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「天津 夜景」の見どころ情報

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「天津 夜景」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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北京と天津を結ぶ高速鉄道(京津城際鉄道とも呼ばれる)の車両
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
山西省大同(ダートン)に2時間ちょいで行けるなんて、なんだか嘘みたいに楽になりました。山西省は、北京の西側に位置しています。大同は、世界遺産「雲崗石窟」があることで知られ、周辺には岩壁にくっついたような懸空寺や中国に現存する最古の木造の塔である木塔など、名所旧跡の宝庫と言えます。多くの日本人が訪れているのですが、やはり遠い。私が2008年の北京五輪前に北京に留学していた頃は、大同まで快速列車で6時間もかかりました。それが2020年の今では、高速鉄道に乗れば、たった2時間20分で到着!快速や特快(特急)列車の旅が好きな私でも、ここまで所要時間が短縮されると高速鉄道に乗ってしまいます。

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北京南〜天津間を走る高速鉄道は、午前6時台から午後11時頃までに約90本。余裕で日帰りオッケー!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
空から高層ビルが立ち並ぶ天津の夜景を見たら、さぞかし綺麗だろうなあ。今回は、夜景を見るのをメインの目的に北京から日帰りで天津にやってきました。天津は、北京から高速鉄道で約35分のところにある直轄市です。天津の歴史は古く、隋の煬帝が大運河を築いた時に始まります。その後、19世紀になると清朝の衰退とともに、天津の港は開かれ、一時期最大で9か国もの租界が置かれていました。この租界時代に建てられたイギリスやフランスなどの欧米列強の欧風建築が、天津の歴史遺産であり、観光のポイントになっています。特に天津中心部を流れる海河の西側は、どこでもと言ってもいいほど、欧風建築が集まっています。

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歩行者天国になっている和平路は、かつての天津の中心。欧風建築が並ぶ通りは、人気の観光スポット
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
天津と言えば、街がまるごと建築博物館のようなところ。そのはずなのですが、今、私の目の前に広がっている天津は、建築博物館と言うより、全く新しい天津です。天津って、こんなところだったかしら? 天津が建築博物館と言われる理由は、町のいたるところで見られる欧風建築です。天津の歴史は古く、隋の煬帝が南北を結ぶ大運河を築いたことに始まります。19世紀になると、天津は清朝の衰退とともに、列強の圧力で港が開かれ、最大9か国もの租界が置かれていました。今もイギリスやフランスなどの欧風建築が市内中心部に数多く残っています。この欧風建築巡りが天津の一番の楽しみ方だったのですが、最近、それが変わってきています。

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和平路172号にたつ旧勧業場は、現在、百貨店になっている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
久しぶりに天津の町を訪れると、しみじみ「天津って本当に美しい町だなあ」と感動です。北京から高速鉄道でたった30数分で到着する天津は、19世紀には欧米列強の租界があったところです。この当時、租界があった中国の都市は、上海や青島をはじめ、いくつもあるので、天津が特に珍しいわけではありません。ただ、天津はその中でも突出して美しい町でしょう。こんな風に思える天津は、欧米列強が建てた豪壮な建築物が数多く残っている近代建築の博物館のような町です。まずは、天津駅に比較的近い解放路や和平路から歩いてみましょう!

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「(北京)健康宝」は、ウイチャットを利用している人なら、すぐに登録できる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
2020年5月頃から北京在住の友人のウイチャットのモーメントを毎日、チェックしています。「私が行く頃は、どうなっているのかしら?」という気持ちになってきました。ウイチャットは、多くの中国人が利用している中国版ラインのようなもの。そのモーメント上には、多くの友人がその日の出来事をアップしています。そのモーメントには、連日のように「健康宝」という単語が登場しています。現在、北京では、オフィスビルやショッピングモールに入る時、必ず入り口で消毒があり、「健康宝」のチェックがあります。

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「黄崖正関」と書かれた黄崖関長城の門。黄崖関長城へは、バスターミナルや駅から乗り合いタクシーで約30〜40分
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
天津の中心部からたった2時間しか離れていないのに、なんだか内陸部の小さな町にやってきたみたい。高層ビルが立ち並ぶ北京や天津とはうってかわって、町には素朴でのんびりムードが漂っています。この町が薊州です。茫漠とした雰囲気すら漂う薊州は、これでも一応天津市内。高層ビルどころか中層の建物すらほとんどない、この雰囲気で市内だなんて、なかなか信じられません。天津市内ということで私は天津から高速バスで日帰りしましたが、薊州は北京から行くほうがずっと近くて便利なのです。

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春節前の広東省広州駅。GWでも同じような混雑が起きる。駅に近づくことに時間がかかる。予約したチケットのピックアップも大変
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
「2か月も先の予定をがっちり決めるなんて、絶対無理!計画を立てているうちに気が変わることもある。チケットの予約はもう少し先にしよう」。こんなことを言っていたら、GWの中国旅行は、できません。中国では鉄道のチケットは、60日前からネット予約が可能です。13億人もの中国人の一部しか旅行をしないとは言え、GWは旧正月と並ぶ民族の大移動期間。飛行機より安く、区間によっては高速バスより便利な鉄道のチケットは、まさに争奪戦。早め早めの予約が正解。高速鉄道はもちろん在来線も含め、旅行中大きく移動するところは、一番先に押さえましょう。

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12月になると、土曜日だと言うのに観光客がほぼ見られない黄崖関長城
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
観光客でいっぱいの長城ではなくて、荒涼とした風景の中にたたずんでいる長城を見たい!世界遺産の「長城」は、異民族の侵入を防ぐために作られた城壁です。現存する長城は主に明の永楽帝の時代に造営されたもの。長城を警備する兵士や将軍の気分になって、果てしなく続く長城を眺めるとワクワクします。でも、観光客でいっぱいの長城に行くと、長城にひたるなんてほぼ不可能。そんなわけで観光客が少なく、公共の交通機関を使って、行くことができる長城をまわっています。長城と言えば、最も早く外国人に開放された八達嶺が有名ですが、他にもあります。それが慕田峪、司馬台、金山嶺長城です。これらはどこも観光客が少ないので、ゆったりと長城を楽しめます。

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北京〜天津間を結ぶ高速鉄道。北京南駅から天津までは約30分
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
2019年12月、天津から北京に戻る時、予定より1時間以上早い高速鉄道に乗って帰ってきました。おかげで北京到着後の予定が順調そのもの。気持ちにも時間にも余裕を持って、北京観光ができました。「緑の窓口がない中国の鉄道駅で列車の変更って、簡単にできるの?」と思う人がいるかもしれません。それが意外と簡単にできるのです。私の場合、すでに購入した高速鉄道のチケットを変更したくなることがしょっちゅうあります。そんな時は、速「改(ガイ)チエン」です。改チエンとは、変更と言う意味。もちろん規則はありますが、できるなら、改チエンするのがおすすめ!

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溥儀が天津に住んでいた頃、行ったことがある起士林。こんな歴史建築と現代的な超高層ビル群が共存する風景がおもしろい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
ゴージャスで重厚な欧風建築が並ぶ和平路や解放北路を歩いていると、中国じゃないみたい。漢字の看板がなければ、ヨーロッパを旅行中と言っても信じてもらえそうです。北京から高速鉄道でわずか30分のところに位置する天津には、19世紀後半から20世紀にかけて欧米列強の租界がありました。和平路や解放北路は、まさに租界の中核と言える場所です。北京から日帰りで天津に行くと、五大道や解放北路などの租界建築巡りと、清朝最後の皇帝の溥儀が移り住んだ張園や静園を訪れるのがお決まりのコース。この鉄板コースに、ネットで話題になっているものすごく不思議な建物を加えてみました。

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