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「映画 ロケ地 自然」の見どころ情報

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検索結果60

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ライム・リージスの防波堤コブ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イギリス/エクセター 
ドーセット州の特別自然美観地域に位置する海辺の町ライム・リージス。ライム・リージスは、ドーセット州からデボン州東部まで続く約153kmの海岸線、ジュラシック・コーストと呼ばれる世界遺産の一部でもあります。ジュラシック・コーストからは数々の化石が発見されたり迫力のある海岸線が見られるので、アウトドア派にもぴったりなエリアです。(以前のジュラシック・コーストに関する記事はhttps://www.ab-road.net/europe/uk/london/guide/04948.html)

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ジョンとヨーコが滞在し、歴史的パフォーマンス「ベッド・イン」が行われた現702号室
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
世界中に展開する高級ホテルチェーン「ヒルトン」。誰もが耳にしたことがありますよね。1962年にオープンしたアムステルダムのヒルトンホテルは、オランダ初のインターナショナルホテル。客室数は271室で、美容院、バー、レストラン、カフェ、フィットネスセンター、ビジネスセンター、ギフトショップなどが完備されています。運河沿いの心地よいホテルのテラスは、高原やビーチのリゾートを思わせ、アムステルダムの中心街にいながら街の喧騒を忘れてリラックスできます。もちろんヒルトン・アムステルダムはラグジュアリーなホテルで有名ですが、実は世界的に有名な新婚カップルによる歴史的イベントが行われたのが、このヒルトンなのです。新郎は言わずと知れたビートルズのメンバー「ジョン・レノン」。そして新婦は、現在も国境を超えてアーティストとして活躍する「オノ・ヨーコ」です。世界で最も有名な日本人女性と言えるでしょう。欧米で「あなたが知っている有名な日本人女性は?」と聞くと「ヨーコ・オノ」と答える人は多いです。

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天気の良い日はテラス席もいっぱいになる人気のカフェ
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
今回ご紹介するのは、パリ11区のバスティーユ近くにあるPause Cafeです。あたりにはおしゃれなクリエイター系ブティックが建ち並びます。映画「猫が行方不明」(Chacun cherche son chat、セドリック・クラピッシュ監督)に登場するのもこのカフェです。主人公クロエが休暇で留守中、人に預けていた飼い猫が行方不明に。探し続ける間に起こるハプニングや、近所の人たちとの交流、人間模様が描かれています。公開は1996年ということで、今から20年以上前の11区の様子を見ることができるでしょう。機会があればご覧になり、Pause Cafeのシーンを探してみてください。「昔はもっと下町っぽかった」と話すのは、長年11区在住の友人。いつ頃からか次第にボボとよばれる、裕福で有機食品や自然を好む人たちが多く住むようになり、街の雰囲気が変化していったようです。

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「正濱漁港彩虹屋」の様子
  • テーマ:
  • 観光地・名所
台北からバスで1時間弱で到着できる台湾最北端の港町「基隆」。大型外国船が立ち寄る台湾の北の玄関口でもある基隆は、北海岸の大自然に触れられ、気軽に新鮮な海鮮グルメを堪能できる街として人気の観光地です。今回は、基隆の「和平島観光漁市」付近の人気観光スポットを幾つかご紹介します。まず初めに、インスタスポットとして話題になった「正濱漁港彩虹屋」。カラフルなペンキで塗られた建物と船と入江がポップで可愛いと、若者の間で話題になり、別名「台湾のベニス」とも呼ばれています。「正濱漁港彩虹屋」の一部や対岸にカフェやレストランがあるので、可愛い港街を眺めながらホッと一息付くのもいいかもしれません。

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チャンアンの風景
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/ベトナム/ハノイ 
今回紹介するチャンアンは、ベトナム北部ニンビン省にある一大景勝地。いままではハノイ旅行における最大の観光地といえば、世界遺産のハロン湾がその筆頭に挙げられましたが、2014年にチャンアンが世界遺産に登録されて以降は、ハロン湾と肩を並べる観光地に成長しました。チャンアンでは美しい山水の風景を小型のボートに乗ってみることができます。うっとりするような美しい様子は、日本の現代社会とはかけ離れた時間を体験することができるはずです。

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稼働中のポットや樽を間近で見学できるディングル蒸留所
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイルランド/キラーニー 
風光明媚な観光エリアとして人気のケリー州にあり、アイルランドの最西端に位置するディングル半島。半島唯一の町ディングルは、人口約2000人のとても小さな町ですが、デヴィッド・リーン監督の映画『ライアンの娘』のロケ地としても知られており観光も盛んなため、町には水族館やイルカ&ホエールウォッチングを開催するツアー会社があり、昔ながらの趣を残したパブもたくさんあります。さらには、2015年には町のはずれに新しくウイスキー蒸留所ができ、より魅力的な観光地となりました。今回は、アイルランドらしい風景を残しつつ新しい魅力を発信するディングルについて、お酒関連のスポットを中心にご紹介します。

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グランドセントラル駅のプラットホームは、すべて地下にあります。様々な映画の舞台になりました
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
ニューヨーク市マンハッタンで、一番大きなターミナル駅のグランドセントラル駅。ここにはニューヨーク郊外とマンハッタンを結ぶ路線が集まっていますが、今回はその中の一つであるメトロノース鉄道のハドソン線を紹介しましょう。これはその名の通りハドソン川沿いに走る路線で、郊外に出るととてもニューヨークとは思えない自然に溢れた景観になります。終点はポキプシー駅で、駅数は29駅。長さは約119km。終点まで乗ると、2時間弱かかり、急行と普通列車があります。バブル期には、このニューヨーク郊外に日本人ビジネスマンが多く住んでおり、電車の中で彼らが皆、日経新聞を読んでいる姿がアメリカ人には奇妙に映ったとか(まだネット以前の時代です)。

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セントラルパークといったらこの風景。芝生から見る摩天楼は最高
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
ロンドンのハイドパークやパリのブーロニュの森など、大都会に暮らす人々にとって公園は、都会の喧騒を癒せる場所でしょう。ニューヨークでそれに当たるのは、セントラルパークです。映画やテレビドラマで、目にした方もきっといるのでは。音楽ファンなら、有名なコンサートが行われた場所と記憶している方もいるでしょう。今回は、セントラルパークがどんなところなのか、どんな映画に登場したのか、そして時間のない方でも観光できるような、いくつかのポイントを紹介していこうと思います。

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木の根が遺跡を覆う「タ・プローム」。インパクト大なので、見逃せない
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/アンコールワット 
「世界遺産アンコール遺跡小回りコース」その1からの続きです。タ・ケウの先を道なりに右(南)に曲がっていくと、この小回りコースのハイライトである寺院遺跡「タ・プローム」に出ます。回廊で囲まれたこの寺院は、東西が約1km、南北が600mもあり、往時は多くの僧侶が住んでいました。この寺院を建立したのは、アンコール・トムの都城を建設した国王ジャヤヴァルマン7世で、王が手がけた最初の建築と言います。バイヨン同様、仏教寺院として建てられましたが、のちにヒンドゥー寺院になりました。中央祠堂の周りを2つの回廊が囲むというバイヨンなどと同じ造りで、メインの入り口は東塔門から。ただ、敷地内に多くの小祠堂があるのが特徴です。観光はゆっくりと、1時間以上は見てください。

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グランドサークル絶景の旅/西部劇の世界が目の前に「モニュメントバレー」(後編)
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/モニュメントバレー 
「グランドサークル絶景の旅/モニュメントバレー」前編からの続きです。ジョン・フォード作品の西部劇のほか、モニュメントバレーが登場する映画には、『イージー・ライダー』『テルマ&ルイーズ』『トランスフォーマー/ロストエイジ』などがあります。私が印象的だったものを2本あげてみますね。まずは、マーティとドクが1885年の西部にタイムスリップしてしまう、シリーズ3作目『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』。これは往年の西部劇へのオマージュが散りばめられた作品だったので、モニュメントバレーが登場するのはもちろんですね。また、トム・ハンクス主演の『フォレスト・ガンプ/一期一会』で、主人公のガンプがアメリカ大陸を何度も横断するエピソードがあり、その中でこのモニュメントバレーへと一直線に続く国道163号線を走るシーンが出てきます。ここは現在、「フォレスト・ガンプ・ポイント」と呼ばれているそうですが、単なる道路で、駐車スペースがないので写真を撮るのが難しいようです。

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