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斬新さを競うモルディブにおいても初登場の島を縦断するプール
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
2018年4月に誕生したフェアモント モルディブ。マーレから北へ約230キロ(水上飛行機で約55分)、シャビヤニ環礁に位置します。上にハーダール環礁、下にヌーヌ環礁に挟まれた環礁の中の、シルフェンフシという島になります。ちなみに、島の名前は、地元の言葉で“秘密の水の島”という意味。この島で目を見張るのは、島を東西に横切る長さ200メートルものプール! これはモルディブ最長です。東側はスパ、西側はレストランに近く、その間にはヤシが林立するエリアやキッズ向けの浅瀬も。ありそうでなかったインパクト大なプールです。

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ビーチリゾートだけじゃない! 冬でもお得に楽しめるスペインのマヨルカ島
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/マヨルカ島(バレアレス諸島) 
マヨルカ島をご存知ですか? スペイン王家も夏の避暑にご訪問される地中海に浮かぶ島です。ビーチリゾートとして名高く、ヨーロッパの各都市から直行便が飛んでいるほどです。シーズンは夏。ビーチでのんびり過ごしつつ、小皿料理のタパスに舌鼓を打ち、ワインを傾ければ極楽、極楽。島ならではのシーフードがおいしいのもいいですね。見所は海沿いにある世界遺産のカテドラルです。かのガウディも補修工事に参加して、ステンドグラスを担当しています。天井の高さは44メートルとゴシック建築の中でもトップレベルの高さを誇り、威風堂々たる佇まいは圧倒的な迫力です。そしてもう一カ所、14世紀に建てられた円形のベルベル城は、当初は要塞、そして夏の離宮となったのですが、回廊が円形という変わった作りです。19世紀には牢獄として使用されていました。なるほど、脱獄するのは難しそうです。

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世界遺産マルタ島の魅力とは〜この島がヨーロッパを守った?
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/マルタ/ヴァレッタ 
ヨーロッパの地中海のほぼ真ん中、イタリアのシチリア島のすぐ南に、ぽちっと浮かぶ島がマルタ島です。日本ではあまり馴染みがありませんが、ヨーロッパ人にとっては特別な島です。というのも、島の名前になっているとおり、ここには長いことマルタ騎士団が本拠地を置いて、対オスマントルコ帝国の砦になっていたからです。オスマントルコは、この難攻不落の要塞の島を幾度となく襲いましたが、陥落させることができず、17世紀には陸路でオーストリアのウィーン近郊まで進撃し、しかしここでも撤退を余儀なくされて、ヨーロッパ支配の夢は、ついに幻となったのです。言ってみれば、キリスト教世界を守った立役者が、マルタ島のマルタ騎士団だったのですね。もしマルタ島がオスマントルコに支配されていたらどうなっていたことか。多くのヨーロッパ人は、この島の存在を極めて大事に考えているのです。

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カリブ海の小さな島国、セントクリストファー&ネイビスを知ろう!(その1)
  • テーマ:
  • ビーチ
カリブ海には多くの小さな国々や島々があります。とくに私たち日本人にはわかりにくいのが、カリブ海の東側に点々と続く、小アンティル諸島。ここはまさに「島ごとに」というほど、細かくミニ国家や自治領、植民地に分かれています。今回紹介するのはそのうちのひとつ、セントクリストファー&ネイビスです。その名のように、ここはセントクリストファー島とネイビス島という2つの島からなるミニ国家で、独立国家としては南北アメリカ大陸では面積、人口ともに最少だとか(面積は両島合わせても西表島よりやや小さいくらい。人口は約5万5000人)。世界でも8番めに小さい国だそうです。もとイギリス領で、1983年に独立を果しました。

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あの有名人もやってくる! カリブ海のミニ国家アンティグア&バーブーダとは?(前編)
  • テーマ:
  • リゾート
小さな国や島々が点々とあるカリブ海。とくに興味があるという人でなければ、そこにいくつの国があるかわかりませんよね。今回、紹介するのは、そのカリブ海の東側にある国、アンティグア&バーブーダです。「&」でつながれているように、このミニ国家は2つの島だけ。この島が“発見”されたのは、1493年のコロンブス2度めの航海のときのことです。スペインやフランスの植民地を経て、1667年にイギリスの植民地になりましたが、もともとは原住民のカリブ族などが住んでいました。しかしカリブ族はヨーロッパ人に殺されるか、伝染病でほぼ島にいなくなったので、サトウキビ農園で奴隷として働かせるために、アフリカから多くの黒人が連れて来られました。今日の住民のほとんどは、その子孫です。

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恐竜時代の生き残り? 世界最大のトカゲ、コモドオオトカゲを見に行く
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アジア/インドネシア/コモド島 
「コモドドラゴン」とも呼ばれる、コモドオオトカゲ。インドネシアでは単に島の名前と同じ、“コモド”と呼ばれているこのオオトカゲは、成長すると体長が3メートル、体重は100キロを超すという、まさに世界最大のトカゲです。このオオトカゲが棲むのは、インドネシアのコモド島、リンチャ島、及びフローレス島西部の一部など、ごく限られた場所だけです。このオオトカゲの存在が世界に知れることになったのは、1910年とそれほど昔のことではなく、オランダ統治下のインドネシアでも、この地方はまだまだ秘境だったのでしょうね。

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体験ダイビングで何より大切なのは、インストラクターの質
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/インド洋ビーチ/モルディブ 
もう15年以上も前に、筆者が実際に体験したモルディブでの体験ダイビングでの話です。現在の状態がわからないので、あえて島の名前は書きません。モルディブは1島1リゾートが基本なので、ホテルやレストラン、アクティビティなどがひとつの組織が運営しており、その島はさほど高級なところではありませんでしたが、清潔な宿、感じのいいスタッフ、そしておいしいレストランがそろった、評判のいいリゾートでした。夫婦でその島に5日間ほど滞在、美しい海でシュノーケリングなどして楽しみました。たまたま日本人のスタッフがいるというので、体験ダイビングに申込みました。

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観光客に人気の村の一つで、海に面してカフェやレストランがたくさん並ぶニドリ。写真の赤い船は、古代ギリシャのオデュッセアをモチーフにした船で、小島や洞窟などを巡る一日ツアーが組まれています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
レフカダ島は、ギリシャ西岸のイオニア諸島の一つ。ビーチの素晴らしさでも知られていて、ギリシャ国内やヨーロッパの観光客で夏は一杯になります。橋を渡って島に到着するとまず目立つのは大量に停泊しているヨットです。また、この島が人気の高い理由は海の美しさだけではありません。島にもかかわらず、地続きですぐ行けてしまうので、比較的値段の高いギリシャ国内の船の移動の料金や、船旅の時間を節約できてしまうんです!そして、観光客に人気の島にしては珍しく、今でもホテル代、食事代、コーヒー代などが比較的安いというのも、嬉しい所!つまり、今の経済危機に悩むギリシャや各国の観光客にとっては、さらに魅力的な観光地となっているんですよ。

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天気のよい日は本当に気持ちのよいダイブトリップとなる。日本にいたら普段なかなか目にすることも少ない見渡す限りの水平線もここなら日常の風景だ
  • テーマ:
  • ダイビング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/ミクロネシアビーチ/パラオ 
旧首都コロールよりスピードボートで南西に50分。ジャーマンチャネルを抜けて船首を左に向けると目の前にはペリリュー州エリア特有の山の無いフラットな島々が現れる。その一つがゲドブス島である。ゲドブスという名前もそうだが、パラオには日本人には呼びにくい(発音しにくい)島や物の名前が多い。正式に書くとNGEDEBUSと表記し、「N」からはじまる。この「N」が日本人には発音できない。このゲドブスもその例に漏れず呼びにくいし覚えにくいので、勝手にカタカナにしてゲドブスと読んでいる。ちなみにパラオに来た最初の頃、この島の名前が覚えられずにいたら先輩から「え?覚えられない? 『ゲッ!どブス!!』って覚えろ」と無茶苦茶なことを言われた記憶がある。おかげ様で1発で覚えたが…いいのだろうか?そういう覚え方で・・・。

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潮が引いたばかりの”海の道”は道路や標識がまだ海水で湿っています。つい数時間前までここが海の底だったとは信じ難い光景です
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
ソウル市内から西南へ90分ほど行った郊外に、橋も船も使わず対岸の島に行くことができる場所があります。島の名前は「済扶島(チェブドウ)」です。モーゼの奇跡のように海がふたつに割れ、そこに現れる道を通らないと行くことができない珍しい島です。韓国版モーゼの奇跡としては天童よしみさんのヒット曲「珍島物語」で有名な珍島(チンド)がありますが、珍島の1年に1度の海割れに対して済扶島は毎日2回海が割れ、そこから「海の道」が現れます。

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