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「成田 シンガポール 時間」の見どころ情報

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ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
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  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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機体の尾翼のデザインはコウノトリをイメージしたものという
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
2016年1月14日から、成田〜ワルシャワ直行便の運航を開始したLOTポーランド航空 LOT Polish Airlines。運航開始当初は週3便でしたが、その後増便していき、2018年3月からは1日1往復のデイリー便になっています(冬期は減便あり)。日本からポーランドへの直行便はこの路線のみで、もちろんワルシャワまで最短時間のフライト(往路11時間25分、復路10時間40分)です。今回はこの航空会社の概要と、乗るメリットなどを紹介していきましょう。

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深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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成田空港出発ゲート
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ホイアン 
アメリカのトランプ大統領が就任し、特定の国籍の人たちに対して入国禁止措置をとったので、世界中で大騒ぎとなりました。これを受けて、各航空会社でも、アメリカ政府の意向にしたがい、入国禁止に該当すると思われる乗客を、搭乗拒否することになりました。ただ、これに先立ってアメリカでは、平成21年から電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization:ESTA)――通称「エスタ」を導入しています。日本人は短期旅行ならアメリカ入国のビザが必要ないのですが、このエスタに登録しないと、搭乗拒否されてしまうのです。有効期間は2年間、料金はクレジットカード払いで14米ドルです。インターネットのエスタのホームページに、必要事項を記入します。すると72時間以内に「認証」、「保留」、「拒否」返答がメールで送られてくるのです。認証されればOKですが、その他の場合はアメリカ領事館に問い合わせてください。

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ハノイ・ノイバイ空港停機中のベトナム航空機
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
関東方面から東南アジアに旅行する時、格安航空券を探していると、必ずヒットするのがベトナム航空です。日本からベトナムのハノイまでは、6時間弱。空港内で小休止した後、さらにその先のカンボジアやタイ、ラオス、マレーシア、シンガポールなどへ結ぶ便があるので便利です。僕のように東京まで3時間もかかる田舎に住んでいる者にとって、夕方の羽田便があるのはなによりですね。東京でホテルに前後泊しなくてすむからです。その分節約になりますし、せっかく海外に行きたいのに、東京泊では興ざめです。調べてみると、ベトナム航空は、東南アジアとアメリカを結ぶべく、ハノイ・ノイバイ空港と成田空港を中継地にして、飛行機を運行しているようです。だから東京から東南アジアへ行くのも、便利なようにできているのです。長いフライトは体が疲れますから、ハノイあたりでちょっと休んで、ベトナムのフォーでも食べるのもいいなあと思うのです。格安ですしね。

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こちらはシンガポールから以遠で活躍するメガ機エアバスA380
  • テーマ:
  • エアライン・空港
シンガポール航空は数々の航空アワードを受賞するアジアを代表するエアラインのひとつ。エイビーロード恒例のエアラインランキングでも2014年度は3年連続の総合満足度1位に輝いている。シンガポール航空カーゴ、シルクエアーを含め世界38カ国107都市を結ぶ充実したネットワーク、常に最新鋭の機材を導入し、それに伴う充実のサービスなどは定評が高い。日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4 都市からシンガポール・チャンギ国際空港へ直行便を運航。また、多彩な運航ルートを活用してシンガポール経由でアジア各国、オーストラリア、ヨーロッパなどへもスムースな乗り継ぎを可能にしている。

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空港で搭乗前にシャワーを使う?(後編)
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
さて、ふりかえって我がニッポンの空港はどうでしょう。羽田空港国際線ターミナルのシャワールームは、2013年4月にリニューアルされました。私は試しにリニューアル前と後と二回行ってみましたが、前は30分利用で800円だったのが1000円に値上がりし、代わりにソフトドリンクチケット(シャワールームの隣にあるカフェで当日のみ有効)が付いてきます。ちょっとした待ち合いスペースもあるので、男女で利用する場合などは待ち合わせに使えます。

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フライングカンガルー(空飛ぶカンガルー)がロゴ。まさにオーストラリアを象徴するエアライン。日本へは1947年から就航。
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  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/シドニー 
カンタス航空(Qantas)は1920年、オーストラリアのクィーンズランド州で設立。ユニークな企業名は実は「Queensland and Northern Territory Aerial Services Limited」の頭文字から。日本から南半球のオーストラリアへの直行便を運航するエアラインとして知られる。現在、他社運航コードシェア便で成田、関空からオーストラリア主要都市に運航。成田・羽田からは同じく他社運航コードシェア便でシンガポール経由でオーストラリアへ、というスタイルも提案。また、オーストラリア全土への幅広いネットワークで、国内移動の足としても欠かせない存在だ。

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出国ゲートの自動チェックイン機は全エアライン共通。限りなくバリアフリー設計が施され、スーツケースの重さを測る際も持ち上げる必要がない。モノレールなどの交通機関、国内線への乗り換えの動線も優秀!
  • テーマ:
  • エアライン・空港
海外旅行を愛するみなさん、お待たせしました!ついに羽田・新国際線ターミナルが開業しました。今までは路線も限定されていたけれど、新国際線ターミナルが誕生し、早朝から深夜便まで24時間体制でネットワークが拡大。2011年1月末までの就航予定都市は、中国(北京、上海、香港)、韓国(ソウル)、タイ(バンコク)、台湾(台北)、シンガポール、マレーシア(コタキナバル)、アメリカ(ニューヨーク、デトロイト、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ホノルル)、フランス(パリ)、カナダ(バンクーバー)と世界9ヶ国15の都市と、国内49都市を結ぶことになる。

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