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「成田 モスクワ 直行便」の見どころ情報

成田 モスクワ 直行便に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「成田 モスクワ 直行便」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

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シェレメーチエヴォ空港にあるフライト情報のボード
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
モスクワにある空港の1つ、シェレメーチエヴォ国際空港。アエロフロート・ロシア航空のハブ空港でもあり、乗り継ぎのため、私は今回初めて利用しました。フライトは自分で選び、行きの乗り継ぎ時間は1時間15分。短さにやや不安はあったものの、今までもこのくらいの乗り継ぎはほかのエアラインで経験があります。この時間で済むなら、かなり効率よく目的地に着けますよね。調べてみたらモスクワで乗り降りするターミナルは同じなので、きっと大丈夫と信じることにしました。

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もらうとうれしい、アメニティセット
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
リーズナブルな価格に惹かれて、初めて乗ってみたアエロフロート・ロシア航空。ここでは機内の様子をレポートしたいと思います。搭乗してまず目に入ったのは、ブルーとオレンジが基調のおしゃれな内装。キャビンアテンダントの制服もオレンジ色で、洗練されたデザインです。乗った瞬間からなんだかヨーロッパ気分になりました。離陸してしばらくすると、アメニティが配られました。ビニールのパッケージには「アテネ」「プラハ」など世界の都市名とイラストが描かれていて旅情を誘います。中身はスリッパ、アイマスク、耳栓、ハンドクリーム。アイマスクは文字をよく見ると、「起こさないで」「食事のとき起こして」のリバーシブルで面白い!化粧室には歯みがきセットがありました。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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直行便が飛んでいるポーランドの首都ワルシャワ。しかしそれ以外の都市へも乗り継ぎがいい
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
成田からデイリーで(冬期は減便)、ワルシャワへ直行便を飛ばしているLOTポーランド航空。日本からポーランドに行く場合、最も早くて便利な航空会社ですね。なので私たちは乗客のほとんどはポーランドを最終目的地としていると思いがちですが、実はワルシャワで乗り継いで他国へ行く日本の乗客の方も多いのだそうです。周辺の中欧諸国は日本からの直行便がない国も多く、ワルシャワでの乗り継ぎ時間が短ければ他社便より早く着く場合もあります。また、所要時間があまり変わらなければ、運賃が比較的安いLOTポーランド航空に乗ろうという人もいます。今回は「乗り継ぎでLOTポーランド航空を使うには」という点で考えてみました。

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機体の尾翼のデザインはコウノトリをイメージしたものという
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
2016年1月14日から、成田〜ワルシャワ直行便の運航を開始したLOTポーランド航空 LOT Polish Airlines。運航開始当初は週3便でしたが、その後増便していき、2018年3月からは1日1往復のデイリー便になっています(冬期は減便あり)。日本からポーランドへの直行便はこの路線のみで、もちろんワルシャワまで最短時間のフライト(往路11時間25分、復路10時間40分)です。今回はこの航空会社の概要と、乗るメリットなどを紹介していきましょう。

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ワルシャワを拠点に100都市に就航しているポーランド航空。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
今年で90周年を迎えたポーランド航空(以下LOTと略)。ヨーロッパのキャリアとしては4番目に古い歴史ある航空会社です。就航は世界100都市。2016年より、成田空港からポーランドの首都ワルシャワまでの直行便を就航させており、他都市への乗り継ぎのアクセスもよく、たとえば人気の中欧都市プラハへは所要13時間と他キャリアに比べて最短で到着します。ワルシャワ空港内もコンパクトなために、乗り継ぎもスムーズでコスパが良いと近年ヨーロッパ旅行の足として人気が高まっています。今年の利用者の数で平均すると、乗客の3割がワルシャワ行きが目的で、7割は他国への経由便として使っているそう。2019年前半期の行き先の上位は、ワルシャワ、プラハ、ウィーン、ブダペストが占めており、なんと搭乗率は約9割という人気のエアラインなのです。

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パース行きに使われているのはボーイングの最新鋭機787
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/パース 
ANAが2019年9月からオーストラリアのパースへ直行便を毎日運航している。往路は成田発11時10分、パース着20:15分、復路はパース発21時45分、成田着は翌日の8時25分である。所要時間は約10時間、機材はボーイング787-8型機、座席数はビジネス32席、プレミアムエコノミー14席、エコノミー138席の計184席である。近年、ANAはウイーン、メキシコシティ、そしてインドのチェンナイへの路線も新規に就航するなど、積極的に就航都市を増やしているが、パースもその一環である。これら新たな就航地には787型が使われているが、787型の特徴として「中型で長距離を飛べる」という部分があり、それほど多くの需要がない都市でも、毎日、直行便を飛ばすことができる。ANAは787のローンチ・カスタマーで、多くの787を運航するが、就航地を増やせているのも787導入の効果といっていいだろう。

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LCCが発着する成田空港のターミナル3
  • テーマ:
  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

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タイ航空は毎日1便、カトマンズに午後早い時間に到着する
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
2019年4月現在、日本からネパール行きの直行便は飛んでいません。そのため乗り継ぎ便を利用することになります。乗り継ぎの方法にはいろいろありますが、どの航空会社を使うのがいいのかは、その人の旅のスタイルや予算によっても異なります。そこで今回は、ネパール便のある主だった航空会社についてご紹介します。ちなみに、現在ネパール航空が、ネパールの首都カトマンズと日本の直行便の就航申請をしています。2019年4月10日の時点で日本側の認可待ちという状態ですが、就航すれば、ネパールへの旅はもっと身近なものになると期待されます。(ネパール航空の就航については、ネパール航空公式ホームページなどで最新の情報を入手してください)

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