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「帽子 ギリシャ」の見どころ情報

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「帽子 ギリシャ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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2019年6月下旬、ウィーン中央駅近くで見かけた女子バックパッカーたちの服装
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
秋の旅行シーズンを前に、楽しみにしていたバケーションのウエアは何をもっていこうか、準備している方もいらっしゃるでしょう。リゾートウエアは、いろんなファッション雑誌やお気に入りのインスタ画像を見て好きなものを選ぶとして、ちょっと気をつけたいのが、ヨーロッパ諸国へ行くときです。ヨーロッパといっても、フランス、島国のイギリス、地中海沿岸のギリシャの島々、北欧、スイスアルプスなどさまざまですね。基本は、いまインターネットで見られる世界の天気で、行くエリアや街を検索すれば1週間先くらいまでの天気や気温がわかります。そこでだいたい、あ、気温は日本とそんなに変わらない、とか、ちょっと朝晩は気温が低いからカーディガンを一枚持っていこう、とか判断すればよいと思います。

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エジプトとの和平書簡が発見された大城塞
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ボアズカレ 
「人気マンガの舞台にもなったヒッタイト王国の都ハットゥシャ・見学編」前編からの続きです。ハットゥシャ遺跡を見学順路沿いに進むと、最後が「大城塞」と呼ばれているかつての宮殿の跡にでます。ここも大神殿と同様に、今は石の土台部分が残っているだけです。しかしここからは多くの粘土板が発掘され、その中に有名なエジプトのラムセス2世との和平書簡の粘土板がありました(現在イスタンブール考古学博物館に収蔵)。これはエジプトのルクソールにあるカルナック神殿に残されたものと内容が一致しており、この場所がヒッタイトの都ハットゥシャであることが判明したのです。

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本物は博物館で、雰囲気は現地で
  • テーマ:
  • 遺跡
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/クレタ島 
「ヨーロッパ最古の文明? 地中海に栄えたミノア文明とは?」その3からの続きです。遺跡で見られるフレスコ画や出土品はほとんどがレプリカなので、行く前か見終わった後でも、イラクリオンにある考古学博物館に寄ってみて、“本物”を見てみる事をお勧めします。それでも周囲の環境も含めて、実際にクノッソス遺跡に足を運んでみると、感慨深いものがあるでしょう。ここに本当にギリシャ神話のようなラビリンス(迷宮)があったか、現地に立って想像してみるといいですね。とにかく多くの部屋があった事は確かです。遺跡は日陰が少ないので、真夏に訪れる時は帽子やサングラスが必携でしょう。

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クレタ島のピンクビーチ
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/クレタ島 
ご紹介するエラフォニシ・ビーチ(Elafonisi)通称ピンクビーチは、ギリシャのクレタ島にあります。クレタ島へはアテネなどから飛行機やフェリーで行くことが出来ます。数あるギリシャの島々の中でも最も大きな島で、クノッソス宮殿などの観光地が有名です。ピンクビーチへは西部のハニアという街からバスで向かいました。

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夏は若者から家族連れまで、世界中から観光客が集まるギリシャ。2011年は観光客増加が予想されているので、ホテルなどの予約は早めに・・・。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
夏まっさかり、ギリシャの夏は本当に青い空、青い海がまぶしく、心が浮き立ちます。新婚旅行やカップルにも大人気のギリシャですが、小さい子連れで行きたいという方のために、今回は子連れでの旅のコツを紹介したいと思います。ギリシャは実は子連れにお勧めです。というのも、ギリシャ人は老若男女問わず、子供が本当に大好きな人々なんです。赤ちゃんや子供を連れて旅行をしているとよく声をかけてきたり相手をしてくれるので、気を使いすぎることなくリラックスして旅行できます。

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初夏なら、絵のような景色が満喫できるサントリーニ島も静かに散策できます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
憧れのギリシャの島々で、ゆったりと過ごしたいと夢見る人々には、年中で一番素晴らしい季節が5月〜6月です。眩しすぎるほどの青い空、青い海、は夏と変わりませんが、暑すぎないので、子連れの家族旅行などにも最適!とはいえ、日差しは充分きついので、天気によっては海水浴もOKです。さらに、なんといっても値段が安いんです!!日本からの飛行機のチケットや、島へ向かう船の料金はもちろん、エーゲ海の島にある夢のようなホテルが、夏の半額以下だったりするんですよ!また7月末から9月半ばまでのギリシャは世界中から訪れる観光客でごった返してしまいます。静けさの中で、美しい景色に酔いしれるというような贅沢は、春から初夏までの季節に限られています。

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ギリシャ独立戦争など、戦争で倒れた兵士たちのために建つ碑「無名戦士の墓」は、ギリシャの民族衣装を着た二人の衛兵に絶えず守られています
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
アテネ中心で目立つのは、ぎっしりと建物でうまったアテネの町並みの中に突然そびえる二つの丘! この一つはアクローポリの丘で、いつ見ても感動を呼ぶパルテノン神殿が丘の頂上にそびえたちます。もう一つはリカビトスの丘。こちらはロマンチックなムードが人気で、特に夕方からはカップルが集まるスポットで、ケーブルカーで上ることができます。市内観光の中心は主にこの二つの丘近辺に集まっていて、どちらの丘も、上からアテネの中心の町並みが見下ろせるので絶景です。アクローポリの麓からアテネ中心の広場シンダグマの間は、世界中からアテネを訪れる観光客が一度は足を踏み入れるプラカ地区。この地域には、ショッピング、お土産、食事処、カフェなどが数限りなく集まっていて、散策に飽きることはありません。特別保存地区のプラカは、19世紀ごろのアテネの町並みがそのまま残っていて、入り組んだ細い道に立つ家々自体も見所です。

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ギリシャのサッカーグッズ専門店(写真はパトラの港内ターミナルに最近オープンしたお店です)で売られる、人気プロ・サッカーチームのグッズ。ユニフォーム、タオル、コーヒーカップなど、様々なものが…
  • テーマ:
  • サッカー観戦
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
ギリシャのプロのサッカーチーム。強くて、ギリシャ全土で人気を分割しているのが、ピレオスのチーム、オリンピアコスとアテネのパナシナイコスの二つに、やはりアテネのAEKの三つです。オリンピアコスは赤と白、パナシナイコスは緑、そしてAEKは日本の野球チームの阪神を思い起こさせる、黄色と黒のコンビネーション、というので、遠くから見ても、色ですぐにどこのファンかわかるという次第です。

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「帽子」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

村の多くの人々が石板工芸に従事する村の入口には、大きな石板型の看板が。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/モウラミャイン 
ビルー島は、ミャンマー南部モン州の州都モーラミャインの沖合に浮かぶ島。淡路島ほどの大きさのこの島が、このところミャンマー人に人気の観光地になっています。「ビルー」は日本でいう鬼に似た精霊。さしずめビルー島は「鬼が島」といったところでしょうか。直線距離では州都に近いものの渡し舟しか交通手段がなく、長く経済発展から取り残されてきました。しかしそれゆえに多くの工芸村が廃れることなく残り、2017年に州都から橋が架かると、旅人たちが押し寄せるようになったのです。

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まさにワーフの目の前
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
ケアンズ発着のクルーズツアーに行くときは、必ず前を通るカフェ、ブル・マリン・ビストロ。ツアーのチェックインカウンターがある、リーフ・フリート・ターミナルのすぐ隣にあります。ターミナル側の入り口には、ジュース・アイスクリーム・帽子やビーチサンダルなどの雑貨が置いてありますが、実は本格ビストロのカフェなのです。

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