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「東京 天津 直行便」の見どころ情報

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「東京 天津 直行便」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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機種変更後、日本と中国をつなぐのが名機B747-400
  • テーマ:
  • エアライン・空港
中国国際航空(エアチャイナ)は中国のナショルフラッグキャリアとして1949年に設立。1974年に東京と大阪に就航。現在は東京(成田・羽田)、大阪、札幌、仙台、広島、名古屋、福岡、沖縄の8都市と中国を結ぶ路線を運航。経由直行便も含めて北京、上海、大連、天津、成都、重慶、深センとを結んでいる。その中国国際航空が、今年2014年7月1日から成田〜北京、成田〜上海間のフライト機材を約180席のA321型機から約340席のB747-400型機に変更。さらに、2014年8月1日から、関空〜上海線を増便。1日2往復便から3往復6便体制になるため、ぐっと多くの座席数で利便性が向上した。

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老若男女問わず大人気のパンダ。あのパンダが上海動物園で見られます。
  • テーマ:
  • 動物
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
東京にある上野動物園、和歌山のアドベンチャーワールド、兵庫の神戸市立王子動物園といえば、そうですパンダがいることで有名な日本の動物園です。朝からパンダを見る為に並んでいる光景や、笹を食べている様子などニュースでもよく話題に取り上げられています。白と黒の独特な模様で、ぽってりとした赤ちゃんの様なパンダは、見ているだけでどこか癒され、その姿から長い間高い人気を誇る動物です。パンダたちは中国出身なので、中国国内では日本の動物園より沢山の場所で飼育されています。今回はパンダがいることで有名な上海動物園をご紹介します。

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溥儀が天津に住んでいた頃、行ったことがある起士林。こんな歴史建築と現代的な超高層ビル群が共存する風景がおもしろい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
ゴージャスで重厚な欧風建築が並ぶ和平路や解放北路を歩いていると、中国じゃないみたい。漢字の看板がなければ、ヨーロッパを旅行中と言っても信じてもらえそうです。北京から高速鉄道でわずか30分のところに位置する天津には、19世紀後半から20世紀にかけて欧米列強の租界がありました。和平路や解放北路は、まさに租界の中核と言える場所です。北京から日帰りで天津に行くと、五大道や解放北路などの租界建築巡りと、清朝最後の皇帝の溥儀が移り住んだ張園や静園を訪れるのがお決まりのコース。この鉄板コースに、ネットで話題になっているものすごく不思議な建物を加えてみました。

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深夜便のなかでも羽田〜北京間の海南航空は需要が高い
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/中国/哈爾浜(ハルピン) 
羽田発着の国際線が増加しているが、深夜に発着している航空会社にも注目したい。昼便に関しては、成田便を運航していて、なおかつ増便したい場合に限られている。つまり成田に乗り入れていない航空会社が羽田にだけ乗り入れることはできない。ところが深夜時間帯に関してはこの制限はなくなる。つまり成田便を運航していない新興の航空会社でも、深夜なら羽田に乗り入れできるのである。 この制度を利用しているのは中国の新興航空会社に多く、海南航空、上海航空、吉祥航空、LCCでは春秋航空、天津航空、奥凱航空が深夜の羽田空港に発着している。多くが中国からの訪日需要によるものであったが、利用してみると、確かにお土産を持った中国からの旅行客が目立つが、日本人がまったくいないわけではなく、意外にまとまった数の日本人渡航客を目にするのである。

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時速300キロ超で走る高速列車、中国語では、一般に「D字頭」または「動車組」と呼ばれます
  • テーマ:
  • 鉄道
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 天津 
鉄道ブームのこのごろ、北京ー天津間で、話題の超高速列車を試してみるのはいかがでしょうか。北京では08年夏、約150キロ離れた天津まで、高速列車が開通し、北京っ子の間でも、高速列車の体験を兼ねた天津旅行が人気になっています。北京ー天津間は、高速列車で約30分、一日59本、本数が多いので、思いついたら当日でも気軽に乗ることができます。

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ニュージーランド航空は人気航空会社だが利用機会は限られる
  • テーマ:
  • エアライン・空港
航空会社を評価する際、単にサービスの良し悪しなどを基準にするのでは意味がない。「どういった運航をしているのか」が大切である。たとえば人気の航空会社にニュージーランド航空とカタール航空があるが、この2社を比べると大きな違いがある。日本からニュージーランド航空を利用する乗客のほとんどがニュージーランド渡航を目的にするのに対し、カタール航空の利用者はほとんどがカタールを目的地にしていないという点だ。同じ人気航空会社でも、その利用目的は真逆といっていいだろう。 つまり、ニュージーランド航空は質の高いサービスが人気で「ニュージーランド渡航の際はぜひ利用してみたい」となっても、欧米などへ行く際に利用できるわけではない。いっぽう、カタール航空は日本からヨーロッパ、中近東、また遠く南米方面への足となっているので、ヨーロッパに行く際などに「直行便にするか、エミレーツ航空にするか、カタール航空にするか」などと比較対象となり、利用機会も多いのである。

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ベトナム航空のA350に乗ってホーチミンへ出発
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • アジア/カンボジア/プノンペン 
カンボジアというと日本人観光客の多くが訪れるのがアンコール遺跡で、カンボジア西部のシェムリアップにある。しかし、今回はカンボジア中南部にある首都プノンペンを訪ねてみた。使った航空会社はベトナム航空のホーチミン乗り継ぎである。 ベトナム航空は近年、フライトが充実していて、東京を例にすると、成田からホーチミンへ1日2便、ハノイへ1日1便、ダナンへ1日1便、羽田からもハノイへ1日1便運航、ダナン便を除いてエアバスの最新機材であるA350に揃えられているというのも魅力である。 アジアへはLCCを利用する機会が多くなっているが、ベトナム航空は航空券がお手頃価格で、しかも機内食なども充実なので、コストパフォーマンスが高く感じる。ホーチミンでの乗り継ぎもスムーズで、空港の乗り継ぎ施設も充実している。たとえば、ベトナム航空の日本行きは夜行便が多いが、空港のトランジットエリア内に無料のシャワーがあり(バスタオルは自分で用意する必要あり)、重宝した。

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2019年から成田〜バンダルスリブガワン間の運航をはじめたブルネイ航空
  • テーマ:
  • エアライン・空港
2019年3月にブルネイ(正式にはブルネイ・ダルサラーム国)の首都バンダルスリブガワンから成田へ初の直行便としてロイヤルブルネイ航空が週3便就航したが、6月には早くも増便され、現在は週4便運航となっている。 成田から往路は昼発、現地夕方着、復路は現地深夜発、成田に朝着、現地2泊であれば、2泊4日のスケジュールになり、復路は機中泊となる。機材はエアバスA320、座席数は150席である。 ブルネイはボルネオ島にある小さな国、面積は茨城県より少し小さい程度、3方をマレーシアに囲まれ、残りは南シナ海に面している。マレーシアのコタキナバルからは100キロも離れていないところに位置している。アセアンに加盟、天然資源輸出を基にした裕福な国で、個人に対する税金がないという国である。 多くの日本人にとって未知の国であろうブルネイだけに行くのにためらってしまう向きには、旅行期間を5〜6日として、ブルネイとマレーシアのコタキナバルを訪ねてみるというのはいかがだろうか。この間は空を飛べば40分、海路でもつながっている。マレーシアのボルネオ島側と小国のブルネイを訪ねる旅は、近くて、なおかつ新鮮な旅が待っていそうである。

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ミュンヘン国際空港。
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ドイツ/ミュンヘン 
羽田空港から、直行便でヨーロッパに行くとなると、意外と身近に感じるものですね。ミュンヘン国際空港までは、ANAとルフトハンザの直行便が東京から出ています。ですから、日本から行きやすい空港の一つと言えます。しかも、ミュンヘンの空港は、大きい割に飛行機が着陸した場所から入国審査までの移動距離が短く、海外個人旅行初心者の方にも、わかりやすい。なかなかいい空港です。しかも、ミュンヘン市内までは簡単に電車移動ができるのは元より、今年2018年の12月から、空港からレーゲンスブルクまでの鉄道利用が便利になります。

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火山国のアイスランド。温泉天国でもあります。アイスランドでは温泉はパブのような存在で、地元のウワサを仕入れる場所でもあるのだそう
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/アイスランド/フーサビク 
ここ最近、じわじわと人気を集めているアイスランド。ヨーロッパ最大の氷河が広がり、世界有数の活火山のある“氷と火の国”であり、両極ともいえる大自然が生み出した他にはないダイナミックな風景が広がっています。温泉天国であるのも、魅力的! でも、どこか遠いイメージがありました。それが2017年、日本から最短最速のヨーロッパ、フィンランドのヘルシンキ(日本から9時間半)と、アイスランドのレイキャビクを結ぶ直行便(約3時間)が就航。しかも、2018年10月27日までの夏期スケジュールでは毎日運航。東京−ヘルシンキ便は乗り継ぎもスムーズです。でも、ヘルシンキに滞在して街遊びをするのも、旅を二倍楽しむコツです。

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