page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「家族で海外旅行」の見どころ情報

家族で海外旅行に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「家族で海外旅行」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果290

1 2 3 4 5 末尾 次へ


女性は頭にはスカーフを巻き、長袖長ズボン着用
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/アブダビ 
アラブ首長国連邦の首都であるアブダビは、日本からエティハド航空の直行便が就航しています。ドバイから車で2時間弱という距離なので、ドバイからの日帰りツアーでも人気のデスティネーション。アブダビで絶対に行きたいところのナンバーワンは、全てが芸術作品となっている美しいモスク。アラブ首長国連邦の建国の父であるシェイクザイードのために建てられたものですが、氏は2004年に他界したためこの美しいモスクを見ることはできませんでした。82個のドームのなかで一番大きいドームにある、ヤシの木の形をした12トンのクリスタルでできたシャンデリアはモダンでカラフルなデザイン。この赤、黄、緑はナツメを表しているそうです。30トンの巨大カーペットは1200人のイラン人女性が2年かけて織り上げだそう。このカーペットは7000人収容でき、モスク内外あわせると5万1000人が同時に日に5回あるお祈りをすることができます。息をのむほど美しい大理石の柱も必見です。金曜日以外は宗教に関係なく、誰でも入場が可能。

この記事の続きを見る


日本のお正月がクリスマス、クリスマスがお正月といった感覚です。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
毎年世界の幸せ調査で上位にラインクインするデンマーク。クリスマスと年末年始はしっかり休みが取れる社会です。言い換えると、クリスマスに働く人はとても少なく、営業しているお店や施設はわずかとなります。ほとんどのお店は祝日にあたる12月24〜26日は休業、元日も祝日のためお休みのところがほとんどです。レストランも24日の夕方からはほぼ閉店。1年で一番街が静まる夜です。その後、大みそかは街でも家でもパーティーになり、深夜まで花火が上がってにぎやかになります。

この記事の続きを見る


レイエ川沿いに建っている
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ベルギー/ゲント 
ベルギーの首都ブリュッセルから快速電車で30分のところに位置するゲントは、ブリュッセル滞在中に、日帰り小旅行で十分に楽しむ時間がある街。ブリュッセルとはまた雰囲気が違う中世の街を探検するには、駅からトラムで街中へ移動した後に歩き回ると便利です。まず立ち寄りたいのはフランドル伯のお城The Gravensteenです。軍事目的で建てられたため、お姫様が住むおとぎ話に出てくるようなお城というよりは、牢獄のような殺風景な魔物が住んでいそうな雰囲気。実際牢獄としても使われた時期もありギロチン台などもあります。オーディオガイドのナレーションが子どもにもわかりやすく、ストーリー性があっておもしろく、聞いていて飽きないのでおすすめです。お城の最上階からはゲントの街を一望できます。

この記事の続きを見る


https://www.realmadrid.com/ja/santiago-bernabeu-stadium
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マドリード 
サッカーファンでなくても「レアルマドリード(Real Madrid)」というサッカーチームの名前を聞いたことはあるでしょう。世界最強のチームのひとつのレアルマドリードの本拠地であるエスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウはサッカーファンにとっては聖地のような場所。ヨーロッパチャンピオンズリーグもここで開催されます。収容8万人以上の巨大なスタジアムで応援するのは大迫力!チケット購入方法はスタジアムのオフィシャルウェブサイトからできます。スタジアムへの行き方はメトロのSantiago Bernabeauで下車、駅を出ると目の前に巨大なスタジアムが現れ圧倒されます。試合の日にはスタジオのまわりにオフィシャルショップが並び、グッズを購入できます。広いので席を探すのも一苦労。余裕をもって試合の始まる1時間前くらいには到着しておくといいでしょう。

この記事の続きを見る


ビル・クリントンやダライ・ラマも訪れたことがある壁
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/ベルファスト 
アイルランド島の北部にある北アイルランドはイギリス領のため、使用される通貨はポンドとスターリン。現在ではダブリンからベルファストに行くのにパスポートは不要です。北アイルランドではアイルランドの独立を望むカトリック系住人と、イギリス側のプロテスタント住民の間での宗教が対立しており、北アイルランド紛争が終わった現在もベルファストの街には隔てる壁があります。この壁には観光客がペンで平和のメッセージを書くこともできます。高さ7メートルの壁の上にさらにメタルや有刺鉄線のフェンスがあるところも。両サイドを行き来するにはゲートは全部で27か所あり、毎朝7時に開き、毎晩8時には閉まるそうです。

この記事の続きを見る


独立記念日を祝う特設会場「フォンダ」にて男女対になって国民舞踊「クエカ」を踊る人々
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/チリ/サンチアゴ 
毎年9月18日はスペインからの独立を果たしたチリの記念日。そして2019年もやってきましたチリの独立記念日週間!そこら中にチリの国旗が飾られ、学校や会社も1週間近く休みになって国をあげて祝います。学校では、休みが始まる前に、保護者を学校へ招いて子供達がチリの各部族の舞踊を披露する発表会が行われます。また会社勤めをしている人たちは、休暇前に会社で社員が全員揃って巨大なお肉を焼いて食べる独立記念日を祝うバーベーベキューパーティーをしたりしてお祝いをします。

この記事の続きを見る


ギネスのシンボルはハープ
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/ダブリン 
日本からダブリンへは直行便が就航していないため、ヨーロッパかアメリカ、もしくは香港経由になります。アイルランドといえばギネスビール。1756年にアーサー・ギネス氏によって創業されたビール醸造所の敷地内にミュージアムがあります。ちなみに世界一の記録を集めたギネスブックも1956年からここが刊行しています。チケット料金にはギネスビール一杯分も含まれますが、子どもの場合はソフトドリンク。ギネスの歴史を学んだあとは最上階の眺めのいいバーで飲むことができます。大人はギネスの注ぎ方を教えてもらい、実際に自分が飲むギネスを注ぎます。注ぐ角度や泡の量などの審査に見事に合格したら、認証書が発行され、旅のいい記念になるはず。詳細は https://www.guinness-storehouse.com/en(日本語はありません)オンラインで事前チケット購入をしておくと便利です。

この記事の続きを見る


堀には水鳥の遊ぶ姿も
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/マルメ 
ターニングトルソがそびえるビーチエリアから20分ほど、街の中心部に向って歩くと、満々と水をたたえた堀に囲まれて、1434年に基礎が築かれたマルメ城がたたずんでいる。ルネッサンス様式の城としては北欧一古く、時代とともに形を変えてきたこの要塞は1530年代にはデンマーク王が新しく建造し、ある時期は牢獄として使われていたこともあったという。正面から見ると左右にえんじ色の円柱形の建物を配し、真ん中にレンガにおおわれた横中の建物が鎮座している。城に隣接する王宮庭園は手入れ行き届き、あたたかいシーズンには木々の緑と色とりどりの花が迎えてくれる。

この記事の続きを見る


https://sagradafamilia.org/en/
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/バルセロナ 
カタルーニャ語で聖家族を意味するサグラダファミリアには、天才建築家アントニ・ガウディの作品を一目見ようと世界中から人が集まります。夏のピークシーズンには当日券はすぐに売り切れるため、事前のオンライン予約をしましょう。チケットの種類は入場券のみと、入場券と塔にのぼるエレベーターチケットから選択。塔は誕生ファサードと受難ファサードのどちらかを選ぶことができ、上りはエレベーター、下りは400段の階段のみ。大きな荷物はロッカーに預けます。塔の上からはバルセロナの街並みが一望でき、途中にあるバルコニーに出て記念写真パチリ。入場券とエレベーターチケットには時間が記載されているので遅れないように。自然をこよなく愛したガウディは教会の内部を森のようにデザインしました。緑、青、オレンジ、赤、黄色のステンドグラスが美しく、いつまでもその空間にいたい気持ちになります。ファサードの彫刻も見ごたえがあり、時間に余裕を持って行きたいところです。

この記事の続きを見る


真正面からの撮影もフォトジェニック
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/セゴビア 
スペインの首都マドリードから100キロのところに位置するセゴビアは電車で30分という距離もあり、マドリードから日帰りで訪れる観光客がたくさんいます。セゴビアの駅からはバスで市内に行くことができます。この街で一番有名な世界遺産にもなっているローマ水道橋、アクェドゥクトは1世紀ごろから建設がはじまったといわれています。高さ30メートル、全長1キロメートルの水道橋は岩のグアダラマ山脈の花岩のブロックを積み上げて作られました。水道橋の下から見上げると、その大きさとそれを作った当時の人々の偉大さに圧倒されるでしょう。階段をのぼったところにある展望台からは横からの橋と街も見ることができます。旧市街の中心地までは石畳をのんびり歩いていくと15分。

この記事の続きを見る


1 2 3 4 5 末尾 次へ


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。家族で海外旅行に関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介