にした高級な旅館。1641年にカメリッテン修道院の場所(南東に少し行った場所)からこちらへ引っ越してきました。文豪ゲーテは1786年9月に宿泊しました。プライベートでの旅行だったので、偽名を使い、ライプチヒから来た商人であるとして、石橋を郵便馬車に乗ってこの町に入りました。ドナウを見下ろす部屋に泊まり、マイン川を思い出していたようです。ここで、「イタリア紀行」の原稿を書き、その30年後に公になりました。冒頭で、レーゲンスブルクの美しさ、教会や修道院の多さ、レーゲンスブルクで食べた梨がまずかったこと、などなどを書いています。ゲーテは、この旅行で、4泊しか宿に泊まっていないうちの一泊だったのだそうです。(残りは、郵便馬車で寝泊りをしたとか。)

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無料で入れます
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
今回ご紹介する、ローマ市立バラ園(Roseto Comunale)は、古代遺跡チルコ・マッシモ(Circo Massimo)近くにあります。入園は無料で4月下旬から6月中頃までの期間、自由に入れます。この期間にローマにいる方には立ち寄ってみてほしい、おすすめのスポットです。

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日本でもすっかり有名になったトルコの回転式薄切り焼肉、ドネルケバブ。この店の看板おじさんが、ど迫力の巨大ドネルケバブと一緒に笑顔で出迎えてくれる。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/イスタンブール 
ここはイスタンブールの交通の要所、Besiktasベシクタシュ。イスタンブールの中心部にあって、道路や海路がここで交差している一大繁華街です。近くには大学が幾つもあり、若者が集う学生街でもあります。今回はこの、ガイドブックには殆ど載っていない町ベシクタシュを散策してみましょう!まずは、ベシクタシュに来たら絶対に外せない腹ごしらえスポットである、“Tarihi Karadeniz Doner”(ターヒリ・カラデニズ・ドネル)に直行しましょう。お昼時になると長蛇の列が出来るので、行列で並びたくないなら11時頃の早い時間に行くのが賢明です。

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マリトッツォってなに?
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ローマ 
マリトッツォはイタリア語でMaritozzoと表記します。ラツィオ州、特にローマの伝統的なお菓子で、一般的に丸いパン生地に生クリームが挟まったものを指します。お店によって少し見た目が異なる場合もありますが、ローマの多くのバール(Bar)やお菓子屋さん(Pasticceria)で目にすることができます。

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近代的な建物のフェリーターミナル
  • テーマ:
  • 船・クルーズ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/バーリ 
「バーリからアドリア海を渡ってドゥブロブニクへ」前編からの続きです。バーリの港は旧市街を抜けた北西にあり、旧市街から十分に徒歩で行ける距離です。大きなフェリーターミナルの中は受付カウンターのようなものもいくつかありますが、実はここではドゥブロブニク行きのチケットは買えません。チケットを買うには、フェリーターミナルからさらに2kmほど西に行ったチケット窓口まで移動する必要があります。この区間は歩けない距離ではありませんが、道路は車の行き来が激しく歩行者向けではないため、無料で出ているシャトルバスを利用するのが無難です。フェリーターミナル側はベンチ&屋根付きのバス停がターミナルのすぐ前にあるので、場所はすぐにわかるでしょう。

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聖地シャモニーへ
  • テーマ:
  • リゾート
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/シャモニー 
シャモニーは、ヨーロッパ最高峰モンブラン(4810メートル)の拠点として知られる町です。第1回冬季オリンピック開催地でもあるこの町は、世界中から、そしてとくにフランス国内では、第1級のリゾート地として知られています。多くの著名人のシャレー(三角屋根の木造家屋)があるとも言われ、冬はウインタースポーツが大好きなフランス人たちでにぎわいますし、夏でも登山者たちは雪山に挑み、ハイカーは路傍の花を楽しみながらハイキングをしています。モンブランの初登頂がされたのもこのシャモニーからでした。1786年、地元の猟師ジャック・パルマと医師のミッシェル・パーカーによって果たされ、この町の名前が世界中に轟いたのです。最寄りの都市はスイスのジュネーブ。ジュネーブ空港から直行シャトルバスが出ています。もっとも頻繁なのがALPY BUSで、1時間に1本、最低19.5ユーロ、1時間半でシャモニーと結んでいます。ただしバスで行くより、乗合タクシーで宿泊先まで運んでもらったほうが安いかもしれません。

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天気の良い日に訪れたい「メイモント・パーク」
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/リッチモンド 
ダウンタウン・リッチモンドの西、40ヘクタールにも及ぶ広大な敷地を擁する「メイモント・パーク(Maymont Park)」を訪れました。ここには日本庭園のほか、イタリア庭園や子供向けの農園、動物園など、家族で楽しめる施設が充実しています。中でも日本庭園はかなり忠実に再現されていると聞き、「アメリカの日本庭園」がいったいどんなものなのか、個人的に興味津々でした。

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