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「昆明 羅平 バス」の見どころ情報

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「昆明 羅平 バス」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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満開は過ぎてしまい花は少なくなってしまったが、8月の青海湖畔の菜の花畑
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/中国/青海湖(チンハイフー) 
「春の風物詩、一面に咲き乱れる菜の花を見に行く」前編からの続きです。日本からツアーも出ている、菜の花の有名観光地は雲南省の省都・昆明から高速バスで3、4時間にある羅平です。石灰岩の岩山が黄色い大海に浮かぶ船のように見える様は、まさに絶景です。鑑賞スポットは2箇所あり、金鶏峰は朝日を見ながら花畑とカルストの山々を、牛街は平地ではなく立体的に渦巻き状になっている花畑で、こちらは夕方が写真を撮るのにいい時間帯です。菜の花の見頃は2月中旬から3月上旬ですが、年によって1〜2週ほど満開の時期がずれることがあります。この羅平の菜の花畑については、他のたびナレ記事に詳しく掲載されているので、そちらもお読みください。ツアーでは、たいてい近くの「元陽の棚田」と組み合わせての観光になっています。

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夕日の人気スポット「牛町螺スー田」。眺めのいい場所は、人でいっぱいなので、いい写真を撮るための場所取り合戦が大変
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/昆明 
どこまでも続く黄色い大地に感動! 菜の花畑のど真ん中を歩いてみたかった! こんな場所が中国の西南部に位置する雲南省にあります。雲南省の観光地と言えば、世界遺産になっている麗江、大理に加え、南部の景洪などが人気です。これらの町は、どこも少数民族が多く、漢民族の文化とは異なる民族文化を感じ、体験できるので、日本人旅行者にも人気が高い場所でした。最近は、これらの有名観光地に加え、春だけめちゃくちゃ人気が高い観光地があります。それが省都昆明の東、高速バスで約3、4時間ほどの羅平(ルオピン)です。菜種油の生産地として知られる羅平は、春になると、菜の花の黄色で大地が覆われます。

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一面の菜の花畑に感動!雲南省羅平の旅
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • アジア/中国/羅平(ルオピン) 
10年前なら日本人が行ってみたい雲南省の観光地と言えば、大理、麗江、シャングリラでした。雲南省は中国の西南部にあり、ミャンマー、ベトナム、ラオスと国境を接しています。雲南省は東南アジアのような南国の風景を楽しめ、少数民族も多く、中国の中でも日本人に人気が高いところです。大理は白族、麗江は納西族、シャングリラはチベット族と、日本人好みの観光地はどこも少数民族旅情を楽しめるところでした。そんな雲南省ですが、最近、日本人が行きたい観光地が変わってきました。

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「昆明 バス」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

春節前の広東省広州駅。GWでも同じような混雑が起きる。駅に近づくことに時間がかかる。予約したチケットのピックアップも大変
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
「2か月も先の予定をがっちり決めるなんて、絶対無理!計画を立てているうちに気が変わることもある。チケットの予約はもう少し先にしよう」。こんなことを言っていたら、GWの中国旅行は、できません。中国では鉄道のチケットは、60日前からネット予約が可能です。13億人もの中国人の一部しか旅行をしないとは言え、GWは旧正月と並ぶ民族の大移動期間。飛行機より安く、区間によっては高速バスより便利な鉄道のチケットは、まさに争奪戦。早め早めの予約が正解。高速鉄道はもちろん在来線も含め、旅行中大きく移動するところは、一番先に押さえましょう。

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早朝の昆明駅。タクシーは駅のやや手前で降りることになる
  • テーマ:
  • ドライブ
  • 行き先:
  • アジア/中国/昆明 
中国で鉄道に乗る場合、まずは荷物の安全検査。それからパスポートチェック。外国人の場合、機械化された窓口は使えないので、有人の窓口を探すのが大変。大きな駅でも有人の窓口は一つなのに、どういうわけかそこに大勢の中国人が並んでいて、予想外に時間がかかることがよくあります。かなり時間に余裕を持って駅に行くのが正解。私が目指しているのは、昆明駅6時54分発の普通列車です。6時半に昆明駅に着くのでは遅いぐらい。できれば6時20分には着いていたい。ゲストハウスを6時前にチェックアウトして、大通りに出るのに徒歩7,8分。なるべく早くタクシーに乗りたいものです。と、思ったら、タクシーがやってきました。

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碧渓古鎮は、小さな古鎮。朝9時前に訪れると、商店街はまだ、閉まっていた
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/昆明 
ほどよくひなびて、建物の保存状態もいい古鎮は、減る一方です。建物は残っていても、誰も住んでおらず、廃村になっている古鎮も少なくありません。雲南省の大理や麗江のように、商業化され、観光客が大挙して押し寄せる古鎮もありますが、ひなびた感じとにぎやかさが同居する古鎮は、本当に貴重です。2019年3月に私が訪れたのは、雲南省南部にある碧渓古鎮です。碧渓古鎮は、割合にぎやかな商店街がある私が大好きなタイプの古鎮でした。しかも碧渓古鎮は、交通の便が非常にいい。便利な場所にあると、再開発されてしまうところも多いのですが、碧渓古鎮は、例外と言おうか、忘れ去られていたかのようにそのまま残っていました。

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乳扇は、チーズ味のスナックのような感じ
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/大理(ターリー) 
歩いていると、急にぷーんとチーズの焼けるおいしそうなにおい。ここは、中国の西南部に位置する雲南省の大理です。中国とチーズのにおいって、全然結びつきませんが、大理ならあり得ます。大理は雲南省の中でも北部にあり、少数民族の白族が多く住んでいる古い町。政府機関がある下関地区ではなく、城壁に囲まれた大理古城は、90年代から外国人旅行者が多かったところです。今、大理ブームが再燃しています。大勢の観光客が行き交う大理古城内で感じたチーズの焼けるにおいは、「乳扇(ルーシャン)」です。香ばしい焼き色がついたおせんべのような乳扇の原料は牛乳。元代にフビライが大理国に南征してきた時に、モンゴル兵が故郷を思って食べたものだそうです。それが大理国の白族に伝わり、今では名物になっています。

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雲南省元江県の它才吉村(坡垤)。元江のバスターミナルから8時半、10時、13時10分のバスあり。午後のバスに乗ると、元江に戻ってこられないので、午前の2本にしか乗れない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/昆明 
ああ、バスはもう行ってしまいました。次のバスが来るのは1時間半後なのに。私が行きたい村の名前は、「它才吉村」と言います。そこで降りたのに、景色が全く違います。它才吉村は、中国の西南部、雲南省南部の元江県から約43キロ離れた場所にあります。小さなマッチ箱のような家が丘陵に並んでいる少数民族のイ族の村です。村の真ん前にある池に村の全景が映った姿は、本当に美しい。この写真を中国のサイトで見た時、「ここに行こう」と決めました。しかし、行った人がほとんどいません。実際に行った人のブログを見つけましたが、その人は、自分の車で行っています。バスとバイクタクシーで行こうとしている私には、そのブログは、あまり参考になりませんでした。

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黒井駅は、1日2本しか泊まる列車がない小さな駅
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/昆明 
地図でみると、中国の西南部にある雲南省の省都・昆明から黒井へは、あまり離れていません。昆明の対角線上にある景洪は、それに比べると昆明から一番遠い景洪に行くには、90年代はバスで24時間かかりました。景洪は西双版納とも言われ、東南アジアのような雰囲気が楽しめるところですが、私が行った時は、運悪く、何度もバスが故障したので36時間もかかりました。そんな景洪も今では高速道路が通り、たった8時間で行けるようになりました。雲南省は鉄道が通っているところが少ない分、高速道路が発達しています。それでも黒井は、バスで行くと片道約4時間かかります。あんなに遠い景洪が8時間で行けるのに、どうして黒井に行くのに4時間もかかるの? バスで行くのはしゃくなので、今回は鉄道で行くことにしました。

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速度の遅い緑皮列車は、地元っ子のお客が多い。雲南省では、少数民族のお客が多い緑皮列車もある。写真は、昆明〜攀枝花間で出会った苗族の家族連れ
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/大理(ターリー) 
朝、目覚めると、昨日の夜とは違う町についていると言うワクワク感。朝日が降り注ぐ駅前の通りに踏み出した時の「さあ、始まる」と言う感じがたまらなく好きです。「臥鋪(ウオプー)」と呼ばれる寝台車に乗れたなら、体も楽。翌日も元気いっぱいで観光に打ち込めます。夜行列車の旅は、時間を有効に使えて、ホテル代も浮き、体にも負担がない。とにかくいいことづくめです。でも、最近、うまく使える夜行列車が減ってきています。原因は、高速鉄道の路線の拡大です。高速鉄道が通ることによって、従来走っていた在来線の本数が急速に減っているのです。

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