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「成田空港航空」の見どころ情報

成田空港航空に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「成田空港」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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シェレメーチエヴォ空港にあるフライト情報のボード
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
モスクワにある空港の1つ、シェレメーチエヴォ国際空港。アエロフロート・ロシア航空のハブ空港でもあり、乗り継ぎのため、私は今回初めて利用しました。フライトは自分で選び、行きの乗り継ぎ時間は1時間15分。短さにやや不安はあったものの、今までもこのくらいの乗り継ぎはほかのエアラインで経験があります。この時間で済むなら、かなり効率よく目的地に着けますよね。調べてみたらモスクワで乗り降りするターミナルは同じなので、きっと大丈夫と信じることにしました。

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LCCが発着する成田空港のターミナル3
  • テーマ:
  • エアライン・空港
日系航空会社にLCC(Low Cost Carrier=格安航空会社)が飛びはじめたのは2012年、それから7年が経ち、近隣国へはLCC利用が当たり前になった。日本〜韓国間を例にすると、大手航空会社が5社運航に対し、LCCは8社が飛んでいる。LCCは座席が狭い、手荷物有料、座席指定も有料だが、それらを考えてもLCCのほうが安くつく。韓国、台湾、香港くらいなら、少ない手荷物で、カジュアルに飛ぶのがここのところの傾向といっていいだろう。バンコク、クアラルンプールなど東南アジア方面でも、直行便の範囲ではLCCの安さは際立っているといっていいだろう。 しかし、この考えをすべてに当てはめてはいけない。先日成田からカンボジアへ飛んだ。航空券検索サイトではもっとも安かったのがクアラルンプール1泊乗り継ぎのLCCであったが、ホテル代、到着が2日目になることなどを考えるといいスケジュールとは言い難い。そして僅差で2番目に安かったのがベトナム航空のホーチミン乗り継ぎで、こちらは1時間半ほどのスムーズな乗り継ぎ、機内食、荷物も無料でコスパ的にはこちらが得であった。直行便のない都市へはLCCと大手航空会社の条件をよく比較したほうがよい。

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スマホの充電器は機内持ち込みに!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
空港での第一関門、それが出国手続き前、またはトランジットで機内搭乗前に受けるセキュリティーチェックですね。航空機に乗り込む前には、テロやハイジャックなどを避け安全を守るために、国際・国内線ともボティチェックと手荷物検査を受けなければなりません。機内に持ち込めるものとそうでないものがありますので、詳しくは下記の成田空港HPを参照にしていただきたいのですが、近年の持ち物で悩むものも増えています。たとえば、モバイルバッテリー。最近はスマートフォンの充電は機内の各座席でできるようになり、わざわざモバイルバッテリーを持ち込む必要はない、と思って機内預け荷物に入れていたところ、航空会社のカウンターで「充電器は入っていませんか?」と聞かれて、急いでスーツケースから出して手荷物にした経験があります。スマホの充電器は必ず機内持ち込みにしましょう。●成田空港セキュリティガイド www.narita-airport.jp/jp/security

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常にプライオリティのサービスを受けられるゴールドカードはとても便利!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
基本中の基本ですが、海外旅行に出る前にクレジットカードを持っていない方は必ずご用意ください。全世界でキャッシュレスが進む昨今、海外ではクレジットカードは不可欠です。まずは日本でエアチケットやホテルなどを予約する際、クレジットカード番号の記入が必要になりますよね。予約した現地のホテルに到着したら、必ずフロントでクレジットカードの提示を求められます。また「海外で多額の現金は持ち歩かない、支払いは極力クレジットカード」は海外旅行の鉄則と言っても良いでしょう。旅先でレンタカーを借りる場合など、クレジットカードはお金を支払えるという身分証明となります。さらにクレジットカードにはほとんどといっていいほど海外傷害保険が付帯しているので、保険に加入する手間も省けます。

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日本出国便、あなたはどのくらい前に空港に行きますか?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
海外旅行が初めての人やまだ慣れていない人は、空港へ何時間前に到着しておいた方がいいか迷いませんか? 海外旅行を100回以上続けている私でも、成田空港行きのバスの乗車時間選びでいまだに迷うことがあります。3時間前到着では早すぎるし、2時間だとギリギリすぎるしと。ローシーズンとハイシーズンとでは空港での混み具合が違うのでなんとも言えませんが、日本出発のフライトの場合は出発2時間半前には搭乗便のチェックインが始まっています。原則、チェックインは60分前までですが、搭乗時間は出発の20〜30分前なので、チェックインしてからセキュリティーを通って出国審査、そして搭乗ゲートまでの移動時間を考えると、「60分前に締め切り」というのはギリギリのところでしょうね。

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楽しい市場散策で、こんなフレッシュジュースを飲むときには現金は必要です
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
旅先で使う外貨はどこで、どれくらい両替するか。いつも頭を悩ませますよね。「多額の現金は持ち歩かない」が海外旅行の鉄則ですが、メインの買い物や食事はクレジットカードを使うとしても、多少の現金は必要です。クレジットカードがそれほど普及していない小さな町へ行くこともあるでしょう。旅スタイルによって額は違えど、お得な外貨入手の方法を知っておきたいものです。日本の国際空港で両替できる国の通貨なら、たとえば1万円くらい両替しても良いのですが、結構な手数料を取られてしまいます。現地で両替をするとなると、空港は為替レートが悪いから町中の銀行へ、〇〇の両替所がレートがよくておすすめ、など旅行ガイド本には書かれていますね。しかし、慣れない土地では両替が意外に面倒だったりします。

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成田空港に駐機中のポーランド航空のドリームライナー
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ワルシャワ 
成田とワルシャワ間を結んでいるLOTポーランド航空。2018年12月現在、週5往復の運行ですが、2019年3月26日から、なんとデイリー運行になります。これは便利ですね! 旅行者にとってありがたいのは、ハブとなるワルシャワ空港の最少乗り継ぎ時間が30分ということ。コンパクトな空港なのですね。ただし、最近は路線が多くなったことや、昨今のヨーロッパ事情もあり、セキュリティ検査に時間がかかります。乗り継ぎ時間は、たっぷりとっておいたほうがいいですよ。それでも、長い通路を延々と歩かされるようなことはありませんから、ご安心を!

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ANA成田空港にて
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/インド/ムンバイ(ボンベイ) 
インドへ旅するなら、やはりオススメのANA。チケット代は高いイメージがありますが、シーズンや曜日を考慮し、早めにチケットを購入することにより、エアインディアなどと変わらない料金で利用できます。現在、ANAの直行便は成田からデリーとムンバイに就航していて、どちらにも何度か乗った事がありますが、デリー便は、ほぼ満席なことが多いようです。これは、インドに進出している日系企業の9割以上が、デリーに支社を構えているからという事情によるものと思われます。インドに入ってから、国内線でインドの地方都市に移動する人は、ムンバイ便の方がデリー便よりもチケット代が概して安く、空いていることも多いので、ムンバイINするのもオススメです。

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成田空港と銀座駅・東京駅間をバスでラクラク移動
  • テーマ:
  • エアライン・空港
最近筆者は成田空港へは高速バス「アクセス成田」を使って移動しています。価格がなんと言っても魅力で1000円なんです。バス車内にトイレもついていて、シートもそこそこの広さがあります。銀座駅、東京駅と両方止まる成田空港までの直通便、東京駅から成田空港までの直通便など、時間帯によって異なります。10分から20分に一本の発着で、東京駅から成田空港まで、1時間15分から1時間30分までの所要時間と出ています。今までは、遅延などはありませんでしたが、道路の混雑状況にも左右されますので、時間に余裕を持って利用すると良いと思います。また、夜便ですが、前泊で成田空港近辺のホテルを利用する方には、銀座駅・東京駅からホテルのエントランスまで直通バス(こちらも1000円)も出ています。

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オープンしたてだったので、お祝いのお花がたくさんありました
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
近年、ホテルの“リブランド”という言葉をよく目にしませんか? 旅行にホテルの宿泊はつきものですから、私もホテル業界の動向には日頃から注目しています。特に「リブランドオープン」と聞くと、「前とどう変わったのだろう?」と好奇心が湧き上がり、わざわざ泊まって確かめたくなってくるのです。2018年2月、成田空港から釜山へ行く前泊として、「ホテル マイステイズ プレミア 成田」に泊まってみました。ここは、同年2月に「成田エクセルホテル東急」からリブランドされたばかりでした。

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