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検索結果10

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ビルなし、ネオンなし、犬がいっぱい。ここもシンガポール!? (ウビン島にて)
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/シンガポール/シンガポール 
シンガポールは、誰にとってもハズレのない旅行先といえる国でしょう。トランジット目的の一泊だけでも楽しい滞在時間を過ごせるのが、シンガポールのいいところ。この国をいつの間にかリピートしている方も多いでしょうね。けれども、短期滞在でリピートしていると、定番の観光スポットはあらかた回ってしまいます。今回は、そんなシンガポール・リピーターの方にこそ行ってほしい、穴場観光地トップ5をご紹介しますよ!

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日中の眺め。夜間はネオンがキラキラで雰囲気も変わります
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フランス/パリ 
毎年、春から初夏にかけてヴァンセンヌの森の敷地内に遊園地 Foire du Troneが開設され、多くの人でにぎわいます。ヨーロッパ最大のお祭りとも言われ、近隣からだけでなく、復活祭の休みを利用して、国内の遠い地方や、ヨーロッパ諸国からわざわざやってくる人もいるようです。この期間限定・移動型遊園地の歴史は、957年までさかのぼります。サンアントワーヌ修道院(現在のサンアントワーヌ病院)が、受難週の期間、守護聖人の記念として、スパイス入りのパンをナシオン広場からトローヌ通り、ヴァンセンヌに向かう通りにかけて売っていました。これがFoire aux pains d'epices(スパイス入りパンの展示会)と呼ばれるようになり、現在のFoire du Troneの起源と言われています。1965年から現在の場所で開催されるようになりました。

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エイビーガール記事

掲載日:2017-11-22
夜の街明かりの中をラン!
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/ビルバオ 
毎年12.000人もの人が参加するビルバオ・ナイトマラソン。東京マラソンなどほとんどのマラソン大会は午前中に開催されますが、ビルバオのマラソン大会はその名の通り夜の街を走ります!スタートは午後8時で、カテゴリーは男女ごとに10K/21K/42Kの3つです。

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地元愛がとっても強いビルバイーノ
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スペイン/ビルバオ 
年に一度のお祭り「アステナグシア(Astenagucia)」はビルバオの人たちにとって絶対に外せないイベントのひとつです。期間中は地元の人はもちろん、スペイン各地からも大勢の観光客がやってくるので街は大混雑です。なので祭りの期間に合わせてビルバオを離れ、旅行に行ってのんびり過ごすという人も中にはいますが、生粋のビルバイーノは9日間を目一杯楽しみます!普段から地元愛に溢れたビルバオの人たちですが、お祭りになるとさらに気合が入ります。青・緑・白の伝統衣装を身にまとい、いざアステナグシアへ潜入!

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大人も子供も移動遊園地に殺到!
  • テーマ:
  • イベント
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/ケアンズ 
ケアンズには、遊園地がありません。だから、移動遊園地がやって来るケアンズショーの3日間は、ケアンズっ子にとっては、まさに特別な日なのです。ジェットコースターも観覧車も、期間限定のお楽しみです。絶叫マシーンや観覧車の他にも、ぬいぐるみなどの景品が貰える、魚釣り、ボール投げ、射的などのゲームや、ダグウッド・ドッグ(日本で言うアメリカン・ドッグ)、綿菓子、フライドポテトなどのフードストールなど、お祭り気分を盛り上げる出店がひしめいています。

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紙の創意工夫を楽しもう
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台中 
台中からやや内陸にある大坑に、ちょっと変わったテーマパークがあります。その名前は「紙箱王」。翻訳すると「段ボール王」。つまり紙で作られたテーマパークなのです。台湾全土にこのテーマパークと同じ系列会社が運営するペーパークラフトショップがあるそうですが、こちらはショップとテーマパーク、レストランの併合した施設です。入り口には何百という色とりどりの風車が飾られ、手作り感の溢れる場所です。

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オランダ名産ゴーダチーズと民族衣装の女性
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オランダ/アムステルダム 
オランダの中央部に位置する街ゴーダ。日本でもおなじみのゴーダチーズの故郷です。こぢんまりとしたアンティークな街並みが、なんとも可愛らしく魅力的なこの街。そして同時にチーズの街だけに、夏季にはお待ちかねのイベントが開かれます。それはゴーダのチーズ市。丸くて大きなゴーダチーズが近隣のチーズ農家から沢山運び込まれ、商取引が行われるのです。

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ランダム更新!本日のおすすめ見どころ・ガイド記事

カオサン通りは世界からのバックパッカーが集まる
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
バンコクのカオサン通りは、古くから安宿街としてバックパッカーの間では有名なエリアでした。道幅は約20メートル、約300メートルのカオサン通りの両側には商店、屋台がびしっと繋がり、衣類、バッグ、レストラン、バー、ゲストハウス、両替店などなど旅行者に必要なすべてがあります。まさに「旅行者のための町」のようでもあります。タイ語が出来なくても、カオサンに来ればで英語だけで事足りてしまう。その便利さゆえに、今でも世界中からのバックパッカーが集まって来るのです。

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兄弟が住んでいた頃そのままの「グリム兄弟の家」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
グリム童話を世に出したグリム兄弟はフランクフルトに近いハーナウで生まれ、兄が6歳、弟が5歳のときにシュタイナウへ引っ越した。その後二人はマーブルク、カッセル、ゲッティンゲンに住み、最後は長くベルリンに住んで生涯を閉じる。学生時代に下宿していた家やカッセルの借家など残っている館もあるが、生家や終の棲家など殆どが大戦で焼け失せてしまった。幼年時代を過ごし、父親の突然の死まで住んでいたシュタイナウの館はグリム一家が最も幸せだった時代のもので、完全な状態で保存されている唯一のグリム兄弟の住居だ。この館は長いこと個人の所有だったが1998年にシュタイナウ市が買い取り、グリム兄弟協会の協力で博物館になった。以来「グリム兄弟の家」と呼ばれている。

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映画「サウンド・オブ・ミュージック」が公開されて50年がたちました
  • テーマ:
  • 映画のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ザルツブルク 
有名なミュージカル映画といえば、なんといっても「サウンド・オブ・ミュージック」でしょう。映画を見たことがなくても、映画の中で歌われる「ドレミのうた」は、よく知っているのでは? そんな「サウンド・オブ・ミュージック」は、今年で50周年なのだそうです。物語は、第二次世界大戦の時代、オーストリアのザルツブルクを舞台にしています。これはハリウッド映画で、登場人物は英語を話していますが、本当はトラップ一家はオーストリア人なので、ドイツ語を話していたはずなのですが。また、物語の最後、主人公たちがアルプスをこえてスイスに亡命しますが、地図をみるとザルツブルクからアルプスをこえようとすると、オーストリア国内かドイツにでてしまいます。そんなツッコミどころもあるのですが、そういった部分も含めて「サウンド・オブ・ミュージック」は、世界中で愛されています。

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