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「旧東ドイツ 都市」の見どころ情報

旧東ドイツ 都市に関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

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「旧東ドイツ 都市」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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女神が輝く「戦勝記念塔」
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ドイツ語でジーゲスゾイレと呼ばれる戦勝記念塔 (ベルリン)はドイツ首都ベルリン中央に広がる公園「ティアガルテン」のまさに真ん中にそびえ立つ、高さ約70メートルの石造の塔です。ヴィム・ヴェンダース監督の映画『ベルリン・天使の詩』では、天使が戦勝記念塔の女神像に座り、ベルリンの街を静かに眺める印象的なシーンが出てきます。ベルリンを代表するモニュメントが登場するシーンとして、この映画にはなくてはならないシーンのひとつです。

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ドレスデンのクリスマスマーケット
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツのドレスデンは、旧東ドイツ側にある古都。とても美しい町で一時はユネスコ世界遺産に登録されていたほどです。残念ながら、今は違いますが……。くわしい経緯は、過去の記事「ドイツの観光地ドレスデンは、世界遺産なの?」をご覧くださいね。そんな美しい町で行われるクリスマスマーケットは、規模が大きく立派です。ドレスデンのシンボル聖母教会の周辺をはじめ、各所にマーケットがたちますので、歩きやすい服装でゆっくり歩いて回りましょう。今回は、そんなドレスデンのクリスマスマーケットのご紹介をします。※ドレスデンのクリスマスマーケット、聖母教会周辺日時 : 2017年11月29日〜12月24日日〜木曜10:00〜21:00、金〜土曜10:00〜22:00 、クリスマスイブのみ10 :00〜14:00ホームページ(英語あり): www.weihnachtsmarkt-dresden.de

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おすすめ!!
  • テーマ:
  • ショッピング
大都市を訪れたら、スーパーマーケットとドラッグストアを覗くのが楽しみのひとつです。店内に入ると俄然テンションが上がり、食品や日用雑貨、衛生用品などすべての棚を隈なく見ては、日本にはない珍しいもの、面白いものを探します。ですから、日本に来る旅行者が、100円ショップやマツキヨに感動する気持ちがよくわかります。さて、ドイツではドラッグストアのレベルがかなり高くて、ベルリンでも二日に一度は足を運んでいました。ドイツのドラッグストアのツートップといえば、「dm(デーエム)」と「ROSSMANN(ロスマン)」です。

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「旧東ドイツ」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

ポーランド側から眺めるナイセ川とゲルリッツ
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  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
ドイツ東部への旅行では、ドレスデンまで行ったことあっても、それより東の町へはなかなか行く機会がないのでは。ほとんど紹介されていないので、馴染みのない町ばかりかもしれない。そこを敢えて挑戦しよう。それこそ穴場発見の旅だ。思い切ってドイツで一番東の町へ行ってみよう。旧東ドイツの町には、行ってみると意外と美しく、さらに面白い発見があったりする。今回紹介するのはゲルリッツ。ドイツで真っ先に朝日を見るのは我々だ、と市民は自慢している。ドイツとポーランドの国境の町で、かつてはポーランド側もゲルリッツだった。第二次世界大戦後に新たな国境線が引かれ、一つの町が二つの町、そして二つの国に分かれてしまったのだ。ゲルリッツはナイセ川に面している。ナイセの向こう側はポーランドの町ズゴジェレツだ。

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監視と密告の社会にゾッとする。旧東ドイツ国家保安省(シュタージ)ミュージアム
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  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
私が好きなドイツ映画のひとつ『善き人のためのソナタ』は、東ドイツ時代の国家保安省(秘密警察)シュタージの局員が、反体制派の疑いのある劇作家と女優を盗聴し、徹底的に監視するというストーリーでした。シュタージの局員の目を通して監視国家の真実を描いた『善き人〜』に対し、『東ドイツから来た女』は、シュタージの監視の目をかいくぐって、恋人の待つ西ドイツに脱出しようとする女医が主人公です。女医(エリート層)がちょっとどこかに寄り道をして帰宅が遅れただけで、シュタージによる家宅捜索や身体検査が何度も行われ、こちらも旧東ドイツの病んだ体制が伺える映画でした。

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東ドイツ時代の逸品はまだ手に入るのか、ドレスデンではじめての蚤の市に挑戦
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  • ショッピング
旧東ドイツや、ハンガリー、チェコスロバキア、ルーマニアなどの中欧の国々がまだ社会主義だった時代の雑貨や切手、文房具などが好きです。いつか蚤の市に行って、買い物三昧、お宝を掘り当てたいと思いつつも、これまでにブダペストでもベルリンでも、蚤の市に行くことができませんでした。多くの蚤の市は週末に開催されるので、その町に週末に滞在できるような旅程を組まないとダメなのです。蚤の市巡りが目的の雑貨ハンターたちは、市が開催される曜日と場所を入念に調べて、無駄と漏れのない旅程を考えるのだそうです。

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古代の戦車に乗った勝利の女神が門上を飾るブランデンブルク門
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
初めてのベルリンであれもこれも見たい!という人にお勧めなのが公共交通機関を使った観光だ。旧西ドイツと旧東ドイツの名所を結ぶ100番、200番バスはベルリン市内の代表的名所を走る有難いバス。このバスは2階建てなので上からの景色は抜群。運良く2階の一番前に座ることが出来れば最高である。ただ乗って景色を眺めているだけでも十分楽しめるが、やはり途中下車して興味のある所を見学したいもの。見学が終わったら、5分から10分間隔でやってくる100番、または200番バスに再び乗り込み、次の目的地へ行こう。この場合、ベルリン市内の公共交通機関(Sバーン、Uバーン、トラム、バス)乗り放題の一日券(6,10ユーロ)がお得。

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ベルリンに残る古き良き建物。高い天井が美しい
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  • 憧れホテル
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  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
壁崩壊20周年で今年は特に盛り上がりを見せているベルリン。壁崩壊後、ベルリンを訪れる人が年々増え続け、あちらこちらにホテルやペンションが出来ている。そんな中、今回お勧めするのはホテル・ペンション・シャルロッテンブルク。シャルロッテンブルク宮殿のあるシャルロッテンブルク=ヴィルマースドルフ区に1920年から建っている。旧西側のメインストリートであったKurfuerstendamm(クアフュルステンダム)通りから一本横に入ったところに位置し、地下鉄Uhlandstrasse(ウーランドシュトラーセ)まで徒歩約3分、SバーンSavignyplatz(ザビニープラッツ)まで徒歩約5分という何とも便利な立地条件。Savinyplatzには美味しいレストランが立ち並び、落ち着いた大人の雰囲気で人気がある。2006年まで西地区のターミナル駅として活躍していたベルリン動物園駅までも徒歩10分以内で着き、ここから地下鉄2番や9番に乗ることが出来る。

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これがトラバント。道端に止めてあってもすぐに目につくトラバント
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
ベルリンの壁が壊れ、旧東ドイツの人々が涙を流しながら車に乗って壁を越えていく映像は世界中に感動を与えた。あのときの映像に映っていた可愛らしい形をした車を覚えているだろうか? この車、1958年から壁崩壊後の1991年まで旧東ドイツで製造されていた『トラバント』である。大人が4人入るとかなり窮屈に見え、排気ガスをブンブンと出して進む車は、“社会主義の象徴”とも言われた。

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旧東ドイツ地区で現在でも使用されているアンペルマン信号
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ベルリン 
立っている人(Steher)、歩く人(Geher)。ドイツではこの2人が大人気だ。「アンペルマン」と呼ばれるこの2人の正体はいったい何なのだろう? 立っている人が赤、歩く人が緑。そう、これは旧東ドイツ生まれの歩行者用信号の人型マークだ。単なる信号のマークのはずが、ここまで人を惹きつけるベルリンのキャラクターとなった背景には、政治家をも巻き込む大論争の物語があった。

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