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「東京 デリー 直行便」の見どころ情報

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「東京 デリー 直行便」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

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デリー空港で直接インドビザが取れるのは朗報!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
今ではたいていの国で日本人はビザなし渡航ができるようになりましたが、観光地としてはポピュラーだけれども、いまだにビザが必要な国もあります。そのひとつがインド。ビザがなければ基本的に入国できません。しかもこのビザ取りの難易度が高いのです。日本でのインドビザ取得は、その人の居住地によって、領事館でとるかビザセンターで取るかに分かれます。大阪の領事館の難易度はわかりませんが、私は東京にあるビザセンターには10回は通ったので(笑)、「難易度は高い」と言いたくなります。とくにインターネットでビザのフォーマットに記入するようになった数年前からは、そのハードルが高くなりました。

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「東京 デリー」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

自力で取ろうとすると、時間と手間がかかるオンラインビザ
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「インドビザ情報2018」その1からの続きです。「オンラインビザ」のデメリットは、何かと手間がかかること。旅行会社に申請を依頼すれば別ですが(お金はかかります)、東京、あるいは大阪に住んでいない人にとっては、申請と受領を自力でしようと思うと、2日間の予定を空けるだけでなく、申請場所への往復の時間もかかります。また、申請も受領も平日で、しかも申請は午前中のみ、受領は夕方のみ。受け取りは、申請から3営業日以降と制限が。ただし、このビザには郵送サービスがあるので、返送料金(1000円)はかかりますが、時間と手間を考えるとそれを利用した方が利口かもしれません。ただしここにもデメリットがあります。それは時間がかかること。郵送を利用した場合、受領するまでに土日や祝日を除いて15日間かかるので、ギリギリの人は、もし書類に不備があって書き直しになったら、インド行きに間に合わなくなるかもしれません。

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インド関連の本を読んでいるうちに、あなたもインドに行きたくなるハズ!
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
不思議の国、インド。あなたはインドにどんなイメージを持っていますか? ある人にはタージ・マハルや豪華なマハラジャの生活、ガンジス川で沐浴する人々の姿、そしてまたある人にはヨガやインド料理かもしれません。しかしなかには、漠然と「インドはこわい」「旅が大変そう」とネガティブなイメージを持つ人もいるでしょう。今回は具体的なインドの旅のイメージがわかないという人たちのために、「読んだらインドに行きたくなる」本を何冊かピックアップしてみました。

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一部の駅には自動券売機も登場。ただし利用者はなぜか少ない。機械は信用されていないのか(笑)
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
「デリー・メトロで観光してみよう! その1」からの続きです。2004年のイエローライン開通後、しばらくたって2010年にグリーンラインとヴァイオレットラインも開通しました。これでデリー・メトロの路線がほぼ出そろいました。以降も各路線の延長工事が進み、南に延びたイエローラインは、隣のハリヤナ州にあり、日本人駐在員も多いグルガオンにまで達しました。これでかなり便利になりましたね。そして旅行者には念願の、空港と市内を結ぶ「デリー・メトロ・エアポート・エクスプレス」が2011年についに開通。混んでいると車で1時間もかかる空港〜市内間ですが、駅の間隔が長いほか、高速で走るので、たった20分で市内へ行くことができます。しかも終点のニューデリー駅では、一般のメトロと乗り換えもできるようになっています。

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こんなに積み上げて、片付けが大変?
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
インドの首都デリーは大きな都市です。「東京」といっても、さまざまな町の顔があって一括りにできないのと同じく、「デリー」といっても、ひとくちにこの都市を表しきることはできません。たとえば、地元の人々が日常的に利用しているマーケット。何も買い物をしなくても、ぶらぶら歩いてみるのはいかがでしょう。きれいな大型ショッピングモールはツーリストにとって安心ですが、地元の人々でにぎわうマーケットは、歩くことそのものが目的になりますよ。

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総二階建てのエアバスA380にも新たに投入される
  • テーマ:
  • エアライン・空港
シンガポール航空に新たに「プレミアムエコノミークラス」が登場する。導入は2015年8月9日からで、まずはシンガポール〜シドニー線の一部限定フライトから開始。今後は導入予定のエアバスA350の20機も加え、A380の19機、777-300ER19機で先行導入。2015年後半から2016年初めにかけて東京、ロサンゼルス、デリー、ムンバイ、シドニー、オークランド、ロンドン、パリ、チューリッヒ、フランクフルト、ニューヨークなどの路線に段階的に導入される予定になっている。

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ハッピーハンター外観
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
デリーで、日本人女性経営の紅茶屋さん、ハッピーハンターの評判を聞き、早速訪れてみますと、一歩店内に立ち入るだけで、そこにはすごく幸せな波動の空間が広がっていました。石井さんが経営するハッピーハンターで、彼女にお話をお伺いさせていただき、石井さんが紅茶をどんなに愛して大切に思っているか、また、ハッピーハンターに関わる仕事をする人、すべてにハッピーな気持ちで仕事をしてもらいたいというコンセプトが伝わってきて、これが、店内の幸せな波動の原動力なんだなと実感しました。

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日本で体験できるプチインド!「ナマステ・インディア」その2
  • テーマ:
  • 祭り・イベント
  • 行き先:
  • アジア/インド/デリー 
ナマステ・インディアのおもしろさは出店ブースの多様性にもあります。買い物や文化体験ができるブースだけでなく、例えばインドの銀行「Bank of India」、「State Bank of India」などもブースを出しているのです。近年、日本に住むインド人の人口も増え、その人たちがインド本国にお金を送金するために、日本でもインド系の銀行の需要が増えているのです。普通に生活しているとなかなか気づかないような、そんなリアルなインドと日本のつながりも見えてきます。また、インドに関連するNPOやNGOもブースを構え、団体の活動に関する説明を行っているので、これまた自分とは異なるインドとの関わりをしている人に刺激を受けることでしょう。

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グルメ対決 乳製品の美味しい町はどこ?【ベナレスvsカハマルカ】(ベナレス編)
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/インド/ベナレス 
みなさんは「乳製品の美味しい国あるいは町」というとどこを思い浮かべますか?酪農王国スイスやデンマーク、ニュージーランドなどでしょうか。実はアジアや南米の意外な町が、美味しい乳製品で知られているんです。アジア代表は、あのガンジス河の沐浴で有名なインドのベナレスです。私はブッダガヤ滞在中に、ベナレスから来た日本人の女の子から「ベナレス一美味しいラッシー屋」の話を聞き、コルカタ行く予定だったのを変更して一路ベナレスを目指しました。

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北インドに4カ所ある不思議な形の建築物「ジャンタル・マンタル」。その正体は? その1
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • アジア/インド/ジャイプール 
北インドに「ジャンタル・マンタル」という建築物があるのをご存知ですか? 何だか呪文みたいな名前ですよね。「ジャンタル」とは「機械」、マンタルは「計測」という意味なのですが、いったい何を計測するのでしょう? 私が最初にこのジャンタル・マンタルを見たのが、デリーの中心、コンノートプレイスの近くでした。行き止まりの階段が付いた薄っぺらな直角三角形型の建物や、薄い壁が円形に円柱を囲んでいるものなど、不思議な建物が10以上並んでいるのです。知らなかったら、シュールレアリズムの影響を受けた現代建築だと思ってもおかしくありません。また子供のかくれんぼ用の遊び場のようにも見えます。しかしその正体は、「天文台」でした。

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