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「干物 英語」の見どころ情報

干物 英語に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「干物 英語」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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料理はすべて注文を受けてから作る「注文料理」。
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
外国人旅行者でも入りやすく、英語のメニューを用意しているカンボジア料理店というのは、プノンペンにはそう多くありません。また、そうした店の料理の多くは、外国人向けの味を教え込まれた/または知っている料理人が作っているため、地元の人が日常的に食べている料理の味とはちょっと違います。もちろん、それはそれでおいしいのですが、せっかくカンボジアまで来たのだから、地元の味も知りたい、という方もいるでしょう。そんな方におすすめしたいのが、ロシアンマーケット(トゥオルトンプーン市場)近くのレストラン「パエンオンコー」です。

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カンボジア人が日常的に食べる魚の干物トレイギアット。蛇のようにくねった芸術的な裂き方が特徴的
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/シェムリアプ 
シェムリアプでショッピングをするのなら、まずは外国人観光客に大人気のオールドマーケットを攻めてみたいところ。カンボジアで定番のお土産となりつつある国産のコショウやシルク関連製品、アンコール遺跡のイラストやクメール文字表などが描かれたTシャツ、カンボジアのシンボルのひとつであるサトウヤシ(オオギヤシ)を使ったコーヒーカップやティースプーン、い草を用いたバッグなど、さまざまなお土産がそろう市場です。初めてのシェムリアプ訪問で買い物を楽しみたい場合、まずはオールドマーケットへ向かうといいでしょう。

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「干物」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

アバイとは「年を取った男性」を意味する咸鏡道の方言。男性が多かったのだそう。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/韓国/束草 
ソウルからバスで2時間。江原道の束草にアバイという村があります。1950年に勃発した朝鮮戦争のとき、北朝鮮の咸鏡北道から避難してきた人が集団で住んでいる珍しい場所です。少しの間、ここで待っていればいつか故郷に戻れるだろうという希望を持って、家を建てるのも大変なこの砂州で暮らしていました。しかし結局、韓国と北朝鮮はひとつになることなく、38度線が軍事境界線となってしまったのです。ここアバイ村は38度線よりも北にあるのだとか。北朝鮮にいる家族と離ればなれになってしまった「失郷民」と呼ばれる人たちの悲しみも感じながら見学してみて。

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東洋のナポリと呼ばれる統営
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/韓国/巨済 
ソウルからバスで5時間、釜山から1時間の距離にある巨済島は、韓国で済州島の次に大きな島。島といっても2010年に本土と巨加大橋でつながり、バスで行けるのでアクセスは便利です。また、釜山から1時間半の距離にある統営は、海や山を臨む絶景を満喫できる港町。「統営」という地名はイ・スンシン将軍が水軍の統制営を設置したことが由来です。どちらもおいしい水産物がいっぱい。この2つの町への「癒やしの旅」はいかがでしょうか。

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ミャンマーの市場でお土産探し 中央部バガン、ニャンウー(ニャウンウー)市場篇(その1)
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/パガン 
ミャンマーは、北は中国、東側はラオスとタイ、西側はインド、バングラデシュと国境を接した広大な国です。面積は日本の約1.8倍で、国土は南北に長く起伏にも富んでいるので、地域によって気候も違い、住んでいる民族もさまざま。中央部に位置するバガンは、経済の中心のヤンゴンから680kmほど北方の内陸にあります。11〜13世紀にバガン王朝が栄えた古都で、現在ではカンボジアのアンコール遺跡や、インドネシアのボロブドゥール遺跡と並ぶ「世界仏教三大遺跡」で知られる観光地です。

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海外でうまい〜ポルトガルの〇〇は、かき揚げの元祖?
  • テーマ:
  • グルメ
ポルトガル料理は、スペイン料理と似ていますが、もっと素朴というか、シンプルな感じがします。ヨーロッパ料理の中では、もっとも日本人の口に合うのではないでしょうか。考えてみれば、ポルトガルから日本にもたらされたものも多いのです。パンにかぼちゃ、カステラ、金平糖、天ぷら、煙草、コップやボタン、合羽、おんぶにピンキリまで、実はポルトガル語が語源なのです。今でこそ日本料理の代表に数えられる天ぷらも、実はポルトガルからもたらされた料理だったのですね。ちなみに「テンプラ」とは「下味をつける」という意味だそうです。ある年の夏、僕はそんなポルトガルの港町、サンタクルスに来ていました。作家の壇一雄が「火宅の人」を書いたことで有名な町です。町中には「PROF KAZUO DAN(壇一雄通り)」まであります。

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夏が楽しい旅行先 ノルウェーに沈まぬ太陽を見に行こう!
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ノルウェー/トロムソ 
ノルウェー最北部に近いノールカップ(ノール岬)をご存知でしょうか? 夏至の前後一カ月ほどの間に沈まぬ太陽が見られるところです。拠点となるのはホニングスヴォーグという小さな町ですが、できれば、アルタあるいはトロムソまで飛行機で飛び、そこからはホニングスヴォーグまで陸路で行くことをおすすめします。バスで走ると、最初はシラカバ林だったのが、エゾ松のような低灌木ばかりになって、やがては草しか生えないようになります。森林限界を超える風景を、この目で見られるのです。日本なら山へ登ればそうなる自然が、ここでは北へ向かうにつれて見られるのです。また途中には、サーメ人と言われるアジア人に似た人たちが住んでおり、魚のタラの干物を作っていたりします。トナカイがそこここで草を食んでもいます。北に来て、さらに極北へ向かう実感が、湧いてくることでしょう。

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タイでは木造の商店街というのが受けている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
「こんなところに本当に100年市場があるの?」と、びっくりするぐらい何もない道路上でロットゥーが停まりました。2010年頃から、タイでは100年を超えるぐらいの歴史がある市場巡りが流行っています。この100年市場は、ロットゥーと呼ばれるミニバスに乗れば、バンコクから日帰りできる場所にあります。タイ人は、週末に車で訪れる人がほとんどですが、外国人旅行者でもロットゥーを使えば、簡単に行けるのが魅力です。私が行ったのは、バンコク郊外にいくつかある100年市場の中でも一番有名な、クローンスアン市場です。

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食文化は各国でいろいろあるものです
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
海外旅行に行って、珍しい食べ物を見たとき、「食べてみたい!」と思う範囲は人によってさまざまです。香港や台湾などの中華圏には、乾物屋が軒を並べている通りがあります。「どんなものがあるのかな」と、ついついのぞいてみたくなりますよね。アワビやホタテなどの一般的なものの他、目を見張るような食材に出くわすことがあります。ヘビの皮、ヒトデ、トッケイヤモリ(「ゲッコー」とも呼ばれます)、そしてタツノオトシゴ……。

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プーケットのビーチからパラソルやビーチチェアが消えたってホント?
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/プーケット島(タイ) 
真っ青な空と白砂のビーチに、カラフルなパラソルが映える。グラデーションがきれいなエメラルドグリーンの海を眺めながら、パラソルの下でリラックス…。南国パラダイス、プーケットのビーチでの過ごし方といったら、そんなイメージでした。しかし2014年の夏にそれが一変! 2014年5月にタイの政権を掌握した国家平和秩序評議会の指示により、パラソルやビーチチェア、ビーチに突き出した違法建築のレストランが強制撤去されたのです。ビーチはもともとタイ国民のもの。パラソルやビーチチェアを撤廃、および違法業者を一掃して、昔のような美しいビーチを取り戻すのが目的だとか。

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