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「年末年始 海外 イベント」の見どころ情報

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「年末年始 海外 イベント」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果30

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「音楽の家」のベートーヴェン展の一部
  • テーマ:
  • オペラ・音楽
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
1770年にドイツのボンで生まれたベートーヴェンは、57年の生涯のうち35年間をウィーンで過ごし、ウィーンで亡くなりました。2020年は彼の生誕250周年を祝い、様々な場所での特別展示やコンサートなどが企画されています。ベートーヴェンがウィーンで生活した場所はかなりの数になりますが、その中のいくつかは博物館として今でも残されています。彼がウィーンに住んでいた場所を訪れたり、彼の作品が上演された場所でのコンサートを楽しんでみたり・・・偉大な作曲家の功績をたっぷり味わえる1年になりそうです。

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メキシコでは、毎年11月2日の「死者の日」が終わるとすぐにクリスマスグッズが店頭に並びます。11月からすでにクリスマスディナーの計画を立てる人もいるほどクリスマスは待ち遠しい日なのです。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • 中南米/メキシコ/プラヤ・デル・カルメン 
メキシコのクリスマスは、日本のように単なる楽しいイベントの1つではありません。ほとんどのメキシコ国民はカトリック教で、とても宗教心を大切にしています。そのため、12月24日のクリスマスイブや25日のクリスマスは、多くの人が教会に向かいます。そして、教会に行った後は、家族と一緒にクリスマスディナーでお祝いをするのが一般的です。七面鳥や塩漬けされた鯛料理をメインに、パスタやサラダなどを作る家庭が多く、一年で一番家族と過ごしたい日に、家族と過ごせる有り難さを感じる日でもあります。

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恒例となったポカラのストリートフェスティル
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ポカラ 
ポカラはヒマラヤの小国ネパールの第2の観光都市。首都カトマンズから西に約200キロのところに位置し、湖とヒマラヤの景観で有名です。そのポカラで多くのホテルやツーリスト向けレストラン、お土産物屋が集まっているのがレイクサイドと呼ばれるエリア。フェワ湖のほとりに広がったツーリストエリアは、いつも多くのツーリストで賑わっています。このレイクサイドで恒例となっているイベントが、年末年始に開催されるストリートフェスティバルです。

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暗くて寒い冬の街をカラフルに明るくする光のアート作品。2017-2018年のフェスティバルには、ドイツ、イギリス、コソボ、ロシア、カナダ、アメリカ、オーストラリア、日本、中国など世界各国からの作品が展示されている。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
アムステルダムでは年に一度、年をまたいでアムステルダム・ライトフェスティバルが開催されています。2017年で6回目を数え、近年は年末年始の風物詩になりました。中心街のあちらこちらに光のアート作品が設置され、クリスマスや新年のイルミネーションとともに冬の街を明るく彩ります。作品はオランダ国内外のアーティストやデザイナー、建築家から募集され、フェスティバルの審査員により選定されます。2017-2018年のテーマは 'Existential' 。世界93カ国から1800点の応募があり、40点が選ばれました。作品は全て屋外に設置されているので、無料で鑑賞することができます。

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現在もコンサートやショーなど、様々なイベントが行われるラジオシティミュージックホール
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
「スケートリンクと展望台が人気! ロックフェラーセンター」その2からの続きです。もう一つ、観光名所となっている建物があります。それは1932年に開場した「ラジオシティミュージックホール」です。建物は、のちにモダニズム建築を多く造る建築家エドワード・ダレル・ストーンの初期の作品で、まだアールデコ様式です。収容人数は約6000人で、劇やショー、コンサートホール、映画館などに使われています。ミュージカルのアカデミー賞ともいうべき、トニー賞の受賞式もここで行われています。また、クリスマスシーズンに行われる「ラジオシティ・クリスマス・スペクタキュラー」というショーは、1933年から続くという伝統あるもの。ダンスチームのロケッツによるラインダンスは有名です。12月上旬から1月最初の週ぐらいまでがショー期間なので、この時期にニューヨークを訪れるなら、チェックしてみてください。また、普段は劇場内部を見学する「ステージ・ドア・ツアー」も行っています。●ラジオシティミュージックホール公式サイトwww.msg.com/radio-city-music-hall

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できれば避けたい混雑時期を知る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/アナハイム 
「カリフォルニアのディズニーランドへはじめて行くなら、これは知っておこう」前編からの続きです。日本でもそうですが、ディズニーランドが混雑する時期の待ち時間は半端じゃありません。そこでできるだけ、そうした時期に行くことは避けたいのですが、日本とアメリカでは祝日や学校の休みが違うので、当然ピークシーズンが異なります。着いてから「あれ?なんでこんなに混んでいるのだろう」ということにならないように、混雑シーズンは知っておいた方がいいですね(もちろんそんな時期はホテルも混み、料金も値上がります)。まずは年末年始。アメリカはクリスマス休暇が長いので、クリスマスの1週間前の週末から年内いっぱいは混雑が続きます。ただし年始はあっさりしているので、ピークは1月2日までです。次に混むのはハロウィーン時期、7月4日の独立記念日、6月中旬から8月中旬の夏休み(日本と一ヶ月ほどズレているので注意)の2ヶ月。この時期は、早めに入場できる特典も、人が多すぎてあまり効果がありません。

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台北101の威容
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台北101は、いまや台北のシンボルとなりました。国立故宮博物館と並んで人気の観光地です。地上101階、高さは508メートル。2004年の建設で、当時は世界一の高さを誇りましたが、2016年現在、世界第10位です(ウィキぺディア調べ)。外観は竹をイメージしており、色は青緑、カッコいいです。今でこそ台北の建設現場の足場には、日本と同様アルミ製の物を使用していますが、昔の台北では、足場に強固な竹をつなぎ合わせていました。ですから竹には見慣れていたのですが、ビルを竹のイメージで建設するとは、さすが中華人だと感心します。設計は中国生まれ、台湾育ちの建築家、李祖原で、中華的な建築をしたいと建築家になり、その夢を、台北101を建てることで、現実のものとしたように思えます。よく見ると、各階の竹の節のようなでっぱり部分に、『西遊記』に出てくる筋斗雲のデザインが施されています。

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夕暮れを迎える大晦日のガンジス川のガート
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/インド/ベナレス 
2015年の年末から2016年の年始にかけて、インドを旅行してきました。そのプランの中心に置いたのが、「どこで大晦日を迎え、初日の出を見るか」でした。インドは毎年のように行っていますが、新年を迎えたことはさすがにありません。もっともインドでは新年は盛り上がらないことは知っていました。というのも、インドの“お正月”にあたるのは西暦の新年ではなく、ヒンドゥー教の新年にあたる「ディワーリー」です。これはヒンドゥー暦に従い毎年10月下旬から11月下旬に行われる行事で、インドではその前後1週間ほどが休みになります。一方、西暦のほうの新年は、元日だけ会社や学校は休日になりますが、翌日からはまったくふつう。「単に暦が変わるだけ」で、インド人のほとんどには特別な日ではないのです。

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町の中心のポポロ広場の特設ステージでは、ビッグバンドが盛大にジャズを演奏します。その熱気と迫力は実際に見た人しか分からないでしょう。石畳が大音量にビリビリと震えます。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/オルヴィエート 
ウンブリア州の西に位置するオルヴィエートは人口2万人の小さな町。白ワインとイノシシのサラミが名産の中世の町は、毎年12月28日になると世界中から人が集まってきます。そう、年末から年始にかけての5日間はヨーロッパ最大級の「ウンブリア・ジャズ・フェスティバル」が開催されるのです。中部イタリアの寒い冬も忘れるほど、町全体がジャズで熱く盛り上がります。正月休みにイタリアに訪れる方には、ぜひ一度その熱気を体験して欲しいです。

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シュテファン広場には大きなクリスマスツリーが飾られ、その周りにマーケットがたくさん立ちます。華やかな街中のクリスマスマーケットです。ここにももちろんオリジナルマグあり。
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
ウィーンの冬のお楽しみと言えばやはり一番はクリスマスマーケット。街中至る所でクリスマスマーケットが開かれ、寒くても華やかに街を彩ります。今年30周年を迎える市庁舎前のクリスマスマーケット(http://www.christkindlmarkt.at/)は11月14日〜12月24日。シェーンブルン宮殿(http://www.weihnachtsmarkt.co.at)では11月21日〜12月26日、そしてSpittelberg(http://www.spittelberg.at/)では11月13日〜12月23日の開催です。

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