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「東欧」にヒットする見どころ・ガイド記事はこちら

検索結果10

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街のあちらこちらで温泉の湯けむりが立つカルロビバリは、いかにも古いヨーロッパの温泉町という趣で雰囲気があります。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/チェコ/カルロビバリ 
中欧のチェコは温泉大国であることをご存知でしょうか?とくにチェコ西部に位置するカルロビバリは、チェコ国内でも温泉湯湧量が最大規模を誇り、ドイツの詩人ゲーテも15回は通ったという歴史ある有名な温泉保養地です。現在は、カルロビバリといえば毎年開催される夏の国際映画祭でも有名になっていて「東欧のカンヌ」と称されるほど。こちらの温泉はもちろん日本のようにお湯に浸かれますが、どちらかというと飲泉による湯治が目的です。どのホテルスパ施設にもメディカルドクターが常駐し、患者はドクターに診てもらい処方箋に従って飲泉します。12の源泉があって、それぞれ温度も効用も異なっています。通常ここに湯治に来る人は2〜3週間は滞在して、ゆったりとマッサージなどを受けながら過ごすそう。これがチェコ流の温泉の楽しみ方です。

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ホテルサイトでこれと同じ画像を見て、てっきり個室と勘違いした筆者。
  • テーマ:
  • 安宿
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/オーストリア/グラーツ 
今年の6月から7月に約半月ほど中欧を旅しました。宿泊ホテルはメリハリをつけて4つ星、3つ星、ゲストハウスの個室、ホステルのドミトリーとさまざまな宿を泊まり歩きました。ヨーロッパには、高級ホテルから安ホテル、キッチン付きのアパートメントホテル、朝食と客室を提供し安く泊まれるベッド・アンド・ブレックファスト、シャワーとトイレは共同で利用し素泊まりに近いゲストハウスやホステル、などといった宿の種類があります。近年はエアーBアンドBという、個人宅を開放して宿にしているところも人気が出ていますね。ドミトリーとは、個室ではなく1部屋7~8人が一緒に泊まる相部屋で、ベッドも2段ベッドが基本となります。注意したいのは「ホステル」。かつてはユースホステル(YH)協会の宿を指していましたが、現在はYH協会とは別に、〇〇ホステルと名の付く宿が増えています。くれぐれも、YH協会の会員になっているからと間違って予約しないようにしましょう。

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21マジャル・ヴェンデーグレーの壁が開放されたスペース
  • テーマ:
  • グルメ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ハンガリー/ブダペスト 
近年のハンガリー料理には驚くものがある。まず、控えめのボリューム、薄味、見た目の美しさだ。ベルリンの壁崩壊後、観光客が行きやすかった東欧の一番人気がハンガリー。食事は美味しかったけれど量の多さには閉口したものだ。90年代のブダペストで、観光客は社会主義時代から続く老舗レストランへ行った。定番のハンガリー料理のみだったが、ロマ民族バンドのメランコリーな演奏が旅情を誘った。2000年代になると、新しいレストランが続々と出現し、生演奏はポップミュージック、料理もインターナショナルなものを出すようになる。2010年以降は老舗レストランの料理がボリュームを控えて薄味になっていく。そしてまもなく2020年を迎えようとする今日、2000年以降にオープンして定着したレストランは、西ヨーロッパ諸国の一流レストランよりも美味しい、と外国人観光客の間で評判がいい。

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パース行きに使われているのはボーイングの最新鋭機787
  • テーマ:
  • エアライン・空港
  • 行き先:
  • オセアニア/オーストラリア/パース 
ANAが2019年9月からオーストラリアのパースへ直行便を毎日運航している。往路は成田発11時10分、パース着20:15分、復路はパース発21時45分、成田着は翌日の8時25分である。所要時間は約10時間、機材はボーイング787-8型機、座席数はビジネス32席、プレミアムエコノミー14席、エコノミー138席の計184席である。近年、ANAはウイーン、メキシコシティ、そしてインドのチェンナイへの路線も新規に就航するなど、積極的に就航都市を増やしているが、パースもその一環である。これら新たな就航地には787型が使われているが、787型の特徴として「中型で長距離を飛べる」という部分があり、それほど多くの需要がない都市でも、毎日、直行便を飛ばすことができる。ANAは787のローンチ・カスタマーで、多くの787を運航するが、就航地を増やせているのも787導入の効果といっていいだろう。

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「ポテトパンケーキ」にグヤーシュ(シチューのようなもの)をかけた、ボリュームたっぷりな料理
  • テーマ:
  • 世界遺産
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ポーランド/クラクフ 
2019年3月から、ポーランド旅行はぐっと身近になりました。LOTポーランド航空の成田〜ワルシャワ線が1日1便のデイリー運航となったのです(ただし、冬は減便の予定あり)。2019年現在、日本と東欧をダイレクトに結ぶ唯一の路線ですから、とても貴重ですよね! この機会に、ポーランドへ行ってみませんか? ヨーロッパ諸国の中でも7番目に広い面積を誇るポーランド。今回は、初めて行く方にまず訪れてほしい代表的な観光地を5ヶ所、ご紹介します。

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バブカって?
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • 北アメリカ/アメリカ合衆国/ニューヨーク 
そもそも聞き慣れない言葉、Babka(バブカ)って何?と思いますよね。バブカは、元々ユダヤ系のパンとしてアメリカでは東海岸ではポピュラーな食べ物でした。元々は東欧で親しまれてきた歴史を持つ、甘いパンとご想像ください。元々ポピュラーなバブカにチョコレートを練り込んだ、チョコレート・バブカが新しいスイーツとして今、話題なんです。今回は、チョコレートバブカを食べるならNYナンバーワンと評されているBreads Bakery(ブレッズ・ベーカリー)のバブカをご紹介します。

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オデッサは黒海に面し、古くから交通の要衝として栄えてきた港湾都市
  • テーマ:
  • 海外旅行の準備
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/ウクライナ/オデッサ 
みなさんは海外でスリに遭ったことがあるでしょうか? 私は最近、初めて被害に遭いました。そのときのことを報告したいと思います。場所は、ウクライナ南部の都市オデッサ。隣の国モルドバからバスで来ました。午後4時過ぎにオデッサのバスターミナルに到着。オデッサにはいくつかバスターミナルがあるのですが、乗ってきたバスの運転手に訊くと、どうやら鉄道のオデッサ駅そばのバスターミナルのようでした。それならば、町の中心なので助かります。ちなみにiPadの地図を見ても現在位置が出ませんでした。

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キシナウの町の中心、“勝利の門”にはモルドバ国旗がはためく
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モルドバ/キシニョフ 
キシナウという地名をご存知ですか? 東欧の小さな国、モルドバの首都です。特別派手な名所があるわけでもなく、中心部は1日あれば歩けてしまいます。旅人の中には「ひと通り見たし暇だな。まあのんびりするか」という人も多いかもしれません。泊まっていたホステルにも、1日中ゴロゴロ寝ている人がたくさんいましたよ。そんなキシナウに7泊もしていた私は、ある日、「旧オルヘイ」という観光地に行ってみることにしました。キシナウから北東に60kmほどのところにあり、中世の時代に断崖に掘られた洞窟修道院がある場所です。ソビエト時代には閉鎖を余儀なくされたものの、近年は修道士が戻り、再び祈りをささげているとか。周辺の風景も美しいと聞き、ひとりで心細かったものの思いきって出かけました。

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本人にはなじみのない言語だったとしても、自国の人には意味が目に飛び込んできますね
  • テーマ:
  • ショッピング
  • 行き先:
  • ビーチリゾート/アジアビーチ/キエフ 
「お土産屋さんのTシャツをさがすのが楽しい!(前編)」からのつづきです。Tシャツに書かれている言葉の意味は知っておきたいという話でしたね。東欧のウクライナを旅行中、西部の都市リヴィウの土産物店で、やはり私には未知の言語、ウクライナ語のTシャツを見つけました。デザインが素敵だったので気に入り、店の人に「ここに書かれているのはどういう意味ですか?」と訊いた途端、それを見たほかのお客さんが爆笑していたことがありました。それだけでもう、まずい内容だと想像できますよね。あぶないところでした。結局どんな内容だったかは忘れましたが、店の人が言いにくそうに説明してくれたのを覚えています。

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空気はおいしいし、道もきれいでゴミひとつありません
  • テーマ:
  • ビーチ
  • 行き先:
  • ヨーロッパ/モルドバ/キシニョフ 
東ヨーロッパの国、モルドバの首都はキシナウ(キシニョフ)。あまりなじみのない名前かもしれませんね。首都ではありますがこぢんまりした、のどかな町です。モルドバは北はウクライナ、西はルーマニアと国境を接しているので、東欧をめぐるバックパッカーたちにとっては、旅の通過点といった存在でしょうか。キシナウはその首都ですが、観光地が多い訳でもなく、のんびり過ごして旅の英気を養うのにぴったりの場所です。そんなキシナウの中心部から歩いて30分ぐらいのところに、広い公園があるというので行ってみることにしました。

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