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「暖炉 ホテル」の見どころ情報

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検索結果29

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ファームハウスの広大なエリアを優雅に歩けばマイヤード気分。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
ヘルシンキから車で40分、バスで1時間、ヘルシンキ=ヴァンター空港からは車で20分ほどの郊外にトゥースラ(Tuusula)という自治体があります。トゥースラ湖とその周りを取り囲む豊かな森や博物館やカフェなどの文化的な拠点は、都会の喧騒から逃れたいヘルシンキ市民のユートピア。そのトゥースラ湖畔に、17世紀の封建時代の大地主が所有していた由緒あるファームハウスを改築したホテルがあります。その名もKrapi(クラピ)。 おしゃれな木の柵に囲まれた広大な土地に、昔の農園の姿そのままに、ホテルとレセプションがある母屋、レストランや会議室となっている離れ、湖畔のサウナ小屋に夏の野外劇場やテラスなどの大小の建物や施設が点在しています。そこはホテルというよりはもう、一つのエリア。りんごや様々なベリーの樹木や低木などの豊かな自然に包まれて、ヘルシンキ郊外に住むフィンランドの人々の気分がたっぷり味わえることでしょう。フィンランド国内では気軽にぶらり立ち寄れる観光地として知られるトゥースラですが、海外からの観光客はまだ珍しく、空港からすぐ近くの秘境として静かに眠っています。

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こちらは老舗のアマラ・リゾート。1902年に建てられた旧館と、その建築をコピーした新館がある。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/カロー 
シャン州のカローは英領時代の避暑地。以前からトレッキングの拠点としてヨーロッパ人観光客に人気が高かったが、ここ数年、ミャンマー人のハネムーン先として注目を集めている。というのも、英領時代のコロニアル建築を利用したホテルが次々と改装ないしはリニューアルオープンし、インスタ映えすると評判を呼んでいるのだ。婚前に行う、ウェディング写真撮影旅行のロケ先としてもよく利用されている。■アマラマウンテン・リゾート/Amara Moutain Resort住所:10/182 Thida Rd., Westen Bogone Word, Kalaw電話:081-50470 / 50483 / 50415URL:www.amaragroupmyanmar.com

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グラスシャンパンとお寿司のようなお通し
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
「ソウル随一のセレブなホテル『フォーシーズンズホテル ソウル』宿泊レポート」その3からの続きです。苦労して探し当てた隠れ家バーの「CHARLES H.」は、一歩入ると別世界。ただし「別世界」というのは、オトナのムードの別世界という意味ではありません。敷居が高いかと尻込みしていたのですが、これが正反対だったんです。インテリアは完璧にオーセンティックなのに、私が行った時にいたお客さんは、週末の夜を楽しむ地元サラリーマンの皆さんで大にぎわいでした。

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緑や花々の手入れが行き届いた美しいガーデン。冬は焚火を囲んで焼きマシュマロのお楽しみも
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ボストン 
米国にとって憧れのリゾート地で、ジョン・F・ケネディゆかりの地でもあるケープコッド。中でもサンドウィッチはケープコッドで最も古い町で、三角屋根に白い板張りの壁のケープコッド様式の家並みが緑の中に点在し、古き良きアメリカの風情に満ちています。今回ご紹介するのは、ファミリーにケアが行き届いた施設充実のリゾートホテル、ケープコッダー・リゾート&スパ。5エーカーの敷地には美しい花が咲き乱れ、レセプションには地元アーティストによるガラスの巨大オブジェが飾られ、目を楽しませてくれます。そして一年中楽しめる屋内外のウォーターパークも人気の理由です。

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ニルギリを背景に石造りの宿が美しい
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/ジョムソン 
一度は泊まりたいネパールの絶景ホテル、8000m峰ダウラギリを望む「ロッジ タサンビレッジ」(前篇)からの続きです。ネパールの山の村の宿というと、山小屋風なものを想像すると思いますが、タサンビレッジは山の上とは思えない快適な宿。内装やデザイン、設備については、山岳民族であるタカリ族出身のオーナーのこだわりと、日本人の奥様の心配りが感じられます。お部屋は、石壁に木の床とナチュラルな雰囲気。備え付けの家具はシンプルですが、お布団は羽毛布団で、寒い季節には湯たんぽが用意されます。玄関入ってすぐのロビーには暖炉が備えられており、お客様の歓談の場となっています。また、日本人にとってうれしいのはお風呂があること。各部屋のシャワーとは別に、3人くらいが入れるお風呂があって、たっぷりのお湯につかることができます。

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窓辺にもキュートなミッドサマーのデコレーション。夏至祭で夏の到来に感謝し、長期のサマーバカンスが始まる、というスウェーデン人も多いとか
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/スウェーデン/ダーラナ 
スウェーデンで夏を彩るお祭りといえば、ミッドサマーを祝う「夏至祭」だ。夏至祭の日は、いわゆる一年でもっとも昼間の長くなる夏至当日ではなく、6月19から26日の間でいちばん夏至の日に近い土曜日に定められていて、今年は6月23日が夏至祭〈スウェーデンでは休日)、22日が夏至前夜のミッドサマーアフトンとなる。夏至祭のイベントは洗礼者ヨハネの祝日という宗教的な意味合いと、一年でいちばん昼間の長いことを祝う伝統行事が組み合わされたものだという。そして夏至の夜には人間界と自然界の境界線がぼやけ、スーパーナチュラルな力が身近に感じられるという話もあって、夏至の夜、結婚を願う女性が7種類ほどの草花を枕の下において寝ると、恋がかなえられるとか、その晩夢に見たひとがその後人生を共にする相手だという話も聞こえてくる。

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Lo:yly(ロウリュ)とはフィンランド語で蒸気のこと。熱々のサウナストーンにひしゃくで水を投げて身体全体で浴びる蒸気、これがサウナの肝心かなめ。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
近年日本の銭湯やスパでもおなじみのサウナは、フィンランド語のSaunaから来ているとおり、フィンランド発祥の木製箱状の入浴施設です。フィンランドでは古来、サウナで出産をし、遺体を清める風習がありました。近代化が進んだ今では、サウナは戸建てのみならずアパートの部屋にも普及し、職場やフェリーにまで設置されており、「人集まるところにサウナあり」とまで言われるど、サウナは人々のライフスタイルに入り込んでいます。そんなサウナのことだから、ホテルにもついているはずと気を許して、来てみたら付いてなかった!なんてことも良くある話ですが、フィンランド人にしてみたら「サウナに入らないなんて何しにフィンランドに来たの!?」というぐらいショッキングな事件です。フィンランドに来たらサウナ、これは肝に銘じておきましょう。

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観光スポットへ徒歩で回れ、便利な立地です。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/デンマーク/コペンハーゲン 
港町コペンハーゲンを満喫するなら、CPH Livingがおすすめ。なんと、このホテルは船を改造したホテルで、海に浮かんでいます。12客室すべての窓から見えるのは、コペンハーゲン港の水辺。水の音が聞こえ、行き交う船や空を飛ぶカモメもすぐそば。旅のワクワクした気分が滞在中も続きそう!ホテル内は、新旧とりまぜたダニッシュデザイン。宿泊客が利用できる広いルーフトップからの景色も見逃せません。■CPH LivingWeb: http://www.cphliving.com/宿泊価格:1,380dkkから

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チェス盤のようなモノトーンの床が拡張高いロビー。冬は大きな暖炉スペースが宿泊客を癒します。
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/フィンランド/ヘルシンキ 
北欧の国フィンランドを旅するなら、宿泊先のインテリアデザインにもこだわりたいものです。しかもせっかく滞在するなら、北欧デザインといっても「シンプルで」「ミニマリスティックな」というキーワードだけだとイマイチ盛り上がりに欠けるかもしれません。そこでお薦めしたいのが、ヘルシンキのおしゃれなデザイン・ディストリクト(地区)の真ん中に、2015年夏にオープンしたばかりのホテル、「リラ ロバーツ(Lilla Roberts)」です。

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大自然の圧倒的な力を感じる火山。噴煙をあげるハレマウマウ・クレーター
  • テーマ:
  • 大自然
  • 行き先:
  • ハワイ/ハワイ/ハワイ島 
ハワイ島といえば、やはり今も活動を続けるキラウエア火山。大自然のパワーを感じる場所です。ハワイ島の溶岩は粘度が高くゆっくり流れるので、観光にあたって危険度がさほど高くないのも特徴的です。溶岩は流れる場所が徐々に変わって行きます。地表を流れる溶岩が海へ到達するオーシャンエントリーは2013年の夏に止まってしまいましたが、2014年には溶岩流がパホアの町に到達し、話題になりました。ハワイ島の南東部にあるハワイ火山国立公園は、ドライブで溶岩地形を見て回れるのでお勧めです。

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