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「東京 ドバイ」の見どころ情報

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「東京 ドバイ」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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高層ビル、ブルジ・ドバイは、あまりの巨大さにカメラに納めるのも困難?!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
2007年夏、世界でもトップクラスの高さになったビル、ブルジ・ドバイ! 現在も建設は着々と進んでおり、3月現時点で159階の高さ604m。高層ビルが次々と建つドバイですが、ブルジ・ドバイの高さはドバイでもダントツに高い!! 近くで眺めると高さもさることながら、ビルの巨大さにも仰天します! 2009年完成予定で高さは約800mになるとか…ドバイのシンボルともなっているブルジ・ドバイは既に観光名所の一つ。せっかくなら、もっと間近でブルジ・ドバイを眺めてみませんか?

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ガラス張りの建築と水を使った内装が特徴的なフェスティバルセンター
  • テーマ:
  • カフェ・スイーツ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アラブ首長国連邦/ドバイ 
ドバイ人はお茶をするのが大好き! 至る所にスターバックス等の大型チェーン店があり、ヨーロピアンやアジアンスタイルの個性的なカフェもたくさん。でも、せっかくドバイ旅行、アラブスタイルのカフェはいかが? 場所もドバイ・フェスティバルシティーのショッピングモール内にあり誰でも気軽に休憩ができます。またこのモールは、人気インテリアショップのIKEAやマーク・ジェイコブスなどのブランド店も並び、次々と新しい店がオープン中。運河も流れ、太陽の光と水を取り入れた内装が自慢の注目のモールです!

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小さな商店が集中しているチェリークリーク地区。おしゃれなカフェなどもあり、1日かけてじっくり散策したい
  • テーマ:
  • 憧れホテル
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/デンバー 
Moxy(モクシー)といえばマリオットグループのファンキー(?)ライン。東京ならば錦糸町という、便利かつ庶民的な場所にあったりして、気さくなイメージです。その魅力は、なんといってもムダをそぎ落とし効率的でありながらおしゃれなところ。そんなモクシー、デンバーならばチェリークリークというショッピングモールをはじめとするショッピングエリアまで徒歩圏内という便利な場所に位置します。散策するのにぴったりのエリアで、個人経営の店が多くお土産にも個性的なものが見つかるでしょう。

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ウィーン分離派会館地下にあるベートーヴェン・フリーズの2番目の壁「敵対する勢力」
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/ウィーン 
2019年は日本とオーストリアの修好150周年記念にあたるため、春先から色々な特別展が開催されている。先陣を切って4月から7月まで開催された東京都美術館の「クリムト展」では、クリムトの代表的作品「ユーディット」やクリムトの別荘があったアッター湖畔の風景画、その他多数のスケッチ画などが展示されてクリムトファンを楽しませた。その中に、クリムトが1901年に制作した「ベートーヴェン・フリーズ」という長さ34メートルに及ぶ壁画の複製があった。大掛かりな企画に驚いた人も多いと思う。この絵はウィーンのセセッション(分離派会館)という建物の中の一室にあり、壁画なのでオリジナルを運ぶことはできず、複製で展示された。クリムト的なタッチではあるが、やせ細った数人の裸婦やゴリラのような怪物、裸で抱き合う男女などが描かれ、初めて目にする人は、大変風変わりなこの作品に戸惑いを感じたであろう。

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15日の観光ビザは、従来の25ドルから30ドルへと値上げされる
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/ネパール/カトマンズ 
ここ何年も据え置きだったネパールの観光ビザが7月17日から値上げになりました。ネパールの観光ビザは、以前は、15日間、30日間、90日間の3種類で、料金はマルチエントリー(ビザ期間中は何回でも出入りできる)で、それぞれ、3000円、5000円、12,000円(ネパールで取得する場合は、25ドル、40ドル、100ドル)でした。これが、改定後は、4000円、6000円、15,000円(ネパールで取得する場合は、30ドル、50ドル、125ドル)となっています。今までより値上げされていますので、これからビザを申請しようという方はご注意ください。※1ドル=約107円。2019年9月時点。

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プラハの観光の中心の旧市街広場付近に宿を取ると観光に便利
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/プラハ 
2019年の夏、今大人気の都市プラハに滞在してきました。観光の中心となる旧市街広場や城付近は、ヨーロッパからの観光客だけでなく、中国や韓国からの旅行者も非常に多かったですね。さて、今回、私はプラハに全部で4回出入りし、都合一週間ほど滞在しました。その度に宿泊場所を変え4つのホテルに泊まったので、今回はその時の経験を踏まえて、宿泊エリア別にプラハを考えてみますね。ツアーで行く場合は、あらかじめホテルは用意されているでしょうから、あまり気にしなくてもいいでしょう。しかし初めてのプラハで自分でホテルを選ぶ場合、土地勘がないので宿泊エリア選びには大いに迷うでしょう。

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根気よく探せば、1泊3000〜4000円前後の中級ホテルが見つかることも
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
東南アジアの多くの国が日本よりも物価は安いのですが、中でもタイは、価格と品質のバランスにおいてお得感、満足感が高い国ではないでしょうか?特にバンコクは、プチプラから高級品まであらゆるツーリストのニーズに応えてくれる街。経済発展に伴って物価も上昇中ではありますが、日本人観光客にとっては、まだまだ物価が安いと感じさせてくれるはずです。なお、1バーツは2019年7月のレートで1バーツ=約3.5円で計算しています。レート変動によって下記の料金は変わってきますのでご注意ください。

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カメラ好きの若い女の子たちがたくさん来ていました
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/韓国/釜山(プサン) 
釜山には見どころがたくさんありますが、今回は少しマイナーな場所を紹介します。「宝水洞古書通り」という古書街です。それほど華やかな場所ではないため、日本人観光客はあまり行かないかもしれませんが、韓国人観光客にはわりと人気のスポットです。静かで趣があって、ステキな写真も撮れるからです。釜山に行ったら誰もが行く「国際市場」や「カントン市場」のエリアの北側にあり、50軒以上の古書店が集まっています。店ごとに参考書・小説・漫画・古書など、専門ジャンルが異なっていて、それぞれ特色を持っているところは、東京神田古書店街とも似ていますよね。

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レーゲンスブルクの郊外、ラッパースドルフにあるロッククライミングセンター。カフェも併設されています。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/レーゲンスブルク 
ロッククライミング、ボルダリング。ここ、レーゲンスブルク近郊でも思う存分楽しめます。いくつかある中の一つ、このロッククライミングセンターは、レーゲンスブルク北の郊外、ラッパースドルフという地区にあります。2008年に造られたもので、内部、外部に人口のロッククライミング練習のためのコースがたくさん設置されています。勿論、ボルダリング用のスペースもあります。夜10時まで開いているので、仕事帰りに夜立ち寄る人もいますし、週末にゆっくり仲間とロッククライミングを定期的に楽しむ人、日曜日に子供連れでやって来る、ロッククライミング第一ブーム世代のお父さん達も。天候や四季に左右されることもないので、いつも賑わっています。グループで行われる数回コースも、初心者向け、子供向け(年齢別)などたくさん用意されています。必要な道具をレンタルすることも出来ます。ちなみに、オリンピックでの種目は、「スポーツクライミング」というもので、それは、ボルダリング、リード、スピードの複合で競われます。ロッククライミング は、命綱となるロープをかけて登りますが、ボルダリングは、素手とクライミングシューズのみが道具です。

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深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

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