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「東京発」の見どころ情報

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「東京発」をお探しの方にピッタリの見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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案内表示に従って進みます。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
「空港から日帰りで行くマラッカ観光 前編」からの続きです。たとえば東京発、クアラルンプール(KL)行きでエアアジアを利用した場合、KLには早朝5:30に到着します。KLIA2(LCC専用ターミナル)は、入国審査場までの移動距離が長く、特に早朝は入国審査のスタッフが少ないからか、非常に時間がかかります。1時間以上時間がかかることを想定し、余裕をもったスケジュールを組みましょう。バスの時刻表は、Bus Online Ticket.comで確認&購入が可能。英語のサイトですが、「Departure」の欄から「KLIA2」、「Arrival」の欄から行き先の「Malacca」をプルダウンメニューから選択するだけと簡単です。チケットは、入国手続きの時間が読みづらいので、到着後に現地で手配するのがいいでしょう。バス乗り場は空港の建物の1階にあるので、到着ロビーを出たら、バスのマークを目印にまっすぐ進みます。空港にまた戻ってくるので、大きい荷物は到着階の2階、またはバスのチケットカウンターの奥にあるカプセルホテルのロッカーに預けてしまいましょう。カウンターでは、行き先を告げればパネルに出発時間が表示されるので、希望の時間を指定すればOKです。

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オランダ広場。バスターミナルからのローカルバスは、ここで停車します。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/マラッカ 
東南アジアのハブ空港として利用者も多い、マレーシアのクアラルンプール国際空港(KLIA)。格安旅行に欠かせないエアアジアを利用すると、ここにあるKLIA2(LCC専用ターミナル)からマレーシア国内外へ乗り継ぐ方も多いのではないでしょうか。もしあなたが初クアラルンプール(以下KL)なら、素直に市内観光をするのが王道かとは思いますが、今回は、市内に出ずに空港発着で楽む、世界遺産の古都マラッカへの日帰り観光を紹介したいと思います。乗り継ぎ便が複数選べる場合、なるべくトランジット時間の短い便を選びがちですが、あえて乗り継ぎ時間の長いフライトを選んで(12時間あると安心)、プラスワンの観光を旅程に組み込んでみましょう! KL観光が一番の目的の場合でも、マレーシア周遊旅行を計画中の方でも、初日(もしくは最終日)の空港利用の際にマラッカへ直行することで、時間もお金も節約できます。是非、参考にしてみてくださいね。

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プレミアムフライデーの海外旅行 東京発でバンコクへ! 夕方便と深夜便はどちらがいい?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
2017年から始まったプレミアムフライデー。金曜日が早く終わる企業がうらやましい! しかし午後5時に終わっても、夜便や深夜便で行けるアジアの都市なら、金曜日の夜に日本を出発することも可能ですよね。今回は、タイのバンコクに金曜の夜便で行って1〜2泊し、日曜日に帰ってくるという2泊3日というパターンで考えてみました。バンコクまでのフライト時間は往路が約7時間20分あり、短期旅行で行くにはちよっときついかもしれませんが、そこは若さ、あるいは体力で勝負! 日曜日は、翌日の出社のことを考えると、バンコクを朝に出て早めに帰ってくるのがのぞましいのですが、目いっぱい遊んで帰りたい!というタフな方のことも考えました(笑)。

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プレミアムフライデーの海外旅行 東京発で友人と上海へ! 夕方便と深夜便はどちらがいい?
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • アジア/中国/上海 
いよいよ始まったプレミアムフライデー。金曜日が早く終わる企業がうらやましいですが、近場のアジアなら、それまであきらめていた海外旅行のチャンスがぐっと広がるかもしれません。今回は、中国の上海に金曜の夜便で行って2泊、日曜日に帰ってくるという2泊3日というパターンを考えてみました。かなり前ですが、一度私は昔からの友人たちとそんな旅行をしたことがあります。家族持ちのみなさんなので、それ以上の長い旅行は無理なんですよね。そのため雰囲気は「飲み会の延長」というノリだったので、観光は欲張らずにするということになりました。

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イスラム圏のはずのマレーシアで、なぜか日本の豚骨ラーメンがブーム(その3)
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • アジア/マレーシア/クアラルンプール 
マレーシアの日系ラーメン、その2からの続きです。その名も東京発の「東京豚骨拉麺ばんから」は、2014年1月にKLCC地区の「アベニューK」に第1号店を開いた後、翌年10月には2店舗目をクアラルンプールの南西にある巨大ショッピング・モール「ミッドヴァリー・メガ・モール」にオープンさせています。こってりした「とんこつ」「豚骨醤油」の2種類のスープが人気で、週末には満席になることもあるとか。テーブルには皮をむいたにんにくがあり、備え付けのマッシャ―を慣れた手つきで使う、常連らしきお客さんも見かけます。「ばんかららーめん」が23.80リンギ(約666円)。◆「東京豚骨拉麺ばんから」ミッドヴァリー店Lot T-028, 3rd Floor, Mid Valley Megamall, Mid Valley City, Lingkaran Syed Putra59200 Kuala Lumpur

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お洒落でかわいいお店がいっぱい、ショッピングするならマガジン・ストリートへ
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューオーリンズ 
ミシシッピー川と平行に走るマガジンストリートは、ビジネス地区からガーデン地区を抜け、オーデュポン公園までの約10キロメートルほどをつないでいます。通りには歴史的な建物が並び、アンティーク店からギャラリー、ブティック、レストラン、カフェまで、さまざまなショップが軒を連ねています。ただウィンドウショッピングをするだけでも、十分に楽しめるお洒落なお店がいっぱい。とにかく魅力的なお店がばかりなので、いろいろ見て回ろうとすると時間もかかるしかなり歩きます。マガジンストリートへ行く時は、時間に余裕がある時がおすすめ。歩きやすい靴で行くのも忘れずに。

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子供を連れて家族旅行をするなら、海外と国内、どちらが少ない予算で行ける?
  • テーマ:
  • 家族で海外旅行
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
せっかく休みが取れたから1週間ほど家族旅行してみようとしても、そんなに国内旅行をしたらけっこうお金がかかりますよね。「それなら海外へ行ったほうが安くすむのではないか」と、誰しも思うのではないでしょうか。今回は、私が小学生の子供を連れて一週間ほど家族旅行をした時の、旅の予算を紹介してみます。場所は沖縄(石垣島)とタイ(バンコクなどを周遊)。ちなみに、ともにマイレージで行ったので飛行機代はかかっていません。

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最新のエアバス300-200は成田〜ジャカルタ便に使用。羽田〜デンパサールはエアバス300-300を使用予定だ
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/バリ島(インドネシア) 
アジアンリゾートの定番といえばバリ島。癒しの楽園として一度は訪れたい場所だ。そのバリ島への日本からの直行便を運航するのがインドネシアの航空会社、ガルーダ・インドネシア航空。2010年には航空業界の権威スカイトラック社により、「世界で最も改善・改革したエアライン」に認定。サービス力に磨きをかけている。そのガルーダが2012年4月から羽田〜デンパサール(バリ島)の直行便運航を計画予定。スケジュールはGA887が羽田を深夜01:00発、デンパサール07:00着、GA886がデンパサールを15:30発、23:30着。今までは午前発だったのでこれで会社帰りや、地方からの乗り継ぎでパラダイスへと飛び立てるのだ。

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「東京」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

清華大学早期建築は、清朝皇帝の庭園だった「清華園(熙春園)」の中にある。清華大学構内に入る際、パスポートチェックがある時があるので、パスポートは要持参
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/中国/北京 
中国の文系の最高学府と言えば、北京大学、理系なら清華大学です。ちなみに東京大学は、日本を訪れる中国人旅行者に人気のスポットの一つ。私たちもお隣の国の最高学府をちょっと覗いてみたい気持ちはあります。でも、行ってみたとしても校門前で写真を撮って、構内をぶらぶらする程度?たったそれだけのために北京中心部から地下鉄で30分も離れたところに行くなんて、時間がもったいない気がしてしまいます。でも、そこで博物館や史跡などをしっかり観光できるとしたら、時間をかけて行ってみる価値はあると思いませんか?

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溥儀が天津に住んでいた頃、行ったことがある起士林。こんな歴史建築と現代的な超高層ビル群が共存する風景がおもしろい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/天津 
ゴージャスで重厚な欧風建築が並ぶ和平路や解放北路を歩いていると、中国じゃないみたい。漢字の看板がなければ、ヨーロッパを旅行中と言っても信じてもらえそうです。北京から高速鉄道でわずか30分のところに位置する天津には、19世紀後半から20世紀にかけて欧米列強の租界がありました。和平路や解放北路は、まさに租界の中核と言える場所です。北京から日帰りで天津に行くと、五大道や解放北路などの租界建築巡りと、清朝最後の皇帝の溥儀が移り住んだ張園や静園を訪れるのがお決まりのコース。この鉄板コースに、ネットで話題になっているものすごく不思議な建物を加えてみました。

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