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検索結果30

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堂々たるハルビン駅北駅舎
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
ハルビン駅の美しい駅舎を見上げたら、あなたの胸にまずよぎる思いは、なんでしょうか? 中国最北の省、黒龍江省の省都ハルビンは、西洋建築が建ち並ぶ異国情緒にあふれた都市です。ハルビン駅も、そんな都市の“顔”にふさわしく、堂々とした西洋建築の駅舎です。2017年には大規模な改修工事が終わり、1903年当時の旧駅舎を模したクラシカルな外観となっていますよ。

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修復してあまり経っていないので、とてもきれいな建物
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
「ハルビン」と聞いて、即「ユダヤ人」と連想する人は多くないかもしれません。中国黒龍江省の省都であり、帝政ロシア時代の美しい街並みが見どころ。「東方の小パリ」として知られるハルビンは、19世期末には1万人以上のユダヤ人が暮らしており、その後の全盛期には2万人を超えていたそうです。当時は極東最大のユダヤ人居住地区だったのです。彼らにとっては、ハルビンは“パリ”でも“モスクワ”でもなく、「極東のエルサレム」でした。「ハルビン市建築芸術館分館」で、この地のユダヤ人の歴史に触れてみませんか。

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シェレメーチエヴォ空港にあるフライト情報のボード
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ロシア/モスクワ 
モスクワにある空港の1つ、シェレメーチエヴォ国際空港。アエロフロート・ロシア航空のハブ空港でもあり、乗り継ぎのため、私は今回初めて利用しました。フライトは自分で選び、行きの乗り継ぎ時間は1時間15分。短さにやや不安はあったものの、今までもこのくらいの乗り継ぎはほかのエアラインで経験があります。この時間で済むなら、かなり効率よく目的地に着けますよね。調べてみたらモスクワで乗り降りするターミナルは同じなので、きっと大丈夫と信じることにしました。

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マハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から巡礼者が集まる
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/インド/ブッダガヤ 
「4大仏跡」のひとつで、仏教徒にとってもっとも有名な巡礼地がインドのブッダガヤです。ここは長い修行を経たゴータマ・シッダールタが覚りを開いて、「目覚めたもの(=ブッダ)」となった場所。世界遺産でもあるマハーボディー寺院(大菩提寺)には世界各地から仏教徒が訪れるほか、多くの観光客が訪れています。私はブッダガヤをだいたい5年おきぐらいに3回訪れていますが、人の数はその度に倍々に増えているように感じます。今回は私が2019年2月に訪れたブッダガヤの最新情報をお届けしますね。

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壮観。異なる個性がぶつかり合う3棟の建築(ただし一番奥はホテルです)
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
ソウルで一番ステキな美術館はどこ? ソウルには美術館や博物館が目白押しですが、あえて一箇所だけ選ぶとしたら、私なら「サムスン美術館 Leeum(リウム)」を挙げます。この美術館は、韓国企業のサムスン(三星)グループが運営する私設美術館です。私設美術館としては、韓国、いえ東アジア圏でもトップレベルを誇る美術館でしょう。場所は地下鉄6号線「漢江鎮(ハンガンジン)」駅1番出口から徒歩5分ほどです。このエリアはソウルの高級住宅地。駅から美術館をめざして歩く間にも、並んだお屋敷を見てはため息が出ますよ。

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チャイナタウンのシンボル「唐人街」と書かれた門。ここは西洋と東洋の交差点。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • 北アメリカ/カナダ/モントリオール 
アジアからの移民が多く住むカナダ。モントリオールはバンクーバーなどのカナダ西部の都市に比べるとアジア系の人口が少なく、モントリオールに住む中国・東アジア系の移民は全人口のたった3%ほど。ほとんどのアジア系の住民はモントリオール市内に住んでいるため、モントリオール郊外に行くと、ほとんど見かけません。しかし、モントリオールにも立派なチャイナタウンがあります!

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トルコ陶器の定番、ペルシャ的な絵柄のコーヒーカップ
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/トルコ/アンカラ 
キュタフヤと言えば直ぐにトルコの陶器を思い浮かべる。実に美しい絵柄だ。色彩豊かで多くの模様があり、ヨーロッパ的なパターンとは異なっている。現在、イスタンブールのバザールや土産物店で売られているトルコ的絵柄の皿やコーヒーカップの殆どがキュタフヤで生産されている。美しい割には価格も手頃。イスタンブールで既に買われた方がいるかもしれない。キュタフヤはイスタンブールとアンカラとの間にあるが、広いトルコの地図を、見ると西の端の方にある感じがする。エーゲ海からも地中海からも遠く、内陸にある古い町だ。マルマラ海から東アジアへの通商路にあり、古くから交易の要衝として栄えていた。陶器はさておき、町でキュタフヤの観光名所を訪ねると、ハンガリー人が住んでいた家があるから行ってごらん、と言われた。

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美しさにうっとり、民政総署のアズレージョ
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/マカオ/マカオ 
1999年までポルトガル領だったマカオでは、至るところにポルトガル統治時代の面影を見ることができます。ポルトガルの装飾タイル「アズレージョ」もそのひとつです。青を基調とした装飾タイルは、高温多湿なマカオの気候を一瞬忘れさせてくれます。ホテルやレストランの飾り付けとしても、しばしば用いられています。けれども、それらのアズレージョは最近新しく作られたものがほとんど。ポルトガル統治時代に作られた歴史あるアズレージョが、たくさん、そして美しく保存されているのが、「民政総署」です。

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色鮮やかな衣装の「光化門守衛交代儀式」
  • テーマ:
  • 城・宮殿
  • 行き先:
  • アジア/韓国/ソウル 
「景福宮 その1」からの続きです。景福宮の主だった建築を見て回るうちに、気がついたことが2点ありました。ひとつは、「日本の伝統的な建築に比べ、よりどっしりとした重々しさ」を感じたこと。もうひとつは、「グラフィカルなデザイン性と色彩感覚」です。ひとつめの「重々しさ」については、どうやら「錯視」を利用した韓国の建築文化に答えがあるようです。

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真夜中の羽田空港出発ロビーは、結構明るい
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/台湾/台北 
ここ数年で、LCC(格安航空会社)がこぞって日本に上陸し、近場の東アジア各地を結ぶようになっています。中でもソウルと台北は、弾丸ツアーまで登場し、その価格競争は熾烈を極めています。今回僕が利用したのは、A航空を利用する1泊3日の台北弾丸ツアーです。価格は13500円。なんと東京~大阪間の「のぞみ号」片道切符より安い値段なのです。このツアー、台北でおいしいものをサクッと食べに行くような旅行者たちに人気です。週末を利用すれば、有給休暇を取らなくても台北に行けちゃうのですから。宿泊はゲストハウスのドミトリーが1泊付いています。しかし、これほど安いのは、何もゲストハウスが安価なだけではありません。羽田空港の深夜から早朝にかけてのアクセスの悪さを、全面的にかぶるからです。出発は早朝の5時台ですし、帰りの到着は深夜1時近くです。いずれの時間帯も公共の交通機関が利用できないのです。

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