page top

出発エリアをに変更しました。

海外旅行の検索・比較サイト|エイビーロード
AB-ROAD

「杭州 グルメ」の見どころ情報

杭州 グルメに関連する見どころ・観光情報を掲載。あなたが探している条件にぴったりの見どころ・観光情報を検索できます。

わかりやすい! AB-ROADは全て燃油込の料金表示!


「杭州 グルメ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

1


「青島豆漿店」の鹹豆漿と肉餅(肉まんじゅう)、韮菜盒(ニラ饅頭)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
朝から外ごはんが当たり前の台湾で、絶対に外せないのが「豆漿店」つまり豆乳店。「豆乳店」と聞いて、日本人はあまりピンと来ませんが、台湾は実は「豆乳大国」。小学校でも牛乳と豆乳どちらか選べるほど、台湾生活には欠かせない飲物です。その豆乳に甘みをつけた「甜豆漿」と、豆乳鍋のスープのように醤油や酢で味を付け、ネギや干しエビを入れた「鹹豆漿」が味わえるのが「豆漿店」。そして豆乳に浸して食べる「油條」や台湾風の焼きパン「焼餅」、台湾風クレープ「蛋餅」や肉まんなどを合わせて頂けるのが豆漿店ならでは。今回は、鹹豆漿ラバーの筆者がオススメする、台北で必ず行ってほしい「豆漿店」3店舗をご紹介します。

この記事の続きを見る


「ポークエッグサンド」の半熟卵が流れ落ちる様
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
台湾は外食文化が発達しているので、朝から沢山の朝ごはん屋さんが開いています。豆乳やお粥、肉まんなど種類も豊富。そんな台湾朝ごはんの定番のひとつに「サンドイッチ」があります。日本でも食べられるし…と思っていたら大間違え!台湾サンドイッチはバラエティー豊かで一般的なサンドイッチの枠を超えたものが多数あります。そんな究極の「台湾サンド」にありつけるお店をご紹介します。雙連駅から徒歩10分の「可蜜達Comida」は、厳選した食材で作る絶品サンドと「炭火焼きサトウキビジュース」(35元)が人気のお店。看板メニューは、とろーりと半熟の目玉焼きの断面に目と胃袋が奪われる「半熟目玉焼きポークサンド」(60元)。食べ応え抜群の豚肉と半熟目玉焼きを大胆に挟んだトーストは焼き立てサクサク。その他にも4種類のチーズがとろけ出ている「チーズポークエッグカルテットサンド」(100元)や「レモン馬告鶏肉エッグサンド」(70元) など、他では食べられないようなサンドイッチが充実しています。 こぼれ落ちそうなサンドイッチを食べる為に、ビニール手袋を用意してあるのも嬉しい限りです。

この記事の続きを見る


湖南省長沙名物の黒い臭豆腐
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/紹興(シャオシン) 
どれだけ臭いのか、期待に胸をワクワクさせて食べた紹興の臭豆腐は、普通に臭い程度でした。中国で臭豆腐と言えば、紹興酒の故郷と言われる浙江省紹興と湖南省長沙のものが有名です。長沙の黒い臭豆腐も本場で食べましたが、すごく臭いって程ではないです。私は、本場に臭豆腐に卒倒しそうな臭さを期待しすぎているのでしょうか? 2018年1月26日、中国のニュースサイト「今日頭条(今日のトップニュース)」で「中国の臭い名物料理トップ10。あなたは、いくつ食べたことがある?」という記事を見つけました。トップ10なのに、なぜか料理が9位までしか載っていないという点が気になるのはさておき、そこに臭豆腐も含まれていました。

この記事の続きを見る


表面のもろもろした感じが、ちょっと気持ち悪い。見た目で判断すると不気味な食べ物かもしれない
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
見ためは一瞬大丈夫かな?と思いました。でも、食べてみるとほのかな塩味でおいしいから朝ごはんにぴったりです。私は上海と台湾でしか食べたことはないのですが、台北に行くと、滞在中に1回は食べると決めています。それは「鹹豆漿(シェントウジャン)」と言って、しょっぱい豆漿です。豆漿とは、豆乳のことです。台北で朝ごはんを食べに食堂に行くと、豆漿の種類の多さにびっくりします。中国なら1種類しかないのですが、熱、温、冷と温度の違う豆漿がそろっています。それに加えて鹹豆漿です。

この記事の続きを見る


上海から日帰りオッケー! 烏鎮で思いっきり旅の王道を楽しもう!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/鳥鎮 
「水がある古い町並みって、やっぱりいいなあ」と、しっとりとした趣のある水郷の風景に思わず、見とれてしまいます。とは言っても、決して静かなわけではなく、まわりは観光客でいっぱいなんですが。ここは浙江省の烏鎮です。上海からは約140キロ、江蘇省の蘇州と浙江省の杭州からは約80キロと、どの町からも日帰りできる距離にあるので、人気の古鎮です。思いっきり観光地化されていますが、ここはストレートに観光を満喫しましょう! 1300年以上の歴史があると言われる烏鎮は、もともとは東柵地区だけでした。2003年から整備修復工事をはじめ、新しく開放されたのが西柵地区です。

この記事の続きを見る


キンモクセイの甘い香りを味覚と共に楽しむ、中国のお茶とお酒
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/桂林 
秋晴れの日、屋外を歩いているとふと鼻先をかすめる甘い香り。姿は見えなくてもキンモクセイだと分かります。小さく可憐なオレンジ色の花を無数につけるこの木は、中国南部が原産地。江戸時代に日本に持ち込まれたそうです。日本では香りを楽しむのみですが、本場中国ではこのキンモクセイの花をさまざまに利用します。お茶やお酒に入れたり、菓子の飾り付けにしたり、薬味のように使ったり。原産地ならではのキンモクセイの利用のしかたについてご紹介します。

この記事の続きを見る


旧市街の四合院を改造した茶館&レストラン「18茶院」外観
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
新茶が出回る春から初夏にかけては、中国茶を味わうのがいっそう楽しくなる季節。北京の旧市街に昨年オープンしたばかりの「18茶院」はそんななかおすすめしたいスポットの一つです。お店は、季節の中国茶と日本茶、それにイタリアンをベースにしたランチ&ディナーが楽しめる総合的なスペース。お茶館としても、カフェ、レストランとしても利用できる、これまでの北京でありそうでなかったスポットです。

この記事の続きを見る


「太[木及]碧螺春」※(碧螺春茶粉入り鶏煮凝りの太極図づくり)。見た目も美しいスープです
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
上海に来たら外せないのが中国茶。中国全土からあらゆる茶葉が集まり、日本では珍しく高価なお茶であっても、こちらではお安い値段で飲んだり、買ったりすることが可能です。いろいろ試飲して、自分用やお土産に大量買いしていく友人も多く、お茶市場などにも度々案内しています。でも今回ご紹介するのは、そういった普通のお茶屋さんではありません! ちょっとひとひねりして、「食べるお茶のお店」。全てのお料理に茶葉を使った創作中華料理が楽しめて、健康にもよいレストランなのです。

この記事の続きを見る


「杭州」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

春節前の広東省広州駅。GWでも同じような混雑が起きる。駅に近づくことに時間がかかる。予約したチケットのピックアップも大変
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
「2か月も先の予定をがっちり決めるなんて、絶対無理!計画を立てているうちに気が変わることもある。チケットの予約はもう少し先にしよう」。こんなことを言っていたら、GWの中国旅行は、できません。中国では鉄道のチケットは、60日前からネット予約が可能です。13億人もの中国人の一部しか旅行をしないとは言え、GWは旧正月と並ぶ民族の大移動期間。飛行機より安く、区間によっては高速バスより便利な鉄道のチケットは、まさに争奪戦。早め早めの予約が正解。高速鉄道はもちろん在来線も含め、旅行中大きく移動するところは、一番先に押さえましょう。

この記事の続きを見る


北京〜天津間を結ぶ高速鉄道。北京南駅から天津までは約30分
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
2019年12月、天津から北京に戻る時、予定より1時間以上早い高速鉄道に乗って帰ってきました。おかげで北京到着後の予定が順調そのもの。気持ちにも時間にも余裕を持って、北京観光ができました。「緑の窓口がない中国の鉄道駅で列車の変更って、簡単にできるの?」と思う人がいるかもしれません。それが意外と簡単にできるのです。私の場合、すでに購入した高速鉄道のチケットを変更したくなることがしょっちゅうあります。そんな時は、速「改(ガイ)チエン」です。改チエンとは、変更と言う意味。もちろん規則はありますが、できるなら、改チエンするのがおすすめ!

この記事の続きを見る


1


このページの先頭へ

海外旅行HOTキーワード集エイビーロードトップへ

エイビーロードの海外旅行情報注目キーワード特集です。杭州 グルメに関する、あなたが探している条件に沿ったツアー情報を集めました。出発直前ツアー・早期予約特典ツアー・カード決済OKツアーなど、あなたにピッタリのツアーがきっと見つかります。

ソーシャルメディアアカウント
iPhone/Androidアプリのご紹介