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「有名な神殿」の見どころ情報

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検索結果10

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町の廃墟、「シャーリー」の中の一番高い場所から撮った写真です。奥に見えてるのは、「ガバル・マウタ(死者の山)」です。
  • テーマ:
  • 秘境
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/エジプト/マルサマトルーフ 
カイロから車で12時間、リビアの国境近くのシーワ・オアシスの町に降り立つと、エジプトの他の町とは違った落ち着いた風情を感じます。住人は他のエジプト人とは違い、穏やかで大人しい性質の人が多く、町全体が静かでのんびりしています。町は車がほとんど走っておらず、移動はロバ車か自転車で行います。女性の姿も独特で、結婚した女性は顔を黒や茶色の布で覆い、頭は厚手の布をはおっており、顔が全く見えません。彼らは保守的で、文化も習慣も言語も衣装も独自の伝統を守り続けています。歴史的にも有名で、紀元前331年にエジプトを征服したアレキサンダー大王が、はるばるアモン神の神託を受けに来た土地としても知られており、行方不明の大王のミイラがここに運ばれたという説もあります。「死ぬまでに一度は行きたい世界の1000ヵ所 アジア・アフリカ編」(イースト・プレス)の中で、ピラミッド、アブシンベルなどと並び称されて選ばれている、魅力的な場所なのです。 

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寺院の周辺はジャガンナート神のグッズを売るお店も多い
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/プリー 
「インド東部オディシャ州のヒンドゥーの聖地、プリー観光地案内」その1からの続きです。プリーでバスが発着する大通りのグランド通りは2kmほど続いているのですが、その一番西の突き当たりにあるのが、プリーの精神的な中心とも言えるジャガンナート寺院です。ジャガンナート神はもともとオディシャ地方の土着の神さまでしたが、いつしかヒンドゥー教に呑み込まれて行き、現在ではヒンドゥー三大神のひとりヴィシュヌの化身、クリシュナと同一視されていきす。

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くすんだパステルカラーの壁、二階から上が張り出した構造、石畳の細道は真ん中がへこんでいる(写真提供:トルコ共和国大使館・文化広報参事官室)
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/ブルサ 
ブルサの東8キロほどの小さな村、ジュマルクズック。かなり以前にブルサから日帰りで訪れたことがある。初期オスマン帝国時代に造られた村であるとのこと。ブルサを攻略した二代目オルハンが周辺に7つの村を造り、その一つがジュマルクズック。最初はクズクという名だったが金曜礼拝が開かれる村となって金曜cumaジュマのクズク、と呼ばれるようになったとか。眠っているような村だった。出会ったのはたった二人。ハマムの前で立ち話をしていた。こんな小さな村にもちゃんとハマムがあることに、さすがトルコ、と感心したものだった。それから数年後、2014年にジュマルクズックはブルサと共に世界遺産に登録された。「あの何もない小さな村が!」と驚いたが、確かに文化遺産の価値はある。殆どの家は100年以上前に建てられたもので、建て替えられて新しくなった家屋は見られず、同じ古さの鄙びた家ばかり。まとまりのある個性的な村だ。

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グバウフカ山頂の展望デッキから山々を見る
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/ザコパネ 
ポーランドではもっとも有名な山岳リゾート地がザコパネです。場所はスロバキアとの国境地帯のタトリ山地。ポーランド第二の都市クラクフからは鉄道とバスで2〜3時間ということもあり、夏は避暑客、冬はスキー客でにぎわう場所です。2019年の夏、私はこのザコパネに行ってきました。町は軽井沢のような感じで、観光客向けのショップやレストラン、カフェなどが通りに並び、観光客がそぞろ歩きしていてなかなかにぎやかでした。町の周辺にはロッジやバンガロー、別荘地があり、滞在者は昼はのんびりすごすか周辺の山へハイキングをし、夜は町の中心部に出てきて食事をするといった過ごし方をしています。今どきのヨーロッパの観光地にしては、日本人はまったくいませんでした。ただ海外からの観光客はそこそこいるようで、英語も通じました。

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パスポートの申請にきました
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
2020年2月から新型パスポートが登場しました。もうすでにニューバージョンのパスポートをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、まだお持ちでない方が大多数だと思いますので、紹介させてくださいね!新しい型のパスポートには、有名な浮世絵師、葛飾北斎の代表作「富嶽三十六景」が査証ページに印刷されているのです。もちろん出入国や査証のスタンプが押されますので、うっすらとした印刷です。富嶽三十六景のうち、10年用は24作品、5年用は16作品が2ページごとに描かれています。これは素敵! 浮世絵は複雑なので、パスポート偽造防止の効果も狙っているのだとか。葛飾北斎もびっくりですね。外務省のホームページでは、絵柄を公開していますので、まだ新しいパスポートをGETしていない方は、ここでチェックしてみてくださいね。外務省HP 2020年旅券https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/pss/page23_002803.html

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36万個の瓦礫を使って再建されたノイマルクト広場のフラウエン教会
  • テーマ:
  • 歴史
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ドレスデン 
東西ドイツが統一されてから早くも30年が経過した。今、ドレスデンは18世紀のアウグスト強王の時代を彷彿させる美しい古都になっている。1990年、ベルリンの壁が崩壊した翌年の夏にドレスデンを訪れたとき、ノイマルクト広場の北端に瓦礫が積み上げられていた。第二次世界大戦の爆撃で崩壊したフラウエン教会の瓦礫だった。終戦から45年も経つのに何故今まで放置されているのだろう、と不思議に思う。教会の塔などでも残っていれば戦争の悲惨さを伝えるモニュメントとして保存もされていよう。しかし僅かに壁の一部しか見られない殆ど瓦礫状態なので、東ドイツの経済状態から撤去費用を捻出できずに放置したままなのだと思った。ところがそれから数年後、同じ場所に行ってみるとノイマルクト広場いっぱいに瓦礫が整然と並べられていた。何のために?

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町の中心、旧市街のマルクト広場は夜景が美しいことで知られている
  • テーマ:
  • 物語のあの場所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
ドイツのマンハイムからひたすら東へ、国境を越えてチェコのプラハまで続く古城街道という観光ルートがある。ヨーロッパにはどこの国でも中世の城がたくさんあるので、ヨーロッパのあちらこちらに古城街道がありそうだが、協会が設立されているのはドイツとチェコを結ぶ古城街道だ。もともとドイツにはマンハイムとニュルンベルクを結ぶ300キロほどのドイツ古城街道があった。1954年に開発された観光ルートで、有名なロマンティック街道の1950年設立に次いで2番目に古い。それが1989年の“ベルリンの壁崩壊”直後に東欧が開け、1994年にニュルンベルクからチェコのプラハまで延長されて1000キロに近い大街道となった。チェコ側には有名な温泉町やビールの町が街道上にあり、最後に名城カルルシュティン城が現れてフィナーレのプラハ城へと続く。この古城街道のチェコ側最初の町がヘプChebであり、ドイツ側から電車に乗ってチェコに入ると、最初に停車するのがヘプだ。

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監視員が詰める監視ポイント(後述)からの橋の眺め。貸切列車が通過していく。
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/マンダレー 
有名な兵庫県の余部鉄橋は全長約310m、高さ約42mで、完成した1912年当時は「東洋一の鉄橋」と日本では騒がれていました。しかし、実はこの時すでにミャンマーには、全長約690m、高さは余部鉄橋の2倍以上の100m超えという鉄橋がありました。それがマンダレー管区に近いシャン州北西部に建つゴティッ鉄橋です。開通は1900年(資料によっては1903年)で、当時の宗主国だったイギリスが建造。第2次世界大戦で日本軍が破壊しましたが、独立後にミャンマー政府が再建しました。鉄道好きでなくとも一度は見てみたい名所です。

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新しくておしゃれな空間に気分があがる
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
「スターフィールド河南(ハナム)」はソウルのすぐ隣の地域である河南市にあります。大型ショッピングモールで、レストラン・ショップ・デパート・スーパーマーケット・映画館・スパ・スポーツ施設などがギュッと詰まっています。写真のようにとってもおしゃれで明るい空間にたくさんのお店が!1階には飲食店が多く、2階はブランド品などちょっとお高めのショップが中心。3階はまた手ごろな価格で買えるアパレルや子ども服などが中心です。

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よく見るとバスのマークの看板が
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アルバニア/ティラナ 
アルバニア国内の移動は、鉄道よりバスが中心になります。しかし統一されたバスターミナルをもたない町が多く、シュコドラもその一つ。主なバス停は町の中心、大きな環状交差点の付近にあります。私が訪れたときは、行き先によって微妙に場所が異なるようでした。窓口や待つ場所がなく、なんだか不安になってしまいますが、まずは宿の人に確認。さらに停まっているバスの近くにいる人に訊いたりすれば、教えてくれます。それにしても「バスターミナルがあるって、ありがたいことだったんだ」と初めて気づかされました。

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