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検索結果51

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埠頭に続く通りは、古鎮のメインストリート。典型的な四川の伝統家屋が集まっている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/成都(チェントゥ) 
がたがたの石段を降りた瞬間、そこに広がっている昔懐かしい風景に思わず、感動。古い木造家屋の商店街には、蒸しパンなどの粉もの、プラスチックの日用品、服を並べた商店が並んでいました。90年代の中国を知らない旅行者が訪れても、2、30年前にタイムスリップした世界にまぎれこんだような錯覚が起きそうです。ここは、四川省の東北部に位置する恩暘古鎮です。大きく蛇行する恩暘河沿いにある古鎮で、古くから水運業で栄えてきました。かつては「小上海」と呼ばれるほど発展したところですが、私が目にしているのは、「小上海」のように華やかなさは無く、ひなびた古鎮そのままの姿です。

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在住外国人に愛される人気バー
  • テーマ:
  • グルメ/スイーツ
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
以前はBTSアソーク駅そばで営業していたヘミングウェイズ。フランス大使の公邸として使われていたという古い洋館を店舗に使用し、雰囲気の良さとリーズナブルなプライス設定から、在住外国人のあいだで絶大な人気を誇る店でした。駅前エリアの再開発に伴い2016年10月末に一時閉店を余儀なくされたものの、先日満を持してナーナーエリアに移転・再オープン。オープン間もないにもかかわらず、連日満席になるほどの盛況ぶりを見せています。

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T.I.T創意園では、革命画風の絵が目についた。T.I.T創意園へは、地下鉄3号線「客村」A出口下車、徒歩数分
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
古びた倉庫、さび付いたタンクなど、うら寂しい風景の中にナチュラルな雰囲気のカフェ。違和感があるどころか、不思議と溶け込んでいて、なんだか素敵な感じです。工場跡地を利用したアートスポットは、中国の人気スポットの特徴の一つと言えるでしょう。 使われなくなった旧国営工場の巨大な敷地を利用したアートスポットと言えば、北京の798芸術区が有名です。先日、中国南部の大都市、広州で旧国営工場を利用したアートスポットに行ってきました。缶詰工場跡地に出来た「紅磚廠」と紡績機械工場跡地を利用した「T.I.T創意園」です。どちらも倉庫や工場建物を利用したギャラリーやカフェが、とってもおしゃれでした。

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素敵な洋館の「蓮香楼」。老舗の飲茶レストラン。東山口店は月餅など広東風のお菓子などを売っている
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/広州(クワンチョウ) 
中国南部の大都市、広州の地下鉄1号線「東山口」駅を降り、南に下っていくと、私好みの商店街が見えてきました。ちょっと昔っぽい雰囲気でにぎわっているところが大好きなのです。東山口は、広州の越秀区東部にあり、清朝末期から民国時代にかけての別荘地で知られています。言わば、かつてのお屋敷街。それだけに見ごたえのある洋館の建築物が並んでいます。そんな中に下町情緒たっぷりの商店街もあると言う、ちょっと変わったところです。さあ、とにかく東山口を歩いてみましょう!

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福利古鎮の埠頭。漓江に面して建っている。すぐそばには馬祖廟がある
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/陽朔(ヤンシュオ) 
中国西南部に位置する広西壮族自治区の陽朔と言えば、90年代は雲南省大理と並び外国人バックパッカーが多かった町です。陽朔の中心部にある西街には、今も多くのゲストハウス、カフェ、土産物屋が並んでいます。そんな陽朔の楽しみ方と言えば、やはりサイクリングがおすすめ! カルスト地形特有の小山がポコポコと並ぶ風景の中を自転車で走りまわるのが楽しいのです。現在、陽朔のサイクリングと言えば、「十里画廊」と呼ばれる陽朔から月亮公園までの約8キロのコースが人気を集めています。サイクリングの1日目は「十里画廊」を楽しみましたが、2日目は漓江沿いの福利鎮に行ってみました。

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アウンサン将軍の命日である7月19日は毎年、無料拝観となり、大勢の地元の人びとが将軍を悼んで博物館を訪れる。
  • テーマ:
  • 美術館・博物館
  • 行き先:
  • アジア/ミャンマー/ヤンゴン 
ビルマ(現ミャンマー)近代史が、日本と深いかかわりを持っていることをご存知だろうか。ビルマが英領下にあった1940年、英軍を追い出したい日本軍は独立運動家たちを支援。そのうちのひとりが、後に「独立の父」と呼ばれることになるアウンサン将軍だ。彼の自宅は現在、博物館として公開。実子であるアウンサンスーチー国家顧問が、赤ん坊時代に使ったベッドや椅子も展示している。■ボージョーアウンサン博物館/Bogyoke Aung San Museum住所:25 Bogyoke Museum Rd., Bahan Tsp., Yangon電話:01-541359拝観時間:9:30〜16:30、月曜・祝日休入館料:5000Ks※1000KS=約71円(2018年11月現在)

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著名フローラルアーティストが開館
  • テーマ:
  • スポット
  • 行き先:
  • アジア/タイ/バンコク 
花文化の博物館は、タイを代表するフローラルアーティストであるサクン・インタクン氏の手により、2012年8月12日に開館した施設です。サクン氏はシリキット王妃様のフラワーコーディネイトを担当していることで知られるほか、海外の映画祭や一流ホテルのフラワーデザインを手掛けるなど、世界の第一線で活躍中のフローラルアーティストです。花文化の博物館ではサクン氏の数々の功績に加え、タイや周辺国の花にまつわる文化を知ることができます。

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龍渓古鎮は、大寧河が大きく湾曲するところにある。河が堀の役目を果たしている。
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/奉節 
「龍渓へは、朝7時半、9時、11時のバスがあるけど、帰りのバスの時間は、(行きのバスの)運転手に確認してね」と、巫渓客運中心バスターミナルで言われました。帰りのバスの時間がよくわからないって、一番苦手なパターン。龍渓(ロンシー)とは龍渓古鎮のことです。重慶市の東部、奉節から北にバスで約1時間のところに巫渓県があります。巫渓県の中心部からミニバスで約30キロ山中に入ると、龍渓古鎮が見えてくるはずです。車がぎりぎり2台通ることができる道路をミニバスは、ぐんぐん進んでいきます。「龍渓」の道路標識が出ている橋の前でバスが止まりました。たぶん、ここが龍渓古鎮です。

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わずかながら営業している観光客向けの食堂は、大繁盛!
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/重慶(チョンチン) 
2017年3月に訪れた時は、まだ、住人が住んでいて、人気の火鍋屋さんも営業していました。2018年3月にやって来ると、もうほとんどの住人が引っ越してしまい、空き家だらけになっていました。現在、残っているのは、根性で営業している(?)観光客向けの食堂や茶館ばかり。私が好きな重慶がまた、一つなくなろうとしています。私がやってきたのは、中国西南部の大都市、重慶市の南岸区にある「下浩老街(シャーハオラオジエ)」です。下浩老街は、長江にかかった東水門大橋のちょうど東の橋頭に近い場所にあります。この辺りは、「老重慶(ラオチョンチン)」と呼ばれる、昔懐かしの重慶の雰囲気が残っている下町です。

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塘河古鎮のメインストリート。塘河古鎮は、江津バスターミナルからもあるが、白沙から行くほうが便利。江津から白沙行きのバスは10分に1本。白沙から塘河は、1時間に1本ぐらい
  • テーマ:
  • 観光地・名所
  • 行き先:
  • アジア/中国/重慶(チョンチン) 
中国の西南部に位置する直轄市、重慶と言えば、高層ビルが立ち並ぶ現代的な都市です。重慶市の中心部である渝中区を出ると、古鎮と呼ばれる古い町があちこちに残っています。重慶市には、世界遺産の大足石窟がある大足区、三峡下りで知られる万州区など、いくつかの区があります。中でも江津区は、面積はそう広くはないものの古鎮の宝庫のようなところです。最も有名なのは、中山古鎮ですが、その他にも風情がある古鎮がいくつもあります。そのほとんどが長江沿いにあり、水運業で栄えました。何でも運びましたが、代表的なものは四川省自貢で生産された塩です。江津は、四川産の塩の輸送ルートである「川塩古道」上にある交通の要所でした。

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