page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「最後の晩餐 ミケランジェロ」の見どころ情報

最後の晩餐 ミケランジェロに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「最後の晩餐 ミケランジェロ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


有名な絵画があるのは、美術館だけではない! ダビンチの壁画やグレコの絵は?
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ミラノ 
海外旅行の、特にヨーロッパに旅行する際の楽しみの一つに美術館、博物館めぐりがあります。美術作品に興味のない方も、誰もが知っているような有名な作品はとりあえず押さえておきたいと思ったりするのではないでしょうか。しかしながら、有名な絵画は必ずしも美術館にあるわけでないことを知っておいた方がいいと思います。せっかく所蔵国を訪れても、お目にかかれなくては意味がありません。さて、かの有名なイタリア・ルネサンス期の巨匠レオナルド・ダビンチ作「最後の晩餐」はどこにあるのでしょうか?

この記事の続きを見る


オンニッサンティ教会外観
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/フィレンツェ 
フィレンツェを歩いていると、あちこちに登場する教会。大聖堂(ドゥオーモ)やメディチ家の菩提寺であるサン・ロレンツォ教会などのように独立した建物ではなく、ファサードが街並みと一続きであるため、その前に来てようやく「あら、ここ教会?」ってことが多いですね。しかしそれらの教会にも、さすがは芸術の都・フィレンツェの教会だけあって、ルネサンスの巨匠の作品が静かに収められ、また彼らが静かに眠っているのです。ガイドブックには載っていなくとも、観落としてはならない教会群。そのひとつが、アルノ川を眺めるように立つ「オンニッサンティ教会」。サンドロ・ボッティチェリやドメーニコ・ギルランダイオ、そしてアメリカ大陸発見で知られたアメリゴ・ヴェスプッチと関わりが深いと聞けば、足を運んでみたくなりませんか!?

この記事の続きを見る


「最後の晩餐」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

主祭壇
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/クレモナ 
「12世紀に建てられたこのカテドラル(司教座聖堂)は過去何世紀にもわたる信仰の証であり、未来を輝かせる光でもある・・・」。これは2007年のクレモーナ大聖堂創建900年の祝いに際し、当時のラフラコーニ司教が教区司祭に宛てられたメッセージの冒頭【クレモーナはミラノの南東75kmに位置する7万人超の自治区】。まずは“900年!”と石の文化の永劫性に感嘆しますが、司教にとっても信徒にとってもそれは誇り高き聖堂であると同時に、クレモーナに受け継がれてきたカトリックの歴史の誇りなのです。

この記事の続きを見る


向かい側に見える、白い家並みの村がナウサ。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ギリシア/アテネ 
パロス島のナウサは、島の玄関港のある、にぎやかなパリキアに比べ、落ち着きのあるかわいらしい漁村といった雰囲気です。また夏はナイトライフが充実した場所としても知られています。ナウサには、パリキアにはない、ちょっとお洒落な店が多く、近隣にはお勧めのビーチも多いので、パロス島を訪れたら外せない観光地です。夏のハイシ―ズンには、ナウサから近くのミコノス島、デロス島を周ってくるコース、サントリーニ島まで行くコースなどミニクルーズのツアーも申し込めます。ただし、エーゲ海は風がよく吹く気候のため、船やボートのツアーが強風の日は運航停止になることは覚えておいてください。2019年のギリシャのイースターは、4月28日です。日本の大型連休と重なるので、ギリシャらしいイースターのお祝いを経験するにはよい機会となっています。ナウサのOld Portでは、イースターの日曜日は朝から夜遅くまで生演奏のギリシャ音楽を聴きながら、食べて飲んで踊るギリシャらしいお祝いの風景が広がります。

この記事の続きを見る


レオナルド・ダ・ヴィンチ作『最後の晩餐』
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ミラノ 
世界でもっとも有名な画家と、世界でもっとも有名な絵を問われれば、次の名を挙げる人が最も多いのではないでしょうか。“レオナルド・ダ・ヴィンチ”と、同画家の『最後の晩餐』。もともと大変評価されていたこの絵が、小説「ダ・ヴィンチ・コード」の出版とそれに続く映画の上映により、瞬く間に世界TOPの知名度を得ましたね。それが得てして我々には幸とはならず、お目にかかるのがますます困難に状況になってしまったものです。というのも、通常絵画は美術館と相場が決まっているものですが、この絵は教会付属の施設(元の食堂)にあり、人数を25人ずつに区切り15分だけ鑑賞できるというもの。世界中に鑑賞希望者がごまんといるというのに、これではチケットを取るのは宝くじに高額当選するようなものです。ですが皆さん、ようやくチャンスが巡ってきましたヨ!

この記事の続きを見る


荘厳な城壁がそびえるスフォルツェスコ城
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ミラノ 
日本でも大人気の観光都市ミラノには魅力的な観光スポットがたくさんあります。ダ・ヴィンチの名画「最後の晩餐」があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会、屋根にも上れる壮麗なミラノ大聖堂(ドゥオーモ)、ブランド・ショップが並ぶヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア、クラシック音楽好きにおすすめのスカラ座など、世界中の観光客が集まる必見のスポットだらけ。しかし、それらにも負けないほど魅力をもつ、今回おすすめしたいスポットが「スフォルツェスコ城」です。さて、ここはどんなスポットなのでしょうか。

この記事の続きを見る


古い建物が並んでいる旧市街と新しいビルが建っている新市街
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イスラエル/エルサレム 
テルアビブからエルサレムへは車で約1時間。途中イスラエル特有の集産主義的共同組合のキブツが遠くに見えたり、名産のシトラス畑を通りすぎたりと道中も見るものがいっぱい。エルサレムに到着してまず目指したいのはオリーブ山。エルサレムの旧市街が一望でき、黄金のドームも見えます。この山のネーミングはオリーブ畑になっていたから。急な坂なので、歩くのは大変ですが、ツアーに参加すると必ず停まる観光スポットです。子連れの場合おすすめなのはプライベートツアー。子どものペースに合わせて観光場所や時間を決められるので、ゆったりと観光でき、親子でハッピー。ガイドさんも複雑な歴史や宗教について、子どもにわかりやすく説明してくれます。

この記事の続きを見る


美しく飾られた路地
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/アッシジ 
日本とさほど変わらない緯度に位置するイタリア。やっと待ちに待った春の到来です! そんな季節にこそ訪ねてほしいのが、ウンブリア州のスペッロという小さな村。オリーブ畑に囲まれた、“イタリアの美しい村”にも選ばれている美しく愛くるしい村です。その城壁に囲まれた端から端まで1kmにも満たない小さな旧市街地は、勾配の急な石畳の小路が入り組み、中世の古き時代を彷彿とさせる魅力溢れる景観。でもそれだけじゃない、路地やバルコニー、窓などの至る所が色とりどりの植物で見事に飾られて、とても美しい眺めが楽しめるんですヨ。

この記事の続きを見る


ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」が保存されているサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会の食堂
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/イタリア/ミラノ 
前編からの続きです。アウシュヴィッツ強制収容所は4月1日から10月31日の間、毎日10時から15時までは見学ツアー(有料)に参加しないと入れなくなります。見学ツアーはウェブサイトから申し込むことができるのですが、かなりの勢いで埋まります。予約できなかった場合の選択肢はふたつ。見学ツアーは諦め、10時以前か15時以降に訪れる方法。ただしアウシュヴィッツはかなり広く、それぞれの建物内で何が展示されているかわからないため、初めての方にはあまりおすすめできません。見学ツアーへの参加を希望するなら、クラクフ市街にたくさんあるツアー会社にあたり、移動込みの現地ツアーに申し込みましょう。本家のウェブサイトが埋まっていても、こちらは空きがあることがあります。とはいえやはり割高になりますし、ウェブサイトから申し込むツアーなら、公式の日本人ガイドがひとりだけいるので、やはり早めにチェックしておくことをおすすめします。

この記事の続きを見る


重厚な佇まいを見せるサン・フランシスコ教会・修道院
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 中南米/ペルー/クスコ 
世界遺産の街クスコ。その中心アルマス広場から西へ数ブロックのところにあるのが、サン・フランススコ教会だ。この石造りの教会に併設されている「MUSEO Y CATACUMBAS DEL COMVENTO DE SAN FRANCISCO DE ASIS DE LA CIUDAD DEL CUSCO(クスコのサン・フランシスコ・デ・アシス修道院の博物館とカタコンベ)」は、古都クスコの隠れた名所。現在も4人の修道士が暮らすというこの修道院には、植民地時代初期に描かれた貴重な絵画が数多く所蔵されている。中でも600人を超すフランシスコ修道士を描いた絵は圧巻だ。サイズは縦12m×横9m、南米一の大きさを誇る貴重なものだ。

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。最後の晩餐 ミケランジェロに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介